念願の中古マンションを購入した直後、待っていたのは「管理組合の理事」という予期せぬ大役でした。誰もが敬遠したくなる輪番制の役回りに、インパルス板倉俊之さんはどう立ち向かったのか。理事印の重みに震え、マダムから称賛を浴び…。実際に飛び込んだからこそ見えた「多くの発見」があったと言います。果たして、板倉さんが目撃した管理組合のリアルとは?