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介護ロボット開発を目指すきっかけとなった宇井さんの祖母。昨年、他界された

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AIが尿や便のにおいを検知して通知。最適のタイミングのおむつ替えを可能とする排泄センサーを実用化

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テクノロジーで介護現場の課題解決に取り組む宇井吉美さん

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ワーママとして二人の子どもを育てながら、社長業を行っている

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介護ロボット開発者を志し、千葉工業大学へ進学。在学中に起業した

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排泄センサー「ヘルプパッド」は、全国40以上の都道府県の介護施設、病院に導入されている

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介護にまつわる願いごとをテクノロジーなどで叶えるイベントを毎年実施している

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2026年は構想中の「介護ケアホテル(ねかいごとルーム)」の体感イベントを行った