食へのこだわりが強い夫だと、手料理のメニューや味つけに苦労しますよね。では逆に、夫が食に無関心だった場合は悩みの種がなくなるのでしょうか?先日ネット上では「食にこだわりがない夫」について、様々なメリットやデメリットが寄せられていました。

凝った料理にもリアクションが薄い…

料理好きの女性は、食に興味のない夫へ不満を募らせている様子。手の込んだ料理を作っても黙々と食べるばかりで、あまりリアクションを取ってもらえないそうです。「頑張って作った時は『これいつもと味が違うね!』とか言って欲しいのに、手抜き料理の時と反応が変わりません…」と戸惑いを隠し切れない様子でした。

 

彼女と同じく、“食にこだわりがない夫”を持つ人からは「子育てが大変で『お弁当を少しお休みしたい』」と言ったら、あっさり『いいよ』と二つ返事。今まで丹精込めて作っていたのでショックだった…」「外食で少し高めのレストランに行きたくても、『ファミレスで十分でしょ』と断られる」といった声が。

 

食への関心がなさすぎることで、“おいしいものを作ったり食べたりしたい”と思う女性は困惑してしまうようです。