この瞬間をきっとまた思い出す

人生を振り返ったときに、転機となったといえる瞬間がある。それは誰かにとってはたわいもない、ささいな出来事かもしれない。でも私は、いつかきっとこの日のことを思い出す。暮らしのなかのそんな一瞬をイラストレーター・さざなみさんが描きます。

相手を思って綴られた言葉は、距離を越えて心に寄り添うことができる

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掲示板の前で目を潤ませる姿に…誰もが昔は新人だった

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「ちゃんとして」って何?子どもに何も説明していないんだ

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仕事モードを意識的に外さないとオフの私にはなれない

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楽しかったのに…私の口から出たのは"お疲れさまでした"

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考えても答えが出ない私に急に答えが降ってきた

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"気づいた方が家事をやる" なんだか私ばっかり気づいてない…?

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「娘は豆パンが好き」という思い込みで気づけなかったこと

「娘は豆パンが好き」という思い込みで気づけなかったこと

PROFILE 作者プロフィール

さざなみ

さざなみ

駆け出しのイラストレーター。Twitterで育児漫画やコミックエッセイを執筆。うどん県出身の二児の母。初の著書『「どんなときでも味方だよ」って伝えたい! 〜親子のコミュニケーション、試行錯誤中!〜』(KADOKAWA刊)が発売。「暇さえあれば、ぼんやり考え事をしています」

関連商品

『この瞬間をきっとまた思い出す』

『この瞬間をきっとまた思い出す』

CHANTO WEBの人気連載がついに電子書籍化!人生の転機ともいえる、 暮らしの一瞬をイラストレーター・さざなみさんが描きます。SNSで公開した漫画2作品もおまけとして収録しています。
『「どんなときでも味方だよって伝えたい! 〜親子のコミュニケーション、試行錯誤中!〜』

『「どんなときでも味方だよって伝えたい! 〜親子のコミュニケーション、試行錯誤中!〜』

我が子とはいえ、好みも感じ方も自分とは違うひとりの人間。目の前にいたとしても、どんな気持ちでいるのか、本当のところは分からない。それでも何とかお互いの心を通わせたい。褒めるとき、叱るとき、見守るとき、さまざまな日常のシーンで模索した「思いが伝わる親子コミュニケーション」は育児のヒントになってくれるはずです。さざなみさん初の著書です。

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