32歳で医師を目指し、7浪や留年などを経て21年越しに医師の夢を掴んだ新開貴子さん。医師になるまでに結婚・出産をし、3児の母と勉学を両立してきましたが、そんな母の背中を見て子どもたちはどう感じていたのでしょうか。