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〝ママ鉄&子鉄〟の100円プラバンアクセ③雑貨をデコろう編

ライフスタイル

2019.06.22

 

【応用編2】余ったプラバンでカラフルな標識を作ろう!

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鉄道標識には、カラフルなデザインもいっぱい! 余ったプラバンを使って、小さなパーツを作り、ランダムに貼ってみましょう。

 

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作り方は、新幹線シリーズと同様。丸い標識は、糸やペットボトルのフタなど、身近にある丸いもので型をとります。プラバンをカットするとき、輪郭線が残らないように少し内側をカットするときれいに仕上がります。

 

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標識モチーフでデコったコンパクトミラーとスマホカバー。一度プラバンパールを並べてみて、バランスが決まってから、接着剤で貼りつけましょう。

 

 

いかがでしたでしょうか? プラバンは、オーブントースターで焼くと、1/31/4くらいのサイズになるので、キュッと縮んで絵がうまくなったように見えるのが魅力。少しくらい線が歪んだり、色がはみ出したりしても、それが個性になるので、ぜひ試してみてください。

→次回は「鉄道」をテーマに手作りを楽しむ、作家さんと作品を紹介します!

 

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ライター・作家:SHNF(スハネフ)
エディター&ライターの傍ら、スハネフの名で鉄道をモチーフにした作品を制作。鉄道好きクリエイターチーム「ピカユナ製作所」にも所属。展示会やワークショップなどを行う。主婦と生活社刊『コットンタイム』で「GOGO!スハネフ あの作家さん(ヒト)に会いたい」を連載中。7月5日〜15日に、谷中のギャラリー「HOW HOUSE」にて「第2回ピカユナ展」を開催。http://pikajuna.com Instagram:@headmark_tapestry

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