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ローソンのおすすめランチメニュー15選!カロリー&成分もご紹介

ライフスタイル

2020.10.15

2021.01.19

数えきれないほどの種類が発売されているローソンのメニュー。ランチにぴったりなご飯ものや人気のパスタなど、話題になる商品が後を絶ちません。

 

この記事では、ローソンで発売されているメニューの中から、「おいしい!」と評判のおすすめの人気商品だけをピックアップ!ローソンでのランチ選びに迷った時、ぜひ参考にしてくださいね。

おすすめローソンランチ1. 「もちプリッ! リガトーニ&Deliセット」

ローソンのおすすめランチ「もちプリッ! リガトーニ&Deliセット」のパッケージ画像

食感がもちもちしていてクセになる生パスタ・リガトーニ。ローソンで販売されている「もちプリッ! リガトーニ&Deliセット」(税込550円)は、ランチにぴったりなおかずとリガトーニのセットです。

ネット上からは、「リガトーニのもっちもちな食感がまた食べたくなる!」「色々なおかずが楽しめて嬉しいですね」との声が。リガトーニの食感に注目しつつ、さっそくレビューしていきましょう。

ローソンのおすすめランチ「もちプリッ! リガトーニ&Deliセット」の実物画像

ローソン「もちプリッ! リガトーニ&Deliセット」のお味は?


ローソン「もちプリッ! リガトーニ&Deliセット」は、リガトーニのほかに黒胡椒チキン(ハニーマスタードソースがけ)、海老とブロッコリーのペペロンチーノ、アンチョビ風味ポテトサラダといったおかずたちがセットに。まずはメインのリガトーニからいただきます。

ひと口食べてまず感じたのは、もちもちとした生パスタの食感。シンプルな味ながら、食感だけでも食べ応え十分です。パスタにかかったボロネーゼも、濃厚な味わいでパスタと相性バツグン。クセになってひょいひょいと口に運んでしまいました。

ローソンのおすすめランチ「もちプリッ! リガトーニ&Deliセット」の実物画像2

続いて黒胡椒が映えるチキンを実食。ジューシーで柔らかい鶏肉に、ピリッと効いた黒胡椒がマッチしています。さらにたっぷりとかけられたマスタードで辛さが増幅。ジューシー&スパイシーな風味がやみつきになり、もうフォークが止まりません。箸休めにポテトサラダを口にしてみたところ、黒胡椒でヒリヒリしていた口の中を中和。アンチョビ風味のポテトサラダは、今までに体感したことのないまろやかさですよ。

ローソンのおすすめランチ「もちプリッ! リガトーニ&Deliセット」の食レポ物画像

最後に食べるのは彩り豊かな海老とブロッコリーのペペロンチーノ。まずブロッコリーからいただくと、口の中でほろほろと崩れていきます。海老のエキスがよく染みこんでおり、ブロッコリー単体でもコクが豊か。海老は「これでもか」というほどぷりっぷりで、食感まで楽しいペペロンチーノでした。

ローソン「もちプリッ! リガトーニ&Deliセット」は427キロカロリー

珍しいリガトーニが心ゆくまで味わえるローソン「もちプリッ! リガトーニ&Deliセット」は427キロカロリー。食べごたえ抜群ですが、500キロカロリー以下なのはうれしいですね。

ローソンのおすすめランチ「もちプリッ! リガトーニ&Deliセット」の成分画像

実際にローソン「もちプリッ! リガトーニ&Deliセット」を食べた人からは、「お店で出ても全然違和感がないレベルで驚いた」「アンチョビ風味のポテトサラダは単品で商品化してもらいたいです!」「ペペロンチーノだけでもリピートする価値があります」と絶賛の声が続出。

ローソン「もちプリッ! リガトーニ&Deliセット」で、イタリアンなランチを体感してみては?

おすすめローソンランチ2. 「スパイス香る! ケイジャンチキンのジャンバラヤ」

ローソンのおすすめランチ「スパイス香る! ケイジャンチキンのジャンバラヤ」のパッケージ画像

お次にご紹介するのは、ローソンの「スパイス香る! ケイジャンチキンのジャンバラヤ」(税込550円)。

クミンやコリアンダーなどが効いたスパイシーな味と食べごたえのありそうな見た目が人気を集めているようで、ネット上では「チキンやウインナーといった肉がたくさん入ってるから、スタミナがつきそう」「ガッツリランチにぴったりな商品だね」と話題になっている模様。スパイシーな味わいに期待しつつ、早速レビューしていきましょう。

ローソンのおすすめランチ「スパイス香る! ケイジャンチキンのジャンバラヤ」の実食画像

ローソン「スパイス香る! ケイジャンチキンのジャンバラヤ」のお味は?


ピラフの上に様々な具材がトッピングされた、ローソン「スパイス香る! ケイジャンチキンのジャンバラヤ」。具材はチキンやソーセージの他に、ブロッコリー、コーンなどの野菜も添えられています。蓋を開けると、湯気と共にガーリックとこしょうのこうばしい香りがふわり。食欲がない時でもパクパク食べられそうな印象で、食欲がどんどん湧いてきました。

ローソンのおすすめランチ「スパイス香る! ケイジャンチキンのジャンバラヤ」のアップ画像

具材が全てひと口サイズにカットされているのもポイント。ナイフや箸などで切る必要がないので、手間なく食べられるのは嬉しいですね。それではスパイスが香るアツアツのピラフからいただいてみます。

温かいピラフは、ピリッとした辛さとモチモチ食感を楽しめる仕上がり。唐辛子よりも山椒の辛さと似ており、やみつきになる味わいになっていました。夏にぴったりな辛さを楽しめるため、気持ちよく汗をかきたい人にはうってつけ。

ローソンのおすすめランチ「スパイス香る! ケイジャンチキンのジャンバラヤ」の食レポ画像

次に食べごたえがありそうなチキンをパクリ。噛みしめるたびにジューシーな旨味が広がり、肉汁がジュワッと溢れてきます。ブラックペッパーのスパイシーな味わいと相性が抜群で、ピラフをたくさん食べたい感覚に。濃厚な味に少し飽きた際は、ブロッコリーを食べるのがおすすめです。口の中がスッキリして食欲がさらに増進するかも。

ローソン「スパイス香る! ケイジャンチキンのジャンバラヤ」は590キロカロリー

スパイシーなランチを求めている人におすすめのローソン「スパイス香る! ケイジャンチキンのジャンバラヤ」は、590キロカロリー。ガッツリ食べたい時にぴったりな一品です。

ローソンのおすすめランチ「スパイス香る! ケイジャンチキンのジャンバラヤ」の成分画像

実際にローソン「スパイス香る! ケイジャンチキンのジャンバラヤ」を購入した人からは、「チキンの食べごたえが最高です。とってもジューシーでピラフを食べる手が止まらなかったよ」「肉だけでなく野菜も一緒に摂れるのがGOOD。色んなスパイスがきいててやみつきになる」と好評の声が多数上がっています。

様々なスパイスで食べごたえ満点なローソン「スパイス香る! ケイジャンチキンのジャンバラヤ」。本格的な夏に備えてスタミナをつけたい時に、ぜひ食べてみてくださいね。

おすすめローソンランチ3. 「中華あんかけ炒飯」

ローソンのおすすめランチ「中華あんかけ炒飯」のパッケージ画像

健康のために野菜が必要だとはわかっていても、毎食野菜たっぷりのメニューを作るのは中々むずかしいですよね。そこで今回は、ローソンの「中華あんかけ炒飯」をご紹介。

糖質は1食当たり39.6gなので、ロカボ食としてもバッチリです。同商品だけで1食分の野菜が摂れるのも、健康志向の女性には嬉しいポイント。たっぷりの野菜が楽しめるあんかけ炒飯を、早速いただいてみましょう。

ローソン「中華あんかけ炒飯」のお味は?

ローソンのおすすめランチ「中華あんかけ炒飯」のアップ画像

あんかけと炒飯は別でパッケージされているため、まずは中華あんかけの具材をチェック。ごろっと大きなえびと白菜、きくらげやにんじんの姿が目を引きます。ふたを開けると野菜のふくよかな甘い香りが立ちのぼり、この時点で炒飯が欲しくなるほど。野菜がたっぷり入っているだけあって、あんかけだけでも“一品”として成りたちそうなボリューム感です。

ローソンのおすすめランチ「中華あんかけ炒飯」の食レポ画像

パッケージの下からは、黄金色に輝く炒飯がお目見え。こちらも卵やたけのこ、鶏そぼろが入って具材たっぷりに仕上がっていました。ひとまずあんかけを使わずに食べてみると、細かなたけのこの食べごたえがとても楽しいパラパラ食感。ヘルシーを意識した食品にありがちな“物足りなさ”のない、満足感たっぷりな味わいでした。

ローソンのおすすめランチ「中華あんかけ炒飯」のアップ画像

いよいよ、あんかけを投入して“中華あんかけ炒飯”としていただいてみましょう。野菜の甘みとうま味がギュッと濃縮されたあんが、口に入れた瞬間にとろけて広がります。炒飯もあんも具だくさんなので、どこをすくっても具材の味が楽しめる満足食感。

きくらげや豚肉などの定番具材がしっかり存在感を主張しているため、飽きずにどんどん食べ進められます。ヘルシーなメニューながら、しっかり王道の味わいを再現しているのも高ポイント。

ローソン「中華あんかけ炒飯」は426キロカロリー

ローソン「中華あんかけ炒飯」は、426キロカロリー。この満足感で500キロカロリー以下なのはかなり驚きです!

ローソンのおすすめランチ「中華あんかけ炒飯」の成分画像

ローソン「中華あんかけ炒飯」の購入者からは「糖質制限中に食べるお昼ご飯としてマストアイテムです」「好きな炒飯を食べながら、野菜もしっかり摂れるのが嬉しい!」「1食分の野菜が摂れるシリーズは普段からすごくお世話になってます」と好評の様子。

野菜の甘みが溶け込んだ、ローソン「中華あんかけ炒飯」をぜひチェックしてみてくださいね。

おすすめローソンランチ4. 「スパイスひきたつチキンカレー(キーマ添え)」

ローソンのおすすめランチ「スパイスひきたつチキンカレー(キーマ添え)」のパッケージ画像

作り置きにも便利で、何かとお世話になることの多い「カレー」は、ランチでも大人気。ハチミツなどの隠し味にこだわる人も多いですが、スパイスにまでこだわるのはちょっとハードルが高いですよね。

そこで今回紹介するのは、ローソンから販売されている「スパイスひきたつチキンカレー(キーマ添え)」。20種類以上のスパイスを使用して、専門店に負けない本格的なカレーに仕上げた商品です。

ネット上でも、「このチキンカレー美味しい! 素晴らしすぎるね」「スパイスがすごく効いてる! 家庭では真似できない味だと思う」などの声が多数ありました。スパイスがどんな風味を引き出しているのか、注目していきましょう!

ローソン「スパイスひきたつチキンカレー(キーマ添え)」のお味は?

ローソンのおすすめランチ「スパイスひきたつチキンカレー(キーマ添え)」の実物画像

まず気になったのは、ご飯の上にトッピングされた“肉みそ”のようなキーマカレー。普通のルーとは別に添えられているので、2つのパターンでカレーを味わうことができます。真っ赤に染まったチキンもゴロッと入り、食べ応えもバッチリ。付属でスパイスもついてくるため、フレッシュな辛さを味わえそうです。

ローソンのおすすめランチ「スパイスひきたつチキンカレー(キーマ添え)」の食レポ画像

ルーとご飯からひと口味見すると、ヒリヒリした辛さが口の中を刺激します。20種類以上のスパイスが実力を発揮し、レトルトでは味わえない独特の香りと程よい甘味が。水っぽくない濃厚なルーなので、ご飯とルーが必要以上に混ざってしまう心配もありません。付属のスパイスの中には緑と赤の粒を発見。カレーと組み合わせると、さらに辛さがアップしました。

ローソンのおすすめランチ「スパイスひきたつチキンカレー(キーマ添え)」のアップ画像

添えられているキーマカレーは、スパイシーなカレーと対照的に甘さが引き立ちます。キーマカレーだけを食べても本格味が楽しめるうえ、チキンカレーと一緒に食べれば“味変”も可能。2種類のカレーをダブルで楽しめるため、お得感がある一品です。

ローソン「スパイスひきたつチキンカレー(キーマ添え)」は504キロカロリー

ローソン「スパイスひきたつチキンカレー(キーマ添え)」は504キロカロリー。2種類のカロリーが味わえてボリューム感も申し分なしのランチメニューですが、カロリーはそこまで高くない印象です。

ローソンのおすすめランチ「スパイスひきたつチキンカレー(キーマ添え)」の成分画像

ローソン「スパイスひきたつチキンカレー(キーマ添え)」を実際に食べた人からは、「2種類のカレーを同時に味わえるのは贅沢」「普通のカレーとは全然違う。スパイス感があるね!」「どっちのカレーも絶品だったのでおすすめです」などの声が。家では作るのが難しいスパイスカレーを、ローソンでお手軽に楽しんじゃいましょう。

おすすめローソンランチ5. 「ふんわりオムライス」

ローソンのおすすめランチ「ふんわりオムライス」のパッケージ画像

幅広い世代に支持されるオムライスは、ランチだけでなく夕食や夜食にも大活躍。今回ピックアップした「トマトソースのふんわりオムライス」は、色鮮やかなあらごしのトマトソースがポイントです。

本格的な酸味が味わえるので、「トマト好きにはおすすめ!」と評判に。どれほどのトマト感を味わえるのか、早速レビューしていきましょう。

ローソンのおすすめランチ「ふんわりオムライス」の実物画像

ローソン「ふんわりオムライス」のお味は?

黄金色の卵を横断するように、トマトソースがたっぷりとかかった「ふんわりオムライス」。上からパセリが散らしてあり、可愛い見た目は本格的な洋食屋さんのオムライスのようです。

ローソンのおすすめランチ「ふんわりオムライス」の食レポ画像

まずは卵とチキンライスをスプーンですくって一口。トマトケチャップと玉ねぎのうま味がたっぷりのチキンライスは、やさしい味わいの卵と抜群のコンビネーションです。卵は“ふわふわとろとろ”といった食感で、気をつけて食べないとスプーンからこぼれ落ちてしまいそうなやわらかさ。

ライスの中にはサイコロ状の豚肉が入っていて、程よい塩けを堪能できました。具材それぞれが引き立っているため、最後まで美味しく食べられますよ。

ローソンのおすすめランチ「ふんわりオムライス」のアップ画像

続けて、トマトソースと一緒にいただいてみましょう。あらごしのトマトソースは酸味がかなり効いていて、舌をピリピリと刺激します。まるでトマトを丸ごと食べているような味わいに感動を覚えました。

ソースはこってりとした舌触りで、チキンライスとのまとまり具合もGOOD。ハッキリした味のソースが、全体の味わいをグッと引き締めています。ソースがたっぷりなので、トマトの風味を贅沢に堪能できそうですね。

ローソン「ふんわりオムライス」は519キロカロリー

ローソン「ふんわりオムライス」は519キロカロリー。味付けがしっかりしているので、カロリー以上の満足感が味わえます。

ローソンのおすすめランチ「ふんわりオムライス」の成分画像

実際に食べた人たちからは、「トマトソースがおいしすぎて、ケチャップだけのオムライスだと物足りなくなります」「ローソンのオムライスが1番本格的で満足感を得られました」「トマトの酸味がすごい効いてるから、トマト好きは絶対ハマるはず」など絶賛の声が上がっていました。

トマトのうまみを最大限に楽しめるローソン「ふんわりオムライス」を、ランチにぜひ味わってみてください。

おすすめローソンランチ6. 「本気のチーズ! とろ~りチーズのキーマカレー」

ローソンのおすすめランチ「本気のチーズ! とろ~りチーズのキーマカレー」のパッケージ画像

今回ピックアップしたローソンの「本気のチーズ! とろ~りチーズのキーマカレー」は、たっぷりトッピングされたチーズに目を奪われる一品。

商品名の「本気のチーズ!」とは、チーズにとことんこだわったローソンのお弁当シリーズです。「チーズがとろとろで、ずっと食べていたい美味しさ」「チーズが本当に濃厚です。しばらくリピートしようかな」と好評の声が続出中。今回はどのような味わいに仕上がっているのでしょうか。

ローソン「本気のチーズ! とろ~りチーズのキーマカレー」のお味は?

ローソンのおすすめランチ「本気のチーズ! とろ~りチーズのキーマカレー」の実物画像

まずは見た目をチェックしていきましょう。たっぷり乗せられたチーズのおかげでキーマカレーはほとんど見えません。全体に散りばめられたパセリが色味をプラス。使われている黒い容器は光沢があり、まるで“石焼き”の器のようです。

ローソンのおすすめランチ「本気のチーズ! とろ~りチーズのキーマカレー」の食レポ画像

レンジで温めると、ジュワ~っと溶け出したチーズで見た目が大幅に変化。クリーミーな海のようにカレーとライスの全体を白く覆っています。アツアツのうちに一口いただいてみましょう。

ローソンのおすすめランチ「本気のチーズ! とろ~りチーズのキーマカレー」のアップ画像

スプーンですくってみると“びよ~ん”と伸びるチーズに感動。汁けがないキーマカレーはピリ辛ですが、チーズとよく絡まってマイルドに味わうことができます。“まろやか×スパイシー”な味わいに、きっとやみつきになる人も多いはず。濃厚なチーズはこってりしすぎず、食べやすい仕上がりです。

ローソン「本気のチーズ! とろ~りチーズのキーマカレー」は506キロカロリー

ローソン「本気のチーズ! とろ~りチーズのキーマカレー」は506キロカロリー。たっぷりチーズを使っているので、カロリー以上の満足感が味わえます。

ローソンのおすすめランチ「本気のチーズ! とろ~りチーズのキーマカレー」の成分画像

「とろ~りチーズのキーマカレー」を実際に食べた人からは、「本気のチーズシリーズだけあって、チーズをたっぷり堪能できました」「チーズ好きは絶対食べた方がいい! ローソンの本気シリーズはハズレがないです」と称賛する声が上がっていました。

とろとろチーズとスパイシーな香りに食欲をそそられるローソン「本気のチーズ! とろ~りチーズのキーマカレー」を見かけたら、ぜひ手にとってみてくださいね。

おすすめローソンランチ7. 「牛焼肉ビビンバ重」

ローソンのおすすめランチ「牛焼肉ビビンバ重」のパッケージ画像

焼肉で定番のご飯ものといえば、ナムルや牛肉と一緒に食べる「ビビンバ」。韓国生まれの料理ですが、甘辛い味つけで多くの日本人を虜にしています。今回紹介するのは、ローソン「叙々苑監修 牛焼肉ビビンバ重」。

ネット上でも「具材がたっぷりだからこれ1つでランチにぴったり」「品切れのところが多かったけど、やっと見つけた!」「ご褒美で叙々苑のビビンバ食べよう」などの声が。680円(税込)で味わえる叙々苑とのコラボ商品「牛焼肉ビビンバ重」を実食していきましょう。

ローソンのおすすめランチ「牛焼肉ビビンバ重」の食レポ画像

ローソン「牛焼肉ビビンバ重」のお味は?

まずは、ご飯が見えないほどふんだんに盛られた具材から確認していきます。牛肉はタレと合わさり、キラキラした艶で見ためもばっちり。肉を取り囲むようにしてチャプチェやもやし、ぜんまいなどビビンバに欠かせない食材が鮮やかに盛られていました。

ローソンのおすすめランチ「牛焼肉ビビンバ重」の実物画像

それでは“牛焼肉”から一口味見。牛肉のうま味が口いっぱいに広がり、しつこい脂は全然感じません。やはり叙々苑監修だけあって、牛肉はとても柔らかく歯ざわりも上質。想像を超えるクオリティの牛肉に箸が止まりません。

ローソンのおすすめランチ「牛焼肉ビビンバ重」のアップ画像

牛肉の味に満足したところで、チャプチェを食べていきます。心地よい歯触りがやみつきになる春雨は、食感を楽しむにはぴったり。クセの少ない醤油味なので、他の具材と合わせても美味しく頂けそうです。ライスと焼肉と一緒にほおばれば、“これぞビビンバ”といった王道の味わいに。

半分ほど「叙々苑」の味を堪能したところで、付属の“コチュジャンソース”をかけてみましょう。赤く光ったソースと共に一口味わうと、ピリっとした辛みが口の中を襲撃。辛さの後にはコチュジャンの深みが登場し、より奥行きのある味わいに変化しました。

ローソン「牛焼肉ビビンバ重」は618キロカロリー

ローソン「牛焼肉ビビンバ重」は618キロカロリー。ガッツリランチを食べたい時におすすめです。

ローソンのおすすめランチ「牛焼肉ビビンバ重」の成分画像

ローソン「牛焼肉ビビンバ重」を購入した人からは、「コチュジャンソースがたまらなく美味しい! 最後までペロっと食べられたよ」「やっぱり叙々苑監修の商品だけあって期待を裏切らない味だった」「がっつり食べたいときに丁度いいね」など好評の声が多数。

手軽に“叙々苑ランチ”を味わいたい人は、是非お近くのローソンに足を運んでみてはいかが?

おすすめローソンランチ8. 「本気のチーズ! チーズタッカルビ丼」

ローソンのおすすめランチ「本気のチーズ! チーズタッカルビ丼」のパッケージ画像

続いては、大人気の韓国料理を“ご飯もの”にアレンジした「本気のチーズ! チーズタッカルビ丼」をピックアップ。

昨年の12月に発売されて、既に多くのコンビニユーザーから「ガッツリランチが食べたい時はチーズタッカルビ」「チーズがモリモリで最高」と好評の声が続出しています。それではローソンの人気商品を、さっそくレビューしていきましょう。

ローソン「本気のチーズ! チーズタッカルビ丼」のお味は?

ローソンのおすすめランチ「本気のチーズ! チーズタッカルビ丼」の食レポ画像

ローソン「本気のチーズ! チーズタッカルビ丼」は「本気のチーズ!」シリーズの最新作で、“とろ~りと伸びる”3種類のチーズをふんだんに使用。チーズの相棒「タッカルビ(鶏もも肉)」は、“甘辛いコチュジャンベース”のタレで味つけされています。“甘辛×チーズ”の組み合わせが評判のようで、「予想以上にコクがある」「これは最強タッグ!」といった反響の声が。

ローソンのおすすめランチ「本気のチーズ! チーズタッカルビ丼」のアップ画像

電子レンジで温めてから蓋をオープン。チーズが思っていたよりも“トロトロ”で、まろやかなフレーバーが一気に立ちこめてきます。たまらず一口頬張ると、チーズのクリーミーな味わいが。さらにコチュジャンの“ピリ辛”がプラスされて、やみつき度がアップしました。まろやかテイストの後に“ウマ辛味”がやってくるので、一口で2度のおいしさを体感。

ローソンのおすすめランチ「本気のチーズ! チーズタッカルビ丼」の実物画像

鶏肉の場合は、肉に詰まった“ジューシーさ”が“チーズ×コチュジャン”と相性抜群。濃い味つけのため、ご飯のお供としても最適です。実際に鶏肉をいただいてみたら、白飯を3度も食べちゃいました。

具材にはキャベツやニンジンなどが入っており、どれもタレがシミシミ。噛めば噛むほどジュワッと濃厚な旨味が広がって、クセになりそうです。はじめはチーズ尽くしで「途中で飽きるかも」と少々不安になっていましたが、最後までペロリと完食。丼メニューなので、パパッと食べられるのも魅力的ですね。

ローソン「本気のチーズ! チーズタッカルビ丼」は569キロカロリー

ローソン「本気のチーズ! チーズタッカルビ丼」は569キロカロリー。自分へのご褒美にしたいランチメニューです。

ローソンのおすすめランチ「本気のチーズ! チーズタッカルビ丼」の成分画像

ローソン「本気のチーズ! チーズタッカルビ丼」の購入者からは、「新大久保で売っているチーズタッカルビに負けないくらいおいしいです」「5日連続でお昼用に購入。不思議と全然飽きない」「辛さが抑えられているから子どもと一緒に食べられますよ」「ランチにチーズタッカルビってなんかオシャレ」といった声が上がっています。

ローソン「本気のチーズ! チーズタッカルビ丼」が気になる人は、ローソンに立ち寄ってみてはいかがでしょうか?

おすすめローソンランチ9. 「海老チリ丼」

ローソンのおすすめランチ「海老チリ丼」のパッケージ画像

本格的な中華料理を自宅で再現するのは至難の業。かといって毎回中華料理屋へ食べに行くわけにもいきませんよね。

そこで今回は、ローソンから発売中の「重慶飯店監修 海老チリ丼」をピックアップしました。550円(税込)で味わえる海老チリは、どんなテイストに仕上がっているのか早速確かめてみたいと思います。

ローソン「海老チリ丼」のお味は?

“横浜中華街”に店舗を構える、高級中華料理店「重慶飯店」が監修した同商品。海老チリとご飯が別々に盛りつけられた、セパレートタイプの容器に入っています。電子レンジで温めてみると、海老チリ独特のスイートで香ばしい香りが。蓋を開けたら立ち込める湯気と共に、キラキラと光り輝く海老チリが登場しました。

ローソンのおすすめランチ「海老チリ丼」の実物画像

チリソースの中にはメインの具材・海老だけではなく、色味を添えてくれる“枝豆”が乗っています。チリソースは、容器から溢れてしまいそうなくらいたっぷり。ゆっくりとご飯の上にかけて、食べる準備は完了しました。早く食べたいという衝動を抑えながら、早速味見してみましょう。

ローソンのおすすめランチ「海老チリ丼」の食レポ画像

ご飯と海老チリが均等にかかっている部分を、ひとくちパクリ。口の中にソースの甘味が広がり、後からピリ辛な味わいが堪能できます。具材の海老はとってもプリプリで、大きめの玉ねぎが食感を演出。

甘辛のソースがご飯に染み込み、あまりに美味しくて一度食べ始めたら手が止まりません。ランチはもちろん、ディナーに食べたいほどの美味しさです。

ローソン「海老チリ丼」は468キロカロリー

ローソン「海老チリ丼」は468キロカロリー。500キロカロリーを切っているので、罪悪感も感じません。

ローソンのおすすめランチ「海老チリ丼」の成分画像

ローソン「海老チリ丼」を購入した人からは、「程よいボリュームだからランチにはピッタリ!」「想像以上にピリ辛でご飯が進みますね」「甘さと辛さのバランスがちょうどいい!」と絶賛の声が殺到。

ランチに本格中華を味わいたい人は、ぜひ「重慶飯店監修 海老チリ丼」を食べてみてくださいね。

おすすめローソンランチ10. 「牛肉あんかけ炒飯」

ローソンのおすすめランチ「牛肉あんかけ炒飯」のパッケージ画像

今回ピックアップした1品は、ローソンの「牛肉あんかけ炒飯」。炒飯にトロトロの“あん”をトッピングしており、最初の印象はツルッと食べやすそうな仕上がりです。では、実際に食レポを始めていきましょう!

ローソンのおすすめランチ「牛肉あんかけ炒飯」の食レポ画像

ローソン「牛肉あんかけ炒飯」のお味は?

「牛肉あんかけ炒飯」は、“玉子炒飯”と“中華あん”のシンプルな構成。あんには、“牛肉の細切り”や“椎茸”と“たけのこ”が入っています。具材の数は多くないですが、さまざまなタイプの食感を楽しめるところにポイントがありそう。また炒飯と中華あんのグラデーションからは、“ワンランク上のメニュー”という風格が…。

ローソンのおすすめランチ「牛肉あんかけ炒飯」のアップ画像

満を持して実食していきます。蓋を開けるとあんの“甘酸っぱい”香りと松茸の優しいフレーバーが漂ってきました。匂いを嗅いだ途端に食欲を刺激されて、食べたい気持ちが急激にアップ。慌ててスプーンを袋から取り出して、あんがかかった炒飯を味見してみます。

ローソンのおすすめランチ「牛肉あんかけ炒飯」の実物画像

あんの酸味があるテイストと炒飯の優しい味わいが相性抜群。さらに咀嚼を続けると、たけのこの“コリコリ”とした食感が。ほとんどの具材は柔らかいため、歯応えのある「たけのこ」が特に際立ちます。

順調に食べ進めていると、またもや噛み応えがある具材を発見。それはあんに含まれた“白菜”で、噛み応えがあるシャキシャキ感を堪能できました。“たけのこ×白菜”のコンビネーションのおかげで、テイストが単調になりません。旨味をたっぷり含んだ“中華あん”を充分に満喫したい際は、具材をよく噛んで食べるのがおすすめ。

ローソン「牛肉あんかけ炒飯」は601キロカロリー

ローソン「牛肉あんかけ炒飯」は601キロカロリー。ガッツリお肉と炒飯のコラボなので、ボリュームたっぷりのランチが食べたい時におすすめです。ローソンのおすすめランチ「牛肉あんかけ炒飯」の成分画像購入者からは、「中華あんが格別にうまい!」「お昼ご飯に家族で食べたら全員気に入ってくれました」「炒飯と中華あんの組み合わせは最強でしょ。最後までおいしさが続いて、しつこさが全然ありません」といった声が相次いでいます。

ワンランク上の中華を堪能したい人は、ローソン「牛肉あんかけ炒飯」をゲットしてみてはいかがでしょうか?

おすすめローソンランチ11. 「鴨きのこ南蛮そば」

ローソンおすすめのランチ「鴨きのこ南蛮そば」のパッケージ画像

日本人が古来より親しんできた、伝統ある“お蕎麦”。普段の食事だけでなく、年越しや引っ越しなどの“お祝い”でも食べられていますよね。しかし本格的なものを作ると、出汁を取って麺を茹でたり意外と面倒。ネット上でも「お蕎麦好きだけど、作るのが面倒だからお店で食べることが多いかも」「家で作ると時間がかかるから、カップ麺になりがち」といった声が。

そこで今回紹介するのは、ローソンから登場した「鴨きのこ南蛮そば」。498円(税込)とお求めやすいお値段のお蕎麦は、どんなテイストに仕上がっているのか早速確かめてみたいと思います。

ローソンおすすめのランチ「鴨きのこ南蛮そば」のアップ画像

ローソン「鴨きのこ南蛮そば」のお味は?

電子レンジで温めていると、中から出汁のいい香りが漂ってきました。開けてみると、驚いたのが“具材のボリューム”。メインの蕎麦にも負けないくらいたっぷり入っています。

またキノコの横にある“鴨肉と白ネギ”はとても色鮮やか。茶色くなってしまいがちな蕎麦を、華やかな印象に。少し太めの麺は“おつゆ”が見えないくらい入っていて、食べきれるか心配になるほど重量感があります。まずは決め手となる“おつゆ”からひとくち味見。香ばしい醤油の旨味と、カツオで取られた出汁の風味が最高のハーモニーをかもし出しています。

ローソンおすすめのランチ「鴨きのこ南蛮そば」のアップ画像

次にトッピングの“鴨肉とキノコ”を食べてみましょう。鴨はあっさりしているけどジューシーで、キノコは歯ごたえもあるけど口の中で溶けるほどの柔らかさです。最後に蕎麦をすすってみると、のど越しにビックリ。一杯でここまで楽しめるクオリティに、完食するまで時間は全くかかりませんでした。

ローソン「鴨きのこ南蛮そば」は338キロカロリー

ローソン「鴨きのこ南蛮そば」は338キロカロリー。低カロリーでおいしいランチを食べたい人におすすめです。

ローソンおすすめのランチ「鴨きのこ南蛮そば」の成分画像

ローソン「鴨きのこ南蛮そば」を購入した人からは、「コンビニ蕎麦って初めて食べたけど、ここまで美味しいと思わなかった」「お夜食にもピッタリだね!」と好評の声が上がっています。

ローソンでのランチに迷ったら、「鴨きのこ南蛮そば」を手に取ってみては?

おすすめローソンランチ12. 「牛盛りライス」

ローソンのおすすめランチ「牛盛りライス」のパッケージ画像

味のクオリティはもちろんのこと、バリエーション豊富なテイストが味わえる“コンビニのお弁当”。特にお肉や主食がトッピングされている“ガッツリメニュー”が人気を集めています。

そこで今回は、ローソンから登場した「黒こしょうが決め手! 牛盛りライス」をご紹介。530円(税込)で食べられるお弁当は、どんな味わいになっているのか…。早速確かめていきたいと思います!

ローソンのおすすめランチ「牛盛りライス」の食レポ画像

を見た際に目を引かれたのが“大ぶりの牛肉”。油がよくのった牛肉に、濃厚そうな醤油タレが降り注がれています。そんな牛肉の横には、巨大なソーセージが。ご飯が進みそうな2つの食材に、ワクワクが止まりません!

ローソンのおすすめランチ「牛盛りライス」の実物画像

ローソン「牛盛りライス」のお味は?

加熱した後に袋を開けてみるとビックリ。ジューシーな牛肉の香りはもちろん、ピリッとした“黒コショウ”の匂いが鼻に突き抜けてきます。黒コショウを混ぜた香ばしいライスは、ふっくらとした仕上がりに。クオリティの高い食材を見ていたら、急にお腹が減ってきました…。

それではメインの牛肉から一口味見してみましょう。甘辛で上品な醤油タレが、トロトロ牛肉とベストマッチ。噛めば噛むコクほどが溢れ出てきて、いつまでも咀嚼していたいほどでした。ローソンのおすすめランチ「牛盛りライス」のアップ画像

お次に黒コショウライスと合わせていただきます。ピリピリとした黒コショウライスが牛肉にほどよく絡み、口の中が“旨味のカーニバル状態”に…。付属された“一味唐辛子マヨソース”をかけると、味に深みが出るので試してみてください。あまりの美味しさに箸が止まらず一気に完食!

ローソン「牛盛りライス」は708キロカロリー

ローソン「牛盛りライス」は708キロカロリー。この記事でご紹介したランチメニューの中で、もっともハイカロリーですが、それでも食べたくなってしまうおいしさです。ローソンのおすすめランチ「牛盛りライス」の成分画像

購入した人からは、「こんなにもクオリティ高い一皿が食べられるとは…」「リッチな牛肉で頬がこぼれ落ちそうになった!」「また絶対にリピートしよう」「ピリッとした黒コショウライスが病みつき!」と大好評の声が続出しています。豪華なトッピングと絶品ご飯に包まれたい方は、「黒こしょうが決め手! 牛盛りライス」を購入してみては?

おすすめローソンランチ13. 「柚子香る魚介塩ラーメン」

ローソンのオススメランチ「柚子香る魚介塩ラーメン」の画像05

コンビニフードの中でも幅広い世代から人気を集めているメニューといえば「ラーメン」。最近ではカップ麺だけでなく、電子レンジで温めるタイプも続々と登場しています。

そこで今回は、ローソンから発売された「柚子香る魚介塩ラーメン」をセレクト。発売されて間もない商品ですが、既にネット上では「柚子の香りがたまらない!」「スープが絶品です」と好評の声が。どんなおいしさを満喫できるのか、さっそくレビューしていきましょう。

ローソンのオススメランチ「柚子香る魚介塩ラーメン」の画像4

ローソン「柚子香る魚介塩ラーメン」のお味は? 

本格スープを味わえる「魚介シリーズ」のランチは、鶏ガラの“清湯スープ”と“鰹・鯖・煮干し”を組み合わせています。さらに“柚子”の爽やかな香りとモチモチ食感の“特製中細ストレート麺”を楽しめるハイレベルな逸品。「コンビニ商品とは思えない…」と感動している人もいたので、食べる前から期待値が徐々に上がってきました。

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電子レンジで温めてから蓋をオープン。柚子と魚介ダシの食欲をそそる香りが一気に立ちこめてきます。一口味見してみると、麺の程よい弾力と共に魚介の旨味が染みた奥深い味が。

口当たりが優しく上品な薄味のため、とても食べやすい印象です。柚子が入っていることにより、後味は爽やかな仕上がりに。あっさりした1品を食べたいときは、ローソン「柚子香る魚介塩ラーメン」を選んでみてはいかが?

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続けて具材の蒸し鶏を試食。スープが肉の奥深くまで染み込んでおり、一口目からインパクト抜群の味わいが広がりました。意外にも一切れが肉厚で、食べ応えもバッチリ。

味・香り・ボリュームの3つをしっかりとカバーしているところが高評価です。最後に評判のスープを飲んでみると、魚介の旨味をたっぷり含んだ“激ウマ”テイストが。クセが強くないので、最後までじっくりと絶品スープを楽しんでみてくださいね。

ローソン「柚子香る魚介塩ラーメン」は425キロカロリー

ローソン「柚子香る魚介塩ラーメン」は425キロカロリー。ハイカロリーなイメージのラーメンですが、こちらは500キロカロリー以下です。

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購入者からは、「ラーメン屋と変わらないクオリティでかなりビックリしてる…」「あっさりした味だから仕事中のお昼にぴったりです」「ランチタイムにデスクで食べてたらみんなに『おいしそ~』って言われた」「魚介の優しい味にゾッコン」「麺のモチモチとした食感がやみつきになる~」と好評の声が相次いでいます。

ローソンでラーメンランチを楽しみたいときには、ローソン「柚子香る魚介塩ラーメン」をチョイスしてみてくださいね。

おすすめローソンランチ14. 「フライドチキンのペペロンチーノ」

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コンビニフードの定番メニュー“パスタ”。様々なテイストが楽しめるのはもちろん、中には大盛サイズの物も多く登場しています。ネット上では、「リモートワークはニンニク入りのランチメニューを食べられるのが最高」「ビッグサイズのコンビニパスタにハマってる!」といった声が続出中。

リモートワークのランチにオススメなのが、ローソンから発売されたビッグな「大盛! フライドチキンのペペロンチーノ」です。

ローソン「フライドチキンのペペロンチーノ」のお味は?

ローソン「フライドチキンのペペロンチーノ」を持った時に驚いたのは圧倒的な“重量感”。「ここまで重たいメニューは今までなかったんじゃないか…」と思うほどでした。容器いっぱいに敷きつめられたパスタの上には、肉肉しいフライドチキンが豪快に盛りつけられています。さらにこんがりと焼かれたガーリックチップをフライドチキンにトッピング。この2つの“黄金コンボ”にワクワクが止まりません。

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加熱したあとに蓋を開けてみると、強烈なガーリックの香りが漂ってきて思わず笑顔に。食べたら口が臭くなりそうですが、リモートワーク中なので気にせず実食しようと思います!

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それではフォークで、唐辛子とパセリが散りばめられたパスタを一口味見してみましょう。もちもち食感のパスタと、ピリッとした辛みが絶妙にマッチ。またフレッシュ感のあるBOSCOエキストラバージンオリーブオイルが全体をまとめているので、パクパクと食べ進められます。

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お次に大ぶりなフライドチキンをパクリ。噛んだ瞬間にジューシーな肉汁と、ニンニクの香りがついたころもが襲いかかってきました。パスタとフライドチキンがボリューミーで「食べきれるかな…」と不安でしたが、あっさりと完食できたので一安心!

ローソン「フライドチキンのペペロンチーノ」は927キロカロリー

ローソン「フライドチキンのペペロンチーノ」は927キロカロリー。揚げ物+大盛りパスタのタッグは、さすがのハイカロリーです。ローソンのオススメランチ「フライドチキンのペペロンチーノ」の商品画像

ローソン「フライドチキンのペペロンチーノ」を食べた人からは、「ガーリック臭が素晴らしくて食べる手が止まらない…」「さわやかなオリーブオイルが油っぽさを抑えてるから食べやすい!」「小分けにすればみんなで食べれそう」「肉厚なチキンが美味しすぎてついつい買っちゃうんだよね」「お腹も膨れて大満足!」といった大好評の声が続出。

腹ペコなときはローソン「フライドチキンのペペロンチーノ」を買って、お腹を満たしてみては?

おすすめローソンランチ15. 「胡麻香る担々麺」

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コンビニで購入できる麺類というと、カップ麺を思い浮かべる人が多いかもしれません。そこで今回は、そのイメージを覆す新作麺をピックアップしました。

「胡麻香る担々麺」は、サラダやサンドイッチが陳列されている“冷蔵”の棚に配置されています。容器には生麺が入っていて、カップ麺のようにお湯を注ぐ手間も不要。電子レンジで加熱するだけでじゅわっとスープが出てくるので、時間がなくても食べやすいグルメですよ。

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ローソン「胡麻香る担々麺」のお味は?

実際に同シリーズのそばやラーメンは大好評を博しており、「店頭で温めてもらえば3分待たなくてもすぐ食べれるから嬉しい」「麺が乾燥してないからもちもちしてて美味しいんだよね」といった声が後を絶ちません。麺の新鮮さと、担々麺の辛さに注目してレビューしていきましょう!

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ローソン「胡麻香る担々麺」を購入する決め手となったのは、“具材の量”。コンビニで発売されているとは思えないほど辛みそがたっぷりのっていたので、思わず手を伸ばしてしまいました。

加熱するとスープ状のゼラチンが溶け出して担々麺を浸します。温めている最中でも、電子レンジからスパイシーな香辛料の香りが漂ってきて鼻腔を刺激。特に胡麻で仕上げた芝麻醤(チーマージャン)の香りが、食欲をグングンそそります。

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まずはスープから味見していきましょう。味噌ベースのスープからは程よい辛みが感じられ、担々麺の中ではあっさりとした印象。スープの味がかなりガッツリ系なので、お米との相性もバツグンな予感がします。担々麺を食べ終わった後に余裕があれば、トライしてみるのもアリかも…。

続いて豪快に担々麺を混ぜて食べると、甘辛いみそがスープに馴染んで濃厚すぎるテイストに大変身! 時折感じるゴロっとしたみそが満腹感をアップさせてくれます。

みそは予想よりも辛さが控えめなので、スープに混ぜるとよりマイルドな口当たりに。麺は勢いよくすすると噛まずに飲みこめそうなほどのどごしがバツグンです。つるっとしていて食べやすいので、女性でも案外完食できてしまいそう。

ローソン「胡麻香る担々麺」は486キロカロリー

ローソン「胡麻香る担々麺」は486キロカロリー。ランチを500キロカロリー以下で済ませたい人も安心です。

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実際にローソン「胡麻香る担々麺」を購入した人からは、「スープがコクうますぎて飲み干しちゃった!」「味噌ベースで馴染みのある味だから購入しやすいね」「カップ麺よりも新鮮でうまい!」といった大好評の声が上がっています。

460円(税込)で本格的な辛さが味わえる「胡麻香る担々麺」が気になった人は、ぜひローソンで購入してみてはいかが?

文/佐々木佳奈

※商品は取材時のものであり、すでに商品の販売が終了している可能性もあります。

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