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「七宝麻辣湯」東京・赤坂店の店内。若い女性が8割を占めている

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生薬の一種である党参(トウジン)は麻辣湯などの薬膳料理で中国では古くから親しまれている食材

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パクチー、イカボールや鶏団子などがトッピングされた麻辣湯

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春雨がベースで野菜たっぷりの薬膳スープ料理。美容健康・医食同源をコンセプトとする

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八角は甘くスパイシーでエキゾチックな香りが楽しめるのが特徴。料理の香りづけにもなる

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アジア各地で麻辣湯を200軒ほど食べ歩き、本場・中国では修業を積んだ

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2007年、東京・渋谷に念願の「七宝麻辣湯」1号店をオープン

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好きな具材を選べるのが麻辣湯の楽しさ。「七宝麻辣湯」ではトッピングを常時50種類以上そろえている

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スープは店舗で炊くのが絶対ルール。麻辣湯の味の決め手となる手間は惜しまない

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外食業界のレジェンド・西山知義さん(写真右)と知り合い、お店は大きく成長した