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新店舗続々! #ワークマン女子 で見つけたアウトドアに必須アウター4選

ファッション

2021.09.04

新店舗が続々!レディースに特化したワークマンのセレクトショップ「#ワークマン女子」。

 

今回は今年3月にオープンしたばかりの東京ソラマチ店で、これからのアウトドアシーズンににぴったりの最新ラインナップを広報ご担当の伊藤さんにお伺いしました。

 

【#ワークマン女子】オススメアウター4選

1:レディース高撥水フーデッドロングレイン 2,900円(税込)

アウトドアはもちろん、デイリーユースとしても欠かせないレインウエア。自転車で保育園への送り迎えをしているママにとっては、必須アイテムです。

 

せっかくならいかにも雨風よけという感じではなく、普段にもさらっと着られるデザインがいいですよね。

 

オススメはワークマンで大人気製品のフーデッドロングコート。耐久性の高い撥水加工を施しています。お尻まですっぽり隠れるシルエットがキレイで、シンプルなデザインも人気です。

レインコートというと、どうしても湿気がこもって蒸し暑くなりますよね。こちらは、背中の裏をメッシュ仕様に、裾もベンチレーション(換気仕様)にしており、通気性は抜群。

 

ダブルファスナーになっているので、足さばきがしやすく、アウトドアシーンでのアクティブな動きにも対応できます。

 

「他のレインウエアに比べても、こちらは人気があります。キレイなシルエットとタウンでも着られるデザインがうけているよう。さらっと軽くて着心地もいいですよ」

2:ブリザテックレインジャケット 5,800円(税込)

透湿防水素材である「ブリザテック」を採用した、ワークマンのオリジナルブランド「AEGIS(イージス)」シリーズのレインウエア。

 

ブリザテックとは、水をはじく撥水・防水性能と、内部に滞留した湿気を外部に放散する性能を兼ね備えた高機能素材。背中の広いベンチレーションでも蒸れを逃してくれます。

 

両サイドにある大きなポケットは、止水ファスナー付きで、バッグを持っていなくてもある程度の携帯品なら入れることができます。左胸にも止水ファスナー付きポケットがあり、ちょっとしたものを入れておくのに重宝します。

 

ハリのあるしっかりとした素材感。スポーティで清潔感のある印象に。

 

「こちらのアウターはワークマンの価格帯では少し高めですが、耐水圧10,000mm、透湿度10,000g/㎡/24hと、とても防水性が高く、ムレにくいものとなっています。急な大雨に降られても、大丈夫!ポケットの収納力も高く、小さな文庫本くらいなら入れることができます。東京ガールズコレクションにも登場した、デザイン的にも人気のアイテムです」

3:レディース高撥水ライトフーディー 1,900円(税込)

高撥水生地で水をはじく、とても薄くて軽いアウターです。左ポケットにくるくると丸めて収納すると手のひらサイズほどコンパクトになるので、持ち運ぶのにとても便利です。しわになりにくい素材なので、いざ着るとしわくちゃ…という心配もありません。

 

エコバッグ感覚でお出かけのときに携帯しておくと、少し肌寒いときや、急な小雨のときなど、何かと便利です。

 

とにかく生地が軽い!しぼ感があり、ニュアンスのある表情もおしゃれでスタイリッシュに着こなすことができます。絶妙なバイカラーの組み合わせもすてきですね。

 

「袖口のドローコードをキュッと絞ることができ、とても可愛らしいデザインです。最近流行りのカラーリングを採用しているのもポイント。同じ素材のショートパンツもガウンもあるので、組み合わせをぜひ楽しんでみてください」

4:コットンキャンパー 2,900円(税込)

キャンプブロガーのサリーさんが開発協力したアウター。パッと見はタウン仕様のアウターのようですが、キャンプシーンを想定して作られており、焚き火などで火の粉が飛んできても燃え広がりにくい素材を採用しています。

 

また、テントの設置撤収がしやすいようなポケットの配置が工夫され、腰の後ろまできている大容量のポケットには、テント用のペグやくいなどをごっそり収納することができます。

 

ハンマーを引っ掛けるためのループがポケットの下についているのも作業しやすいポイント。カラビナループやインナーポケットで細かいものも装着&収納することができます。

 

フロントはフルジップとボタンの二重仕様でカジュアルさがあるデザインで、タウンでも違和感なく着られます。

 

しっかりとしたぶ厚めの素材感なので、秋以降のキャンプにも。


ドローコードが付いた大きめのフードがあるので、小雨や強風をしっかり防いでくれます。

 

「こちらは年間商品ですが、春夏バージョン、秋冬バージョンとカラー展開を変更しています。デニムを春夏に販売しましたが、即完売でした。カラー展開はどんどん更新されていくので、お気に入りに出会ったら迷わずご購入を」

取材・文/松崎愛香 撮影/田尻陽子 取材協力/株式会社 ワークマン
※紹介している商品は取材時点のものであり、現在お取り扱いのない場合があります。取り扱い、在庫の有無についてはお近くの店舗に直接お問い合わせください。店舗や時期により、商品の取扱や価格が異なる場合があります。

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