注目のキーワード

注目のキーワード
コピーしました
お使いの端末は
この機能に対応していません

餃子の王将の知られざる注文裏技に「胃袋掴み過ぎ!!」

ライフスタイル

2019.11.17

「餃子1日100万個」というフレーズでおなじみの「餃子の王将」。実は数々の裏メニューや、ツウな食べ方が存在しています。今年10月に日本テレビ系で放送された『ヒルナンデス!』は「餃子の王将」に完全密着。老若男女に愛される人気の秘訣を解き明かしました。

 

子どもや女性でも食べ切れる「ジャストサイズ」


同番組が取材したのは、多い日だと1日900人以上のお客さんが訪れる「餃子の王将 赤羽駅南口店」。開店と同時に入店したサラリーマンは、“出張先で美味しそうな店に入るとハズレを引く”と語っていましたが“王将なら安心”と言います。

 

それもそのはずで、番組によると「餃子の王将」の定番メニューのレシピは全店共通。味のこだわりをマニュアル化することで、全国どこでも同じ美味しさが味わえるそう。

 

そんなこだわり抜かれたメニューの中でも、絶大な人気を誇るのが餃子です。いつも通りのタレにつけても美味しいですが、餃子を「酢コショウ」につけてさっぱりと味わうのがツウの食べ方。さらに「酢2:コショウ8」の割合で食べるツワモノや、ラー油と餃子のタレを混ぜたマヨネーズに餃子をつける人も登場しています。

 

また食べる量が少ない子どもや女性に嬉しい「ジャストサイズメニュー」も。量は通常の半分ほどで、1人前が食べ切れない人にも大ウケしていました。子ども連れに嬉しい気配りは「ジャストサイズ」だけではなく、料理の提供時間が早いことやチャイルドシートが準備されているのも魅力的です。

 

>>NEXT ツウが頼む「あんだく」って何のこと!?

1 / 3 ページ

あなたにオススメの記事

ライフスタイルテーマ : 【グルメ】その他の記事

グルメ
もっと見る