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面接官から短所を聞かれ嘘をついた人の後悔「肝心なことがわかってなかった…!!」

仕事

2020.10.11

転職活動で面接をおこなう際、“短所”を聞かれることってよくありますよね。自分自身の弱みをどう伝えるかによって、面接官からの印象が変わるケースも少なくありません。そこで今回は、“短所を聞かれた時の答え方”を見ていきましょう。

会社によって短所を変える!?

短所の伝え方に頭を抱える人は多く、ネット上では「リアルな短所を言ったところで絶対に落とされると思うので、何て言えばいいのかわかりません…」「『人付き合いが苦手』とか不利になりそうな短所は言いたくないから、なるべく好印象な短所の伝え方が知りたい」などの声が続出。自身の短所をわかっていても、イメージダウンを恐れてなかなか正直に話せないようです。

 

そこで世の人たちはどのような“短所”を言っているのか見ていくと、「そこまで悪い印象を与えないために、『時々1つのことに集中しすぎてしまう』って感じで伝えてるよ」「面接を受ける会社の“求める人材”を事前に把握して、マイナスイメージに繋がらない短所を選んでる」といった声が上がっていました。

 

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