土性沙羅 < #1 #2 引っ込み思案で「私にはできない」と指導者の道諦めていた土性沙羅を引退後に変えた「市役所での社会人経験」 ちゃんと 編集部 ライフ インタビュー アスリート 土性沙羅 2026.07.18 現役引退直後の23年4月に故郷・松阪市の職員に転身した、16年リオ五輪レスリング女子69kg級金メダリストの土性沙羅さん。引っ込み思案な性格から、「自分には指導者は無理」だと一時は別のセカンドキャリアを歩みましたが、その社会人経験が新たな夢の第一歩になりました。 続きを読む