「安心して泣き出す女性も」ウクライナ避難民に間仕切りを届ける日本人建築家

内橋明日香 内橋明日香
2022.05.14
撮影/Jerzy Latka
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撮影/Jerzy Latka
ポーランド・ヘルムの避難所でウクライナから避難してきた女性と坂さん(写真左から2番目)撮影/Jerzy Latka
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ポーランド・ヘルムの避難所でウクライナから避難してきた女性と坂さん(写真左から2番目)撮影/Jerzy Latka
ポーランド・ヘルムの避難所に避難してきた母親と子ども 撮影/Jerzy Latka
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ポーランド・ヘルムの避難所に避難してきた母親と子ども 撮影/Jerzy Latka
パリ市内の避難所に設置した間仕切り 撮影/Voluntary Architects' Network
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パリ市内の避難所に設置した間仕切り 撮影/Voluntary Architects' Network
坂さんが考案した紙管。現地調達しやすく、軽いため設置も簡単だという 撮影/Voluntary Architects' Network
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坂さんが考案した紙管。現地調達しやすく、軽いため設置も簡単だという 撮影/Voluntary Architects' Network
紙管を作るボランティアスタッフ 撮影/Voluntary Architects' Network
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紙管を作るボランティアスタッフ 撮影/Voluntary Architects' Network
避難所内の子どもの遊ぶスペース 撮影/Voluntary Architects' Network
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避難所内の子どもの遊ぶスペース 撮影/Voluntary Architects' Network
ポーランド・ヘウムの避難所にはヨーロッパ中から支援物資が届く 撮影/Voluntary Architects' Network
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ポーランド・ヘウムの避難所にはヨーロッパ中から支援物資が届く 撮影/Voluntary Architects' Network
1957年東京生まれ。95年から国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)コンサルタント、同時に災害支援活動団体ボランタリー・アーキテクツ・ネットワーク(VAN)設立。プリツカー建築賞(2014)、マザー・テレサ社会正義賞(2017)など受賞。現在New European Bauhausのhigh-level roundtableメンバー、慶応義塾大学環境情報学部教授。
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1957年東京生まれ。95年から国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)コンサルタント、同時に災害支援活動団体ボランタリー・アーキテクツ・ネットワーク(VAN)設立。プリツカー建築賞(2014)、マザー・テレサ社会正義賞(2017)など受賞。現在New European Bauhausのhigh-level roundtableメンバー、慶応義塾大学環境情報学部教授。
撮影/Jerzy Latka
ポーランド・ヘルムの避難所でウクライナから避難してきた女性と坂さん(写真左から2番目)撮影/Jerzy Latka
ポーランド・ヘルムの避難所に避難してきた母親と子ども 撮影/Jerzy Latka
パリ市内の避難所に設置した間仕切り 撮影/Voluntary Architects' Network
坂さんが考案した紙管。現地調達しやすく、軽いため設置も簡単だという 撮影/Voluntary Architects' Network
紙管を作るボランティアスタッフ 撮影/Voluntary Architects' Network
避難所内の子どもの遊ぶスペース 撮影/Voluntary Architects' Network
ポーランド・ヘウムの避難所にはヨーロッパ中から支援物資が届く 撮影/Voluntary Architects' Network
1957年東京生まれ。95年から国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)コンサルタント、同時に災害支援活動団体ボランタリー・アーキテクツ・ネットワーク(VAN)設立。プリツカー建築賞(2014)、マザー・テレサ社会正義賞(2017)など受賞。現在New European Bauhausのhigh-level roundtableメンバー、慶応義塾大学環境情報学部教授。
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