学校に通う意義が見出せず、不登校の末に中卒で社会に出たフォトグラファーのヨシダナギさん。職を転々としながら23歳のときに「カルチャーショックを受けたら人生が好転した」という話を思い出し、アフリカへ渡ったことが、その後の大きな転機に繋がっていきました。