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「ブレーキランプを5回点滅!?」ロマンチストすぎる夫に思わず…

コミュニケーション

2020.10.13

女子なら1度は“ロマンチックなこと”に憧れるはず。しかしいざ自分のパートナーがロマンチストだった時には、「寒い」と感じてしまう人も少なくありません。ネット上には様々な“ロマンチックエピソード”が溢れていました。

妻にオリジナルソングを披露!?

ロマンチストな夫を持つ女性は、「今でも忘れられない」という結婚前のエピソードを明かしています。「夫が車で仕事場に送ってくれた時、走り去りながらブレーキランプを5回点滅させてた」と話す彼女。「周りの人から『愛してるのサインじゃん』ってからかわれた…。めちゃくちゃ恥ずかしい」と当時を振り返りました。

 

歌詞に登場する“ロマンチックな行動”があげられましたが、歌自体を作ってしまうというロマンチストも!ネット上では「つき合ってからずっと私のためにオリジナルラブソングを歌ってくれる。でもサビが毎回ほとんど同じなんだよね」との声もあれば、「最初に歌を作ってきた時は『キモッ!』って思ったけど、曲数が増えてくるとなんだか可愛く思えてきた」というアツアツな声も。パートナーが作った歌にドン引きする人が多数派なものの、「逆にそういうところがいい」と感じる人もいるようです。

 

プロポーズでのロマンチック行動

オリジナルソングを作曲する以外にも、意外なロマンチスト経験談が多数寄せられていました。たとえば「『何してるの?』とメッセージを送ったら、『月を見てるよ。早くおいで』と返信が返ってきた」というエピソード。女性が会いに行ったところ、海辺の岩に腰かけながら月を見ていたそうです。

 

また普段はロマンチストでも何でもないのに、突然ロマンチックな行動を取られると「キュン」としてしまうことも。なかでもプロポーズについては、「誕生日にバラの花を渡されたと思ったら、花びらの中に指輪が仕込んであった」「夫のプロポーズはめちゃくちゃ複雑だったな。プリクラを撮ると毎回ひらがなが1文字だけ書かれてて、並べ直すと『けっこんしよう』になるギミック…」といったユニークなエピソードも続出しました。

 

しかし何事も行き過ぎは禁物。必要以上に注目を浴びてしまう行動などは、ロマンチックだったとしても受け入れられないと感じている人がほとんどでした。

 

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