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まさに「大・中・小」なビックスモールン。手前がチロさん、真ん中がグリさん、奥がゴンさん

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イタリアのバラエティ番組からオファーを受けて、ローマを訪れたときの1枚。コロッセオをバックに

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2025年7月に出演した「Japan Expo Malaysia 2025」で取材を受けるビックスモールンの3人

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2001年、漫才コンビを組んだ当時のチロさん(手前)とゴンさん(奥)

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2003年には『M-1』グランプリに出場

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183cmのゴンさん(中央)がリーダー。漫才師時代の相方、156cmのチロさん(左)に、元々ファンだった161cmのグリさん(右)があとから加わり今の形に

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インド・デリーにて。最近は海外でパフォーマンスする機会が多く、いつも大盛況

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アメリカ・ニューヨークにて。同じ言語を話さなくても体の動きだけで笑いが巻き起こる

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アメリカの女子高生を発端に世界的にバズった「鳩時計」

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いまでは海外を飛び回る多忙なビックスモールン。写真はスペインにて。右からゴンさん、グリさん、チロさん

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スペインにて。ゴンさんの首元からちらりと顔を出すチロさんがおちゃめ

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「太ってきて芸に支障が出る」と一念発起し、1年で22キロの減量に成功したゴンさん

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2025年4月、イギリスの人気公開オーディション番組『ブリテンズ・ゴット・タレント』に出演。審査員からの高評価を得た

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2025年7月には「Japan Expo Malaysia 2025」に出演

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2026年タイで開催された「JAPAN EXPO THAILAND 2026」に出演しメディアに囲まれる3人

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ボディーアートの「鳩時計」の面白さは世界共通。言葉はいらない

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体のサイズを活かしたパフォーマンスに観客は釘づけに

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アクロバティックなパフォーマンスが多いが、「80歳まで続けたい」とゴンさん

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海外では、「wannabes(なりたい人)」として、多くの国で活躍。右からグリさん、ゴンさん、チロさん