病気や障がいなどで外出できない人が、自宅にいながら接客や配膳などの仕事を可能にする分身ロボット「OriHime(オリヒメ)」。吉藤オリィさんがこの開発の着想を得た原点は、ある寝たきり男性との出会いでした。