「かさぶたかな」と思っていたら、とれた後もジュクジュクして、再びかさぶたになるの繰り返し。自身の右目の下にできた異変に、当初は「そのうち治るだろう」と思い込んでいたキャシー中島さん。しかし、それは基底細胞がんでした。顔にメスを入れられる恐怖感を乗り越えられたのは、長男のある言葉でした。