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ある朝突然、卒業しました…ママには辛すぎる子どもの変化

子育て

2019.03.19

20190312akachan01「はと」のことを「はとぽっぽ」と呼んだりする「幼児語」。うまく喋れない時期の「幼児語」に、病みつきになるママは多いようです。ネットでは「突然、幼児語を卒業してしまって辛い」と話題になっていました。

 

カリカリさんっていったい何?


ある朝突然「幼児語」を卒業…

最近子どもが幼児語を卒業してしまったママ。「ずっとコーンフレークのことを“カリカリさん”って呼んでたのに、今朝突然“シリアル”と言ってきたんです」と投稿していました。成長を嬉しく思うと同時に、可愛い「幼児語」を卒業してしまったショックを隠しきれないようす。

 

「はとぽっぽ」って言うと怒られる!?

ネット上ではほかにも、幼児語卒業にショックを受けているママが多く見られました。「小指を“こやゆび”って言ってたのに… あの頃の娘に戻ってほしい」「『“はとぽっぽ”さんいたよ』って言ったら『ぽっぽってつけないで、“はと”って言って!』と怒られちゃいました」「電車を指さして『ゴットントン来たね~』って言ったら『電車来たね』と訂正された… なんだか寂しい」「乾杯するとき“ぱんかーい”してくれる息子はどこへやら(笑)」

 

中には「家族全員幼児語に合わせて喋ってたのに、子どもだけが卒業してしまった…」という人も。

 

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