お酒と競馬を愛するおじさんっぽいモデルとして、かつては「オジモ」の愛称で親しまれた高田秋さん。30代を迎え、母になった彼女がいま、新たな夢として語り始めたのは「子ども食堂のボランティア」でした。なぜいま「誰かのため」に動き出したのか。その心境の変化を伺いました。