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子どもの人数カウントするの!?物議を醸すママ友同士の割り勘事情

コミュニケーション

2020.05.28

ママ友とランチを共にする人は少なくないと思いますが、食べ終わった後のお会計が若干複雑になってしまうケースも。以前ネット上ではママ友との“割り勘”に関するお悩みに、様々な意見が寄せられていました。

 

色々と問題があるママ友同士の割り勘

例えばお母さん同士だけで食事をした場合、割り勘のやり方は単純。言うまでもなく全員の食事代の合計を、食べた人数で割ればいいだけの話です。しかし今回問題になったのは、子どもを連れてきた時の割り勘方法。ママ友の食事会に子どもが参加することは良くあるようで、「どのお母さんもだいたい子どもを連れてくる。もちろん自分も」「むしろママ友の食事会で子どもがいないってことの方が珍しくない?」という声もあるほどです。

 

しかし子どもが参加するとなると、各家庭によって参加人数にばらつきが。子どもが1人の親もいれば、2人や3人のところもあります。そのため相談者は「ママ友と子連れで集まる時は、どうやって食事代を支払うべき?」とネット掲示板で質問。家庭ごとに割るべきか、子どもも含めた参加人数で割るべきか意見を求めていました。

 

やはり全員同じ額を支払うことを“不公平”だと感じる人も多い模様。とはいえ子どもを含めた参加人数で割るのも問題があるようで、「子どもによって食べる量ってかなり違うし、単純に人数で割ると不公平」「少食の子どもの親としては、家庭ごとに割られるともやもやする」などとも指摘されています。

 

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