「3m先の玄関ポストに行くのに40分もかかってしまうような状況でした」。主婦業に追われていた30代で突然、うつ病を発症した花岡理恵さん。病に苦しむなかでファンになった韓流スターの存在が生きる力になり、その後の人生が劇的に変化していきます。