「お金が入ったら何かしたい」で始めた訪問介護サービス事業は大赤字のまま、3年で事業から撤退した内山信二さんは、「経営は向いていませんでした」と断言。いま支えてくれる人への感謝の声が、自然と口に出ました。(全5回中の5回)