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【2021年】ダイソーおすすめ商品40選!人気のアイテムを一挙ご紹介

ライフスタイル

2021.01.02

2021.01.13

私たちの生活を支えるダイソーのグッズたち。中には予想を上回る活躍を見せて、ちまたで話題になることも。今回は、ダイソーの人気商品を、実物の商品画像を交えてご紹介します!

おすすめダイソー商品1 「丈夫で長もち爪やすり」

ダイソーのおすすめ商品「丈夫で長もち爪やすり」のパッケージ画像

身だしなみの一環として爪の長さを整えることも大切です。しかし時にはうまくカットできず、爪が歪な形になってしまうことも…。そこで今回は、ダイソーで発見した「丈夫で長もち爪やすり」をピックアップしました。一見、普通の爪やすりですが、“軽い力でもしっかり削れる”という魅力的なポイントがあります。

利用者からは、「簡単に爪の形を整えられる!」「ネイルケア用のアイテムとして持っておくべき」と好評の声が続出。それでは実際に爪やすりの使い心地をチェックしていきましょう!

ダイソーのおすすめ商品「丈夫で長もち爪やすり」のパッケージ画像2

ダイソー「丈夫で長もち爪やすり」のおすすめポイント

ダイソー「丈夫で長もち爪やすり」の大きさは約17(縦)×2cm(横)で、メイクポーチに入れても邪魔にならなそうなサイズです。持ち歩いている100均ユーザーは多く、「出先で時間が空いたら、爪の形を整えてる」「常備しておけば長過ぎる爪を見つけてもソワソワしなくて済むよ(笑)」といった声が寄せられていました。

ダイソーのおすすめ商品「丈夫で長もち爪やすり」の実物画像

爪やすりの正しい使い方はパッケージ裏に明記。特に難しい動作は必要なく、「やすりを爪に対して45度の角度であてる」「中心に向かって一方向に削る」の2つを守ればOKです。

使い方以外には、爪の形を表す「ポイント」や「オーバル」、「スクエア」などの見本図も掲載。理想の爪に近い形があれば、見本を眺めながら削ってみて。

ダイソーのおすすめ商品「丈夫で長もち爪やすり」の使用中画像

実際に袋から商品を取り出して、爪を削ってみたいと思います。親指の爪をやすりに擦りつけてみると、徐々に削れていくことを確認。擦った後の爪は角が少しだけ削れていて、触ってみても“トゲトゲ”している部分はありません。どうしても削った爪が粉状になっていくため、やすりを使う際は下にティッシュなどを敷いた方がいいかも。

ダイソーのおすすめ商品「丈夫で長もち爪やすり」の実用画像

使用後にやすり部分を見たところ、削れた爪の粉が残っていました。何度も使えばどんどん溜まっていくと思うので、やすりのクリーニングも忘れずに行いましょう。やすり部分を軽く拭く程度だけでも、“爪のカス”を簡単に落とせますよ。

ダイソーのおすすめ商品「丈夫で長もち爪やすり」の実物画像

ダイソー「丈夫で長もち爪やすり」の愛用者からは、「ネイルしてから時間が経った時は自分で形を整えています。ダイソーの爪やすりが一番使いやすくておすすめ」「縦に長いおかげで凄く持ちやすい。爪の細かいところまでやすりをかけられる」「足の爪でも問題なく使えました!」「割と長く利用していますが、削りやすさが衰えません」とのコメントが。

キレイな爪をキープするために、ダイソー「丈夫で長もち爪やすり」を活用してみてくださいね。

おすすめダイソー商品2 「グルーガン」

ダイソーのおすすめ商品「グルーガン」のパッケージ画像

手芸や装飾の時にかかせないアイテムといえば、布やプラスチックを貼りつける“接着材”。私もたまにDIYにチャレンジしていますが、粘着力ってかなり重要ですよね。そこで今回は、ダイソーから200円で販売されている「グルーガン」をご紹介します。

布やプラスチックはもちろん、金属・木・紙・タイル・石などにも接着できる画期的な商品です。一体どのような使い心地なのでしょうか?

ダイソーのおすすめ商品「グルーガン」の実物画像

ダイソー「グルーガン」のおすすめポイント

黒と赤のカラーリングをしたダイソー「グルーガン」は、本体が約12cmぐらいの大きさでとてもコンパクト。コードは1mほどで、テーブルの上などで作業するには十分な長さです。持ち手の部分にある引き金が、なんともスタイリッシュな印象。ちなみに、使用する場合は別売りの“グルースティック”が必要になります。

ダイソーのおすすめ商品「グルーガン」の商品画像

ついでにダイソーで購入してきたグルースティックは、グニャグニャとした柔らかい手触り。合成樹脂100%で作られており、ロウソクのような見た目をしていました。

ダイソーのおすすめ商品「グルーガン」のアップ画像

それでは、さっそく実証していきます。グルーガンの挿入口にスティックを差し込み、何度かトリガーをプッシュ。するとトリガーが少しずつ重くなり、動かなくなったらセット完了です。プラグをコンセントを入れて5分ほど経過すると、先端からグルーが出てくる状態に。しばらくすれば固まりますが、直後はとても熱くなっているため注意してくださいね。

ダイソーのおすすめ商品「グルーガン」の実用画像

使い方をひと通りマスターできたので、プラスチックのペン立てに飾りつけをしていきましょう。お花型の飾りをペン立てに接着してみると、見事にグルーが貼りついてくれました。安定感もバツグンで、逆さまにしても落ちることはありません。持ち手の部分が握りやすく、ラクラク作業することができますよ。

ダイソーのおすすめ商品「グルーガン」の実物画像

ダイソー「グルーガン」を実際に愛用している人からは、「装飾をする時の必需品です!」「ピタッと貼りつく粘着力に大満足」「飾りつけがスゴくラクチンになりました」などのコメントが上がっています。

ダイソー「グルーガン」を使って、オリジナルの作品を作ってみてはいかが?

ダイソーのおすすめ商品「グルーガン」の説明画像

おすすめダイソー商品3 「リメイクシート(大理石柄 ホワイト)」

ダイソーのおすすめ商品「リメイクシート(大理石柄 ホワイト)」のアップ画像

部屋のリメイクに役立つアイテムといえば「リメイクシート」。貼りつけるだけでガラッと雰囲気が変わるため、気軽に利用する人が多いようです。そこで今回は、ダイソーの「リメイクシート(大理石柄 ホワイト)」をピックアップしました。

ダイソー「リメイクシート(大理石柄 ホワイト)」のポイントは、高級感のある“大理石柄”がシート全体にプリントされているところ。部屋のリフォームはもちろん、傷や汚れの目隠しとしても活用できます。

ネット上には「部屋の雰囲気が一気に変わった!」「たった100円で“ゴージャス感”をプラスできるなんて…」と好評の声が続出。さっそく人気を集める「リメイクシート」をレビューしていきましょう!

ダイソーのおすすめ商品「リメイクシート(大理石柄 ホワイト)」の使用中画像2

ダイソー「リメイクシート(大理石柄 ホワイト)」のおすすめポイント

何重にも折りたたまれたダイソー「リメイクシート(大理石柄 ホワイト)」を袋から取り出してみます。シートの表部分を見てみると、ホワイトとグレーをミックスした“マーブル模様”がお目見え。さらに、シート全体にエナメルのような光沢も確認できました。“上品な模様×ツヤ感”の組み合わせが想像以上の高級感を演出しています。

シンプルな空間にダイソー「リメイクシート(大理石柄 ホワイト)」を取り入れたら、“エレガントさ”がアップするかも。リメイクシートのサイズは約30(縦)×80cm(横)です。開封前には「100円だから小さなサイズなのでは?」と懸念していましたが、開いてみたところ思ったよりも大きめな印象。

ダイソーのおすすめ商品「リメイクシート(大理石柄 ホワイト)」の使用中画像

実際にダイソー「リメイクシート(大理石柄 ホワイト)」を使用してみましょう。机の上にある“ペン立て”が黒一色だったので、シートを貼りつけてみたいと思います。シートの裏側を見てみると、縦横に区切られた罫線を確認。1cmずつに区切られているため、サイズを測る必要がありません。線に沿ってカットすれば、形の整ったシートを簡単に作れるはず。

ダイソーのおすすめ商品「リメイクシート(大理石柄 ホワイト)」の実物画像2

続いてペン立てのサイズを測ってからシートをカットします。同商品の説明によれば、“角を丸くカットするとはがれにくくなる”そう。あとは裏面の“はくりシート”をはがして、目的の箇所に貼れば完了です。ムラなくシートを貼りつけるために、貼る箇所のホコリや油分などの汚れは拭き取ってください。

ダイソーのおすすめ商品「リメイクシート(大理石柄 ホワイト)」の実物画像

ペン立ての四面にシートを丁寧に貼ってみたところ、高級感のあるアイテムに変身しました! 貼る際は少し緊張しましたが、難しいことなくあっという間にリメイク完了。予想していたよりも簡単に“リメイク”を楽しめて大満足です。手先が器用ではない人でも気軽にチャレンジできそうですよ。

ダイソーのおすすめ商品「リメイクシート(大理石柄 ホワイト)」のパッケージ画像

ダイソーのリメイクシートを使っている人からは、「“DIY”には欠かせないアイテム。大量に買って部屋を大改造したよ」「トイレの壁紙として使ったら、居心地のいい空間になった」などの声が上がっています。見慣れた部屋やアイテムをリメイクして、気分転換に役立ててみてはいかが?

おすすめダイソー商品4 「HAND MADE ONE BY ONE 03(ユーカリの香り)」

ダイソーのおすすめ商品「HAND MADE ONE BY ONE 03」のパッケージ画像

肌はいつまでも美しい状態をキープしたいもの。効果のあるスキンケアを行うために、自分に合った美容グッズを選びたいですよね。そこで今回は、ダイソーで見つけた「HAND MADE ONE BY ONE 03(ユーカリの香り)」をセレクトしました。

ダイソー「HAND MADE ONE BY ONE 03(ユーカリの香り)」は、防腐剤や合成着色料などを使用していない“無添加の消臭石鹸”。肌に優しい石鹸が好評のようで、ネット上には「肌が傷つきにくくなった気がします」「スキンケアのためにヘビロテしてる!」などの声が多数寄せられています。さっそく使い心地を確かめていきましょう。

ダイソーのおすすめ商品「HAND MADE ONE BY ONE 03」のアップ画像

ダイソー「HAND MADE ONE BY ONE 03」のおすすめポイント

ダイソー「HAND MADE ONE BY ONE 03」は、ネーミングの通り“手作り”で製造されています。また、美容成分を石鹸に閉じ込める“コールドプロセス製法”を採用。100均商品とは思えない“本格石鹸”を実現していることに驚きを隠せません。消臭効果に特化した石鹸なので、汗をたくさん流した時などに使用するといいかも。

ダイソーのおすすめ商品「HAND MADE ONE BY ONE 03」の使用画像

ダイソー「HAND MADE ONE BY ONE 03」は優秀な石鹸だけでなく、「泡立てネット」もセットになっているのが嬉しいポイントです。石鹸の使用方法は“よく泡立てる”“泡で包み込むように優しく洗う”の2ステップ。泡立てネットを使いこなして、無添加石鹸の泡をじっくりと堪能してみて。

ダイソーのおすすめ商品「HAND MADE ONE BY ONE 03」の使用中画像

実際に袋から石鹸を取り出してからニオイを嗅いでみると、鼻を突き抜けるフレッシュな香りが。“爽快感があるフレーバー”のおかげで、頭の中がスッキリしました。続いてネットに石鹸を入れて泡立てていきます。ぬるま湯で湿らせながら石鹸を擦っていくと、徐々に泡がモコモコと誕生。しかし無添加のせいなのか、泡が作りづらいのでしっかりと擦ってみてください。

ダイソーのおすすめ商品「HAND MADE ONE BY ONE 03」のアップ画像

数分かけてたっぷりの泡を作ったら、よく手に馴染ませていきます。そして洗い流してみると、ツヤのある肌に変化したような気がしました。もちろん汚れもしっかりと落ちていて、微かに香る“ユーカリフレーバー”もとてもいい感じ。

ダイソーのおすすめ商品「HAND MADE ONE BY ONE 03」の実物画像2

ダイソー「HAND MADE ONE BY ONE 03」の利用者からは、「無添加なのにしっかりと汚れを落としてくれる優れもの! 肌が弱い人はぜひ使ってみてほしい」「とにかく香りがいいので、クセになってしまう」「無添加石鹸を使ってたら、ママ友に『いいニオイがする~』と褒められた(笑)」といった声が相次いでいます。

ダイソーのおすすめ商品「HAND MADE ONE BY ONE 03」の実物画像

「爽快感のある香り」&「しっかりとした洗浄力」を同時に楽しみたい人は、ダイソー「HAND MADE ONE BY ONE 03」を試してみてはいかが?

おすすめダイソー商品5 「ふわ泡ポンプボトル」

ダイソーのおすすめ商品「ふわ泡ポンプボトル」のパッケージ画像

洗顔フォームやシャンプーなどは、泡立たせてから使うのがポイント。しかし、泡をうまく作れず苦戦している人も多いようです。そこで今回はダイソーで見つけてきたダイソー「ふわ泡ポンプボトル」をピックアップ。

ダイソー「ふわ泡ポンプボトル」に洗剤を移してからワンプッシュすると、ふわっとした泡が出てきます。実際に使用している人からは「簡単に泡が作れて感激!」「泡のおかげで体の汚れをキレイに洗い流せる」と好評の声が続出。どのような使い心地なのか、さっそくチェックしていきましょう!

ダイソーのおすすめ商品「ふわ泡ポンプボトル」の実物画像

ダイソー「ふわ泡ポンプボトル」のおすすめポイント

ダイソー「ふわ泡ポンプボトル」はプラスチックのポンプ部分が白、本体が透明になっているシンプルなビジュアル。主張が激しくないデザインのため、洗面台や浴室に置いても馴染みそうです。

大きさは約18×7cmとコンパクトサイズで、丸みを帯びたボトルが何処となくキュートな印象。浴室や洗面台はハンドソープ・シャンプーなどの大きめなボトルで占領されがちですが、ダイソー「ふわ泡ポンプボトル」を活用すればスペースがスッキリするかもしれません。

ダイソーのおすすめ商品「ふわ泡ポンプボトル」のアップ画像

100均ユーザーからは、「ボトルにシールを貼ってオシャレさをアップさせてる」「何本も使う場合はラベルを張って、中身をひと目でわかるようにしてます」など様々な活用術が寄せられていました。シンプルなデザインに“物足りなさ”を感じたら、自分色にカスタムしてみて。

ダイソー「ふわ泡ポンプボトル」のパッケージには、泡立ちを調節する「泡立ちテスト」のやり方を掲載。説明によると、洗剤にぬるま湯を足せば泡の柔らかさを調節できます。好みの“あわあわ感”を作り出すためにも、「泡立ちテスト」を念入りに行ってください。ダイソーのおすすめ商品「ふわ泡ポンプボトル」の使用中画像2

 

試しにボトルへハンドソープを投入。「泡立ちテスト」を実施してからポンプを押してみると、滑らかな泡が手の上に乗っかります。ふわふわとした触感で、両手を擦れば泡が手の隅々まで浸透。

自力で泡立てるよりもお手軽なのはもちろん、手の汚れが簡単に落ちているような気がしました。手洗いがいつもよりも早く終わるので、“時短”のために取り入れるのもアリですね。ダイソーのおすすめ商品「ふわ泡ポンプボトル」の使用中画像

「ふわ泡ポンプボトル」を利用中の人からは、「場所を取らないから気軽にセットできる!」「泡が気持ち良くてクセになりそう」「うちの子どもが“泡のシャンプー”に凄いはしゃいでました。小さな子のために使うのもいいかもね」といった反響の声が上がっていました。

ダイソーのおすすめ商品「ふわ泡ポンプボトル」の裏面画像

体や顔の汚れをしっかり取り除くためにも、ダイソー「ふわ泡ポンプボトル」による“あわあわ感”を試してみては?

おすすめダイソー商品6 「どこでもペタッとゴミ袋」

ダイソーのおすすめ商品「どこでもペタッとゴミ袋」のパッケージ画像

ちょっとしたゴミを捨てるために移動するのって面倒ですよね。近くに手軽に捨てられるゴミ箱があれば、きっと楽になれるはず…。そこで今回は、ダイソーで見つけた画期的な便利グッズ「どこでもペタッとゴミ袋」をピックアップしました。

ダイソー「どこでもペタッとゴミ袋」は普通のゴミ袋と少し違い、好きな場所に貼りつけるためのシールがついています。手軽にゴミ袋を設置できるのが好評で、「ゴミ箱に向けて投げる悪い癖がなくなった(笑)」「ちょっとしたゴミを捨てるのに超便利!」などの声が多数上がっていました。

ダイソーのおすすめ商品「どこでもペタッとゴミ袋」のアップ画像

ダイソー「どこでもペタッとゴミ袋」のおすすめポイント

ダイソー「どこでもペタッとゴミ袋」の大きさは縦23×横25cmでコンパクトな印象。口部分のシールを設置したい場所に貼りつければ、あっという間に“簡易ゴミ袋”が完成します。

ダイソーのおすすめ商品「どこでもペタッとゴミ袋」の使用中画像

試しに1枚取り出し、シールのフィルムをはがしてから机の端にセット。サイズが小さいため、スペースを大きくとらず作業の邪魔にもなりません。

しかしコンパクトなのもあって、そこまで多くのゴミは捨てられないかも。また「重さがある」「先が尖っている」ものはなるべく入れないようにしてください。

ダイソーのおすすめ商品「どこでもペタッとゴミ袋」の使用画像

袋の表には英字がズラッと並んだ“ニュースペーパー風”のデザインが施されています。白と黒のモノトーンで統一されていて、好きな場所に取りつけても部屋の雰囲気を損なう心配はなさそう。

ダイソー「どこでもペタッとゴミ袋」を利用する“100均ユーザー”からは、「ゴミ袋なのにカッコイイ」「普通のゴミ袋だとみっともないけど、オシャレなのでセットしても全然気にならない」といった声も寄せられていました。

ダイソーのおすすめ商品「どこでもペタッとゴミ袋」のアップ画像

 

ダイソーのおすすめ商品「どこでもペタッとゴミ袋」の実物画像2

普通のゴミ袋は捨てる時に口を閉じますが、ダイソー「どこでもペタッとゴミ袋」は“結ぶ”という手間も省いた優れもの。袋の口付近に穴があり、そこへ袋の持ち手を通せば簡単に口をふさげます。

実際に試してみたところ、数秒で作業完了。穴から通り抜けた部分を手で持てるため、中身に一切触れないままメインのゴミ箱に捨てられました。“口を結ぶ作業”を省略してくれるのは、忙しいお母さんにとってありがたい機能ですね。

ダイソーのおすすめ商品「どこでもペタッとゴミ袋」の実物画像

ネット上では、「ゴミ箱まで捨てにいくのが面倒だから重宝してます」「18枚も入っているので、結構長持ちするよ!」「机の上に“とりあえずゴミを置く”という悪いクセがなくなった」など反響の声が相次いでいます。

いつでも清潔なスペースを維持するために、ぜひダイソー「どこでもペタッとゴミ袋」を使ってみてください。

おすすめダイソー商品7 「パーティー紙ふぶき」

ダイソーのおすすめ商品「パーティー紙ふぶき」のパッケージ画像

誕生日会などでよく使われる紙吹雪。しかし道具無しで紙吹雪を舞い上げるのは至難の技ですよね。そこで今回はダイソーで購入してきた「パーティー紙ふぶき」をピックアップ。紙吹雪が簡単にできる、筒状のバラエティグッズです。

ネット上からは「キラキラした紙吹雪がかわいい!」「会場を盛り上げるには最適ですよ」と好評の声が。さっそく紙吹雪を起こして、使い心地を実証していきましょう。

ダイソーのおすすめ商品「パーティー紙ふぶき」の実物画像

ダイソー「パーティー紙ふぶき」のおすすめポイント

ダイソー「パーティー紙ふぶき」のは、透明な筒にピストンがついている見た目。昔よく見た、竹で作った水鉄砲のような外見です。筒の中には、キラキラと金色に光る紙吹雪が詰まっているようです。

透明なフタがしてあるため、誤ってピストンを押してしまっても中身が出ることはありません。使う前は必ずフタを開けてから使用してくださいね。

ダイソーのおすすめ商品「パーティー紙ふぶき」の使用画像

それでは実際に使ってみます。フタを開けて、筒から飛び出しているピストンの棒部分を思いっきりプッシュ。すると透明な筒から、大量の紙吹雪が勢いよく飛び出しました。「ブワッ」と大量のキラキラが宙に舞い、部屋全体が煌びやかに。

誕生日会やクリスマスパーティーなどで使えば、子どもは特に盛り上がりそうです。ちなみに紙吹雪にはかなり細かいものも混ざっているので、遊んだ後は掃除機を使うのがおすすめ。

ダイソーのおすすめ商品「パーティー紙ふぶき」のアップ画像

ダイソーのおすすめ商品「パーティー紙ふぶき」の商品画像2

ダイソー「パーティー紙ふぶき」のの嬉しいポイントは、1度紙吹雪を使いきってしまっても自分で用意すればまた遊べるところです。例えば金と銀の折り紙を購入して、自分好みの形に整えれば紙吹雪の完成。

大小様々な大きさで作れるため、自由な工作が楽しめますよ。

ダイソーのおすすめ商品「パーティー紙ふぶき」の商品画像

実際に商品を購入した人からは、「紙吹雪ってうまく舞わないから、パーティーの時は本当に重宝する」「目いっぱい紙を入れて使うと、かなり派手に舞うよ」「最初に入っている紙吹雪が星形でかわいいです!」「使うのに力が必要ないから子どもにもおすすめ」と絶賛の声が続出。

ダイソー「パーティー紙ふぶき」のを活用して、パーティーをさらに盛り上げてみてはいかが?

おすすめダイソー商品8 「帽子クリップ」

ダイソーのおすすめ商品「帽子クリップ」のパッケージ画像

風の強い日に帽子をかぶっていると、飛ばされないか心配ですよね。そこで今回はダイソーで購入してきた、「帽子クリップ」をピックアップ。帽子と洋服がチェーンでつながる、お洒落なクリップです。

ネット上からは「デザインがかわいいから洋服にもよく馴染んでくれる!」「娘につけてあげたら大喜びでした」との声が。実際に取りつけて、効果を実証してみましょう。

ダイソーのおすすめ商品「帽子クリップ」の商品画像

ダイソー「帽子クリップ」のおすすめポイント

ダイソー「帽子クリップ」は、チェーンの両端に小ぶりなクリップがついているという見た目。帽子のつばと洋服の裾をクリップすることで、帽子が飛ばされない仕組みです。

さっそく帽子に取りつけてみると、想像以上にクリップの力が強くて驚き。がっちりと帽子のつばに噛みついてくれるため、ちょっとやそっとでは外れそうにありません。

ダイソーのおすすめ商品「帽子クリップ」のアップ画像

反対側のクリップを服の裾にもつけて、わざと帽子を頭から落としてみます。するとチェーンでつながれている帽子は、落下せずに途中で停止。そのまま「ブラ~ン」と帽子が垂れていても、重さで落ちることはありませんでした。

自転車に乗る際には、ダイソー「帽子クリップ」が大活躍してくれそうです。

ダイソーのおすすめ商品「帽子クリップ」の実物画像2

「帽子クリップ」は帽子の落下を防いでくれる以外に、紫外線チェッカーとしても活躍。チェーンの中ほどについているUVチェッカーは、ボール状でかわいらしい見た目です。

試しに外へ出してみたところ、白かったボールがみるみる紫色に変色。クリップを装着していればUVチェッカーがすぐ横目に見えるため、紫外線チェックがしやすいですよ。

ダイソーのおすすめ商品「帽子クリップ」の実物画像

実際にダイソー「帽子クリップ」を購入した人からは、「帽子をかぶりながら自転車に乗る時はかなり重宝する」「クリップの力は強いけど、クリップ痕がつきにくいのは嬉しいですね」「UVチェッカーで紫外線の強さがわかるから本当に助かる」「100円とは思えないくらいかわいいデザインです」と絶賛の声が続出。

ダイソー「帽子クリップ」を使って、風が強い日も安心して帽子をかぶりませんか?

おすすめダイソー商品9 「お名前タグ」

ダイソーおすすめ商品「お名前タグ」のパッケージ画像

子どもがいると何かと必要になる“ネームタグ”。使う機会が多いため、着脱できたら便利ですよね。そこで今回はダイソーで購入してきた「お名前タグ」をピックアップ。

かわいいキャラクターがプリントされた、便利なタグです。ネット上では、「クオリティの高さに驚いてる」「デザインがかわいいので子どもも大喜びですよ」と絶賛のようす。さっそく文字を書いてみて、使いやすさをレビューしていきましょう。

ダイソーおすすめ商品「お名前タグ」の実物画像

ダイソー「お名前タグ」のおすすめポイント

タグには表と裏があり、名前を書く欄は裏側に。表には『いないいないばあっ! ワンワンわんだーらんど』(NHK)に登場するキャラクター、「ワンワン」がプリントされています。

顔を隠して「いないいないばあっ!」をしているワンワンがなんともキュート。同番組を見ている子どもなら、とても喜びそうなデザインですね。

ダイソーおすすめ商品「お名前タグ」のアップ画像

それでは実際に、裏側へ文字を書いてみます。細めのサインペンを用意して、タグに名前を記入。すると少しだけ滲んでしまいましたが、キレイに文字を書くことができました。

太いペンだと滲みすぎてしまうため、文字を記入する際は注意が必要。できるだけ細いサインペンの使用をおすすめします。

ダイソーおすすめ商品「お名前タグ」の実物画像

ダイソー「お名前タグ」の魅力は、ボタン式で様々な物に使えるところ。例えばバッグの持ち手や、洋服のすそについているタグなどにもつけられそうです。

「パチン」としっかりボタンがついてくれるため、活発な子が使っても安心。デザインも個性的なので、すぐに自分の所有物とわかるのも嬉しいポイントですね。

ダイソーおすすめ商品「お名前タグ」の使用中画像

実際に商品を購入した人からは、「ワッペンと違ってわざわざアイロンを使う手間がないので楽だよ」「タグは4個入りでお得感満載です!」「私は子どもの通園カバンや水筒のストラップに活用してる」「ウチの子はワンワンが大好きだから大喜びで使ってくれます」と絶賛の声が続出。

ダイソー「お名前タグ」を活用して、子どもの持ち物にしっかりと名前をつけてみては?

おすすめダイソー商品10 「身長計ウォールステッカー」

ダイソーのおすすめ商品「身長計ウォールステッカー」のパッケージ画像

子どもの成長は早く、日に日に身長が伸びていきますよね。どのくらい伸びたのか確認するために、柱や壁などに印をつけた人も多いのでは? そこで今回は、ダイソーでゲットした「身長計ウォールステッカー」をピックアップしました。

ダイソー「身長計ウォールステッカー」は子どもの身長計測に役立つステッカータイプのキッズ用アイテム。目盛りのついたステッカーを壁に貼りつけるだけなので、準備に手間がかかりません。

ダイソー「身長計ウォールステッカー」のおすすめポイント

ダイソー「身長計ウォールステッカー」は、「80~110cm」「110~140cm」「140~160cm」の3つに分けられています。3つを縦に連結すれば身長計として使える仕組み。身長が小さい子どもの場合であれば、「80~110cm」のステッカーを使うだけでも大丈夫です。

ダイソーのおすすめ商品「身長計ウォールステッカー」の実物画像

身長計以外には、測った身長をマーキングできるステッカーを用意。文字を直接かけるラベルタイプや画鋲・星のイラストなど、バリエーション豊富なステッカーが揃っています。

ラベルステッカーには、「あと少し!」といった目標身長の目安になるようなワードを記入するといいかも。

ダイソーのおすすめ商品「身長計ウォールステッカー」のアップ画像

他にも、「男の子」「女の子」のイラストステッカーが1枚ずつあります。使い方が気になったので、利用者の声を見てみると「男女の兄弟がいるので、身長計の左側に男の子、右側に女の子のステッカーを貼ってます。ひと目で誰の身長かわかるようになった」という使用例が寄せられていました。

それでは実際に壁へ「身長計ウォールステッカー」を貼ってみます。ステッカーは“クリアタイプ”のため、貼りつけると壁の色をダイレクトに反映。暗い色の壁よりは、白色に近い箇所に貼った方が見やすいと思います。

ダイソーのおすすめ商品「身長計ウォールステッカー」の説明画像

また、ステッカーは空気を入れないように貼りつけるのがポイント。乾いた布で空気を押し出しながら貼れば、シワを作ることなくキレイに貼れますよ。

ダイソーのおすすめ商品「身長計ウォールステッカー」の裏面画像

ダイソー「身長計ウォールステッカー」のユーザーからは、「子どもの友達が家に来た際、身長計ステッカーで測り合いっこしてた」「気軽に身長を測れるのがGOOD! 身長が伸びた時は私も嬉しいです」といった声が。

“子どもの身長記録”をお手軽に楽しみたい人は、ぜひダイソー「身長計ウォールステッカー」を壁に貼ってみてくださいね!

おすすめダイソー商品11 「Many Colors Crayons 48色クレヨン」

ダイソーのおすすめ商品「Many Colors Crayons 48色クレヨン」のパッケージ画像

定番のお絵描きアイテムといえば「クレヨン」。色鉛筆とは違った、独特な色合いを出せるのが魅力的ですよね。そこで今回は、ダイソーで発見した「Many Colors Crayons 48色クレヨン」をピックアップしました。

ダイソー「Many Colors Crayons 48色クレヨン」の最大の特徴は豊富なカラーバリエーション。微妙な色の違いを描くのに最適なクレヨンです。また1つひとつが小さめに作られているため、場所を大きく取らないのもポイント。さっそくダイソーのクレヨンをレビューしていきましょう。

ダイソーのおすすめ商品「Many Colors Crayons 48色クレヨン」のアップ画像

ダイソー「Many Colors Crayons 48色クレヨン」のおすすめポイント

クレヨン1本の長さは約8(縦)×1cm(幅)で、普通のクレヨンと比べてかなり小さい印象です。先端がキレイに尖っているため、細い線の文字やイラストが描けそう。大きな画用紙ではなく、ノートなどへのお絵描きに向いていると思います。

ダイソーのおすすめ商品「Many Colors Crayons 48色クレヨン」のアップ画像

ザッとクレヨンのラインナップを見てみましたが、名称のわからない色が結構ありました。しかし、ここまで種類が多いと使う際に悩んでしまいそうですね。

ダイソーのおすすめ商品「Many Colors Crayons 48色クレヨン」の実物画像

ダイソー「Many Colors Crayons 48色クレヨン」を購入したお母さんの声を見てみると、「子どもの色彩感覚を養うために全色均等に使わせてます」「ちょっとした色の違いをマスターしてほしいので、似たような色だけで絵を描いてもらう」といった使用例が上がっていました。幼いうちから様々な色に触れさせている人が多いようですね。

実際に48色クレヨンを使用してみたいと思います。直感的に4色をセレクトし、イラストや線を試し描き。思ったよりも描きやすく、使えば使うほど楽しさがこみ上げてきました。普通の力で描くと線が薄くなるので、色をハッキリ出したい時は強めにクレヨンを引いた方がいいかもしれません。

ダイソーのおすすめ商品「Many Colors Crayons 48色クレヨン」のアップ画像

ダイソーのおすすめ商品「Many Colors Crayons 48色クレヨン」の商品画像

ダイソー「Many Colors Crayons 48色クレヨン」の購入者からは、「色の種類が多いから大満足! 子どもの想像力を高めるために最適なアイテムです」「娘に48色クレヨンを渡したら夢中になってお絵描きしてる(笑)」「コンパクトサイズだから置き場所に困らない。気軽に持ち歩けるのもいいかも」などの声が寄せられていました。

子どもの感性を引き出すために、ぜひダイソー「Many Colors Crayons 48色クレヨン」を役立ててみてはいかがでしょう?

おすすめダイソー商品12 「ミニ双眼鏡」

ダイソーのおすすめ商品「ミニ双眼鏡」のパッケージ画像

遠くのものをより正確に見るためのアイテム「双眼鏡」。スポーツ観戦やアウトドアなどでよく使われていますよね。そこで今回は、ダイソーで購入した「ミニ双眼鏡」をピックアップしました。

ダイソー「ミニ双眼鏡」はその名の通り、手のひらサイズになった双眼鏡。人気を集めているキッズ用アイテムのようで、「子どもに渡したら、遊びに行くとき必ず携帯してる(笑)」「息子は毎日首からぶら下げてます」と好評の声が目立ちます。さっそく「ミニ双眼鏡」をレビューしていきましょう!

ダイソーのおすすめ商品「ミニ双眼鏡」の使用画像2

ダイソー「ミニ双眼鏡」のおすすめポイント

ダイソー「ミニ双眼鏡」は、初めて見た時に「こんなに小さいの!?」と驚くほどの“超ミニサイズ”。サイズを計測してみたところ約7(縦)×4cm(横)ほどでした。

手持ちの定期券と大きさがほとんど変わりません。子どもにとって普通の双眼鏡は重いかもしれませんが、ダイソー「ミニ双眼鏡」なら問題なく使用できそうです。

ダイソーのおすすめ商品「ミニ双眼鏡」の使用画像

本体にはピントを調節する“目盛り”と首から下げるためのネックストラップが。とてもシンプルなので、幼い子どもに渡してもすぐ使いこなせると思います。ネット上の声を見てみると、「幼稚園の息子にプレゼントしたら楽しそうに遊んでくれた!」「使い方が簡単だから安心して子どもに渡せる」などの感想が寄せられていました。

ダイソーのおすすめ商品「ミニ双眼鏡」の実物画像

実際にダイソー「ミニ双眼鏡」で遠くにある時計を覗いてみたところ、ハッキリと時刻が確認できました。ミニサイズながらしっかりとした双眼鏡の機能を発揮。

普段は双眼鏡を使う機会がなかったので、思いのほか楽しく遊べました。首からぶら下げてみると、ちょうど胸の位置でストップ。子どもが利用しても長過ぎないサイズだと思います!

ダイソーのおすすめ商品「ミニ双眼鏡」のアップ画像

購入者からは、「子どもと野球を見にいくためにゲット。よく見えたみたいでとても楽しんでました」「ネックストラップのおかげで置き忘れる心配がないですね!」「ピクニックの際に買ってあげたらずっと自然観察に熱中」「大人が使っても全然問題ない。ミニ型だからかさばらないのがいいね」といった声が。

ダイソーのおすすめ商品「ミニ双眼鏡」の裏面画像

子どもと一緒にスポーツ観戦などを楽しむ際は、キッズ用アイテムのダイソー「ミニ双眼鏡」を手に入れてみてはいかが?

おすすめダイソー商品13 「首元ひんやり! ジェルパッド付タオル」

ダイソーのおすすめ商品「首元ひんやり! ジェルパッド付タオル」のパッケージ画像

夏の暑い日は少しでも涼しく過ごしたいですよね。そこで今回は、ダイソーで購入してきた「首元ひんやり! ジェルパッド付タオル」をピックアップ。カバーにジェルパッドを入れて使う、便利な保冷アイテムです。さっそく冷やしておいた保冷剤を使って、実際に試してみましょう。

ダイソーのおすすめ商品「首元ひんやり! ジェルパッド付タオル」の使用画像

ダイソー「首元ひんやり! ジェルパッド付タオル」のおすすめポイント

ダイソー「首元ひんやり! ジェルパッド付タオル」は保冷剤であるジェルパッドと、首に巻くためのタオルカバーが別々になっています。それでは数時間冷凍庫にしまっておいた、キンキンに冷えている保冷剤をカバーの中に挿入。

そのまま首に巻いてみたところ、ひんやりとした冷たさが首全体に広がりました。

ダイソーのおすすめ商品「首元ひんやり! ジェルパッド付タオル」の使用画像

首に巻いた後はマジックテープで繋げられるので、タオルを巻いた状態で作業に没頭できそう。首周りがひんやりしていれば、身体全体も涼しくなってくるのが不思議です。

ダイソーのおすすめ商品「首元ひんやり! ジェルパッド付タオル」のアップ画像

ジェルパッドが取り外せるため、タオル生地のみ洗濯できるのは嬉しいところ。仮に汚れてしまっても、洗うことで再利用できます。さらに特筆したいのは、タオル生地の感触。ふわっとした生地のおかげで、首元がチクチクすることがありません。睡眠中に巻いていても、ストレスなく安眠できそうですね。

ダイソーのおすすめ商品「首元ひんやり! ジェルパッド付タオル」の実物画像2

「首元ひんやり! ジェルパッド付タオル」は家の中での利用は勿論、外でも大活躍。例えば真夏日でのガーデニングや洗濯を干す時などに巻けば熱中症対策に。

ほかにも公園などへお出かけした際、子どもの首に巻いてあげれば涼しく遊んでもらえます。タオルは頭に巻くこともできるため、少し熱っぽい時などに活用できるかもしれません。

ダイソーのおすすめ商品「首元ひんやり! ジェルパッド付タオル」の実物画像

実際に商品を使っている人からは、「すごい! 首に巻くだけで一気に涼しくなった」「私は娘を保育園に送り届ける時に、娘の首に巻いて活用してますよ」「暑い日のバーベキューで大活躍してくれたよ!」「保冷剤を冷やせば何回でも使えるのが本当に便利です」と絶賛する声が続出。

何かと重宝するダイソー「首元ひんやり! ジェルパッド付タオル」。見かけたらぜひゲットしてくださいね!

おすすめダイソー商品15 「曲がるタイルブラシ」

ダイソーのおすすめ商品「曲がるタイルブラシ」のパッケージ画像

水まわりのお掃除で、カーブしたところが洗いづらくて困っている人も多いはず。そこで今回はダイソーで購入してきた「曲がるタイルブラシ」をピックアップ。曲げて使えるので、普通のブラシでは届かなかったところも洗えるお掃除用品です。さっそく気になる汚れをお掃除していきましょう。

ダイソーのおすすめ商品「曲がるタイルブラシ」の商品画像

ダイソー「曲がるタイルブラシ」のおすすめポイント

ブラシを手に取ってみると、持つのにちょうど良いサイズなのがわかります。裏には頑固な汚れを落としてくれそうな固い刷毛が密集。先端は三角形で、狭い部分も掃除しやすそうです。

続いてボディを曲げてみたところ、タイル状のブロックの継ぎ目に沿って湾曲。感触は柔らかくて90度以上も“ぐにゃり”と曲がりました。

ダイソーのおすすめ商品「曲がるタイルブラシ」の実物画像2

柔軟な素材なので、折れてしまう心配は感じません。またボディにはフックがついており、いつも使う場所に掛けておけるのも嬉しいポイントですね。

ダイソーのおすすめ商品「曲がるタイルブラシ」の実物画像

それでは、汚れが気になる水まわりで実際に使い心地を試してみます。洗面台に当てると、水受けのカーブに沿ってフィット。ブラシのボディは反り返り、刷毛は満遍なく水受けのカーブ部分に当たります。刷毛がカーブに触れていなのでは? と不安でしたが、ゴシゴシと水垢を落とせました。

ダイソーのおすすめ商品「曲がるタイルブラシ」のアップ画像

続いて、円筒状の蛇口でも試してみましょう。今度はボディを丸めて、手で包み込むように円筒部分を掃除。曲がるので刷毛部分がしっかりと蛇口に当たり、普段は目につかない部分もゴシゴシと磨けます。

ダイソーのおすすめ商品「曲がるタイルブラシ」の使用中画像

実際に商品を購入した人からは、「プラスチック製のボディが軽くて曲がりやすく、フックもちょうどいいです!」「ブラシの毛が密集しているので、しっかりと汚れが取れますよ」「お風呂の床掃除に使ってます。ブラシが硬めでゴシゴシ洗えるのが気持ち良い」「しなるから長時間使っても手が痛くならない。これでお風呂の掃除もラクラク!」と絶賛の声が続出しています。

ダイソー「曲がるタイルブラシ」を活用して、洗いづらい部分をしっかりお掃除してみませんか?

おすすめダイソー商品16 「たべれるのりカップキット」

ダイソーのおすすめ商品「たべれるのりカップキット」のパッケージ画像2

磯の風味を堪能でき、香りづけにも重宝する“のり”。お弁当を彩るデコレーションとして活用する人も多いですよね。そこで今回は、ダイソーで購入した「たべれるのりカップキット」をご紹介。

ダイソー「たべれるのりカップキット」は、のりをカップ状に成型できる便利アイテムです。実際に使って、その効果を確かめてみましょう!

ダイソーのおすすめ商品「たべれるのりカップキット」のパッケージ画像

ダイソー「たべれるのりカップキット」のおすすめポイント

ダイソーのおすすめ商品「たべれるのりカップキット」のアップ画像

まず下準備として焼きのりを水で濡らし、しっかり伸ばしておきます。水分が多すぎるとのりが縮んでしまうため、ミニスプレーで軽く濡らすくらいがおすすめですよ。

準備が整ったら“のりカップキット”の出番。鮮やかなグリーンカラーのパーツは、「上カップ」と「下カップ」に分かれていました。両方とも逆さまにしたコップみたいなデザインで、「下カップ」の方が少し小さめの設計です。

ダイソーのおすすめ商品「たべれるのりカップキット」の使用レポ画像

「下カップ」を包み込むようにのりをセットしたら、まるごと覆うように「上カップ」を被せましょう。「上カップ」には4カ所の溝がついており、上手に被せることができれば溝からのりがはみ出すはず。

「上カップ」を回転させると、はみ出たのりが“クルッ”っと畳まれてカップと同じ形に変身しました。

ダイソーのおすすめ商品「たべれるのりカップキット」の商品画像

ダイソーのおすすめ商品「たべれるのりカップキット」の商品画像

お次はカップごとのりを電子レンジで温めて、形を馴染ませます。加熱する時間の目安は、およそ50秒前後。のりの厚さに合わせて時間を調整すれば、美しいカップに仕上がりますよ。カップが熱くなっているので、取り出す時は火傷しないように注意して。

ダイソーのおすすめ商品「たべれるのりカップキット」の実物画像2

“チン!”という音とともにのりカップが完成。カップから外したのりは、キレイなカップ型に大変身していました。仕上がりを確認すると、「う~ん…。ちょっぴりふにゃふにゃ」。どうやら、のりにかける水が多すぎたみたい…。

ダイソーのおすすめ商品「たべれるのりカップキット」の実物画像

ダイソーのおすすめ商品「たべれるのりカップキット」の使用中画像2

それでも、カップとしての見栄えはバッチリです。早速、手作りののりカップにご飯をイン。フリルがついたようなデザインで、普通よりも圧倒的に可愛らしいおにぎりが作れます。余ったのりの部分が気になったら、ハサミでカットしてもよさそう。

ダイソーのおすすめ商品「たべれるのりカップキット」の使用中画像

ダイソー「たべれるのりカップキット」を使った人からは、「お弁当のおかずを小分けにするとき使ってます。バランが不要になってエコ!」「こどものお誕生日会に使ったら大盛況。ケーキよりも喜ばれた気がする」「食べられる容器だから、食後に食器を洗う手間も省けて一石二鳥だね」など好評の声が続出。

料理の盛りつけが一気に華やかになるダイソー「たべれるのりカップキット」で、より明るい食事をお楽しみください!

おすすめダイソー商品17 「ココフキ ピカ磨きクロス 酸化セリウム+ 8枚入」

ダイソーのおすすめ商品「ココフキ ピカ磨きクロス 酸化セリウム+ 8枚入」のパッケージ画像

浴室や水周りの汚れって、放っておくとどんどん汚くなりますよね。そこで今回紹介するのは、ダイソーで購入してきた「ココフキ ピカ磨きクロス 酸化セリウム+  8枚入」。水周りに最適な使い捨てクロスです。さっそく洗面台の蛇口を磨いて、効果を実証してみましょう。

ダイソーのおすすめ商品「ココフキ ピカ磨きクロス 酸化セリウム+ 8枚入」の実物画像

ダイソー「ココフキ ピカ磨きクロス 酸化セリウム+ 8枚入」のおすすめポイント

8枚入りのダイソー「ココフキ ピカ磨きクロス 酸化セリウム+ 8枚入」ですが、クロスの中央には切り取り線が。2つに分けて使えるので、実質16枚分使うことができます。

まずはクロスを引き裂いて2等分にカット。続いてクロスの“ザラザラ”としている面に、少量の水を染みこませます。この状態で、水垢汚れが目立つ蛇口をゴシゴシとお掃除。すると汚れて曇っていた蛇口が、ピカピカとした輝きを取り戻しました。

ダイソーのおすすめ商品「ココフキ ピカ磨きクロス 酸化セリウム+ 8枚入」のアップ画像

お次は水回りには欠かせない鏡で実証開始。先ほどと同じ要領でザラザラの面に水を染みこませ、ウロコ汚れだらけの鏡をゴシゴシと拭いていきます。驚くことに、しつこかったウロコ汚れがみるみるとキレイに。ちゃんと映らなかった自分の顔も、しっかりと映ってくれるようになりますよ。

素晴らしい効果を見せてくれたクロスですが、使用に適している場所と適していない場所が。表面加工していない鏡やステンレスを磨くのには適している反面、液晶ディスプレイやフローリングなどには適していません。使用する前は、パッケージをよく読む必要がありそうです。

ダイソーのおすすめ商品「ココフキ ピカ磨きクロス 酸化セリウム+ 8枚入」の裏面画像

実際にダイソー「ココフキ ピカ磨きクロス 酸化セリウム+ 8枚入」を購入した人からは、「洗面所のお掃除が大変だったのですが、このクロスのおかげでかなり楽になったよ」「使いきりなのが衛生的で嬉しいですね」「中央切り取り線で2等分できるのはお得感ある!」「水に濡らすだけで手軽にお掃除できました」と絶賛の嵐。

ダイソー「ココフキ ピカ磨きクロス 酸化セリウム+ 8枚入」を活用して、水周りのしつこい汚れを撃退しませんか?

おすすめダイソー商品18 「シリコーンマルチブラシ」

ダイソーのおすすめ商品「シリコーンマルチブラシ」のパッケージ画像

化粧ブラシや靴下などの汚れを“サッ”と落とせる、マルチなブラシがあったら便利だと思いませんか? そこで今回は、ダイソーから販売中の「シリコーンマルチブラシ」をピックアップ。シリコン樹脂でできた、凡庸性の高いマルチブラシです。さっそく化粧ブラシや靴下を用意して、実際にゴシゴシ洗ってみましょう。

ダイソーのおすすめ商品「シリコーンマルチブラシ」の使用画像

ダイソー「シリコーンマルチブラシ」のおすすめポイント

持ちやすい卵型が特徴のダイソー「シリコーンマルチブラシ」。まるで靴先のような形状のブラシは、「波形形状」と「ブラシ形状」の2種類でワンセットになっています。

先に波形形状のほうで化粧ブラシを洗ってお試し。まずは石鹸をマルチブラシにこすりつけて、表面に石鹸を付着させます。続いて、化粧ブラシをマルチブラシで軽くゴシゴシ。するとみるみる泡が立ち、化粧ブラシの汚れが見事に浮いてきました。

ダイソーのおすすめ商品「シリコーンマルチブラシ」の使用中画像

ダイソーのおすすめ商品「シリコーンマルチブラシ」のアップ画像

お次は靴下をマルチブラシで洗って実証開始。こちらも先ほどと同様に、石鹸をつけてから使っていきます。ブラシで靴下をこすってみると少量の泡が立ち、「ゾリゾリゾリ」となんとも軽快な音が。シリコン製で柔らかいこともあり、衣類が痛まずに済みそうですね。

ダイソーのおすすめ商品「シリコーンマルチブラシ」の実物画像

最後の仕上げとして、靴下を「ブラシ形状」側で洗ってみることに。波形形状とは違い、細かい「ブツブツ」が微細な汚れを落としてくれます。マルチブラシの指穴に人差し指と中指を入れ、ブラシ形状の部分で靴下をジョリジョリ。波形形状では洗いづらかった靴下の先端やフチなどを、ピンポイントでこすることができました。

ダイソーのおすすめ商品「シリコーンマルチブラシ」の裏面画像

実際にダイソー「シリコーンマルチブラシ」を使った人からは、「すぐに泡が立って汚れも浮いてくれるからかなり重宝してる」「泥の汚れもスッキリ落ちるので本当に便利ですよ」「私はハンカチの汚れ落としで活用してるけど、小物を洗うのがとっても楽になった」「浴室のタイルの隙間や、浴槽なんかにも使ってます」と絶賛の声が続出。

幅広く使えるダイソー「シリコーンマルチブラシ」を活用して、手軽に小物を洗ってみませんか?

おすすめダイソー商品19 「ワンプッシュペットボトルキャップ がぶ飲みタイプ」

ダイソーのおすすめ商品「ワンプッシュペットボトルキャップ がぶ飲みタイプ」のパッケージ画像

夏本番を前に気温が上昇する中、外で飲料水を飲む機会も増えてきていると思います。そこで今回はダイソーの「ワンプッシュペットボトルキャップ がぶ飲みタイプ」をピックアップ。ペットボトルの口に装着することで、飲料が飲みやすくなるペットボトルキャップです。さっそく500mlのペットボトルに装着して、実際に試していきましょう。

ダイソーのおすすめ商品「ワンプッシュペットボトルキャップ がぶ飲みタイプ」の商品画像

ダイソー「ワンプッシュペットボトルキャップ がぶ飲みタイプ」のおすすめポイント

ダイソー「ワンプッシュペットボトルキャップ がぶ飲みタイプ」は名前の通り、ワンプッシュでキャップが開く仕組み。キャップについたボタンを押してみると、「ポンッ」と小気味の良い音と共にキャップが開きました。

ダイソーのおすすめ商品「ワンプッシュペットボトルキャップ がぶ飲みタイプ」の実物画像

ボタンを押すだけなので、片手でも開けられてとっても便利。荷物が多いときでも簡単にペットボトル飲料が飲めそうです。キャップを閉める際も、人差し指を使えば片手でオーケー。「カチッ」と音がするまで押し込んでくださいね。

ダイソーのおすすめ商品「ワンプッシュペットボトルキャップ がぶ飲みタイプ」のアップ画像

続いて飲み心地を試してみましょう。口径はペットボトルの口径よりやや狭く、口で咥えやすい印象。実際に飲んでみると口全体で飲み口を覆っているので、口内に飲料がたくさん入ってきます。口径が狭いおかげか、出てくる飲み物の量も適量。ゴクゴクと飲料を飲むことができました。

ダイソーのおすすめ商品「ワンプッシュペットボトルキャップ がぶ飲みタイプ」の使用中画像

ダイソーのおすすめ商品「ワンプッシュペットボトルキャップ がぶ飲みタイプ」の実物画像

キャップを閉めた状態でペットボトルを逆さまにしてみましたが、中の飲料がこぼれることはありませんでした。しかし密閉用ではないので、バッグなどに入れるのは厳禁。

またダイソー「ワンプッシュペットボトルキャップ がぶ飲みタイプ」は、装着可能なボトルと不可能なボトルがあります。ペットボトルの口に色がついているものには装着できますが、逆に透明なものには装着できない場合が。使う際は注意が必要かもしれません。

ダイソーのおすすめ商品「ワンプッシュペットボトルキャップ がぶ飲みタイプ」の説明画像

ダイソーのおすすめ商品「ワンプッシュペットボトルキャップ がぶ飲みタイプ」の裏面画像

実際にキャップを使っている人からは、「車の運転中に片手で飲めるからかなり重宝してる」「子ども用のペットボトルに装着してがぶがぶ飲ませてますよ」「本を読んでいるときに片手で飲めるから集中できる」「運動後にたくさん給水できて助かる」と絶賛の声が続出。

ダイソー「ワンプッシュペットボトルキャップ がぶ飲みタイプ」を活用して、スムーズにペットボトル飲料を楽しんでみては?

おすすめダイソー商品20 「クラフトバッグ」

ダイソーのおすすめ商品「クラフトバッグ」のパッケージ画像

紙製だけど丈夫なつくりのギフトバッグがあったら、かわいいし便利ですよね。そこで今回はダイソーの「クラフトバッグ」をピックアップ。

内側に補強材の入った、紙製のかわいいクラフトバッグです。パッケージから取り出して、さっそく使い心地を試していきましょう。

ダイソーのおすすめ商品「クラフトバッグ」の実物画像2

ダイソー「クラフトバッグ」のおすすめポイント

ダイソー「クラフトバッグ」を持ってみると、まず驚くのがその“軽さ”。内側に補強材が入っていますが、基本的に表面は“紙”で作られているため重量が抑えられています。

補強材には化学繊維が織り込まれておりとっても丈夫。裏側から繊維で補強されているので、バッグ全体が破れにくくなっています。

ダイソーのおすすめ商品「クラフトバッグ」の実物画像

実際に物を入れてお試し。手元にあったポーチとタオルを入れてみます。バッグは、折りたたまれている状態から中を広げるとかなり余裕がある印象。

サイズは「27×18cm」で、タオル程度なら難なく入れることができました。物を入れた後は、入り口を2回折りたたんで口を閉じることが可能。マジックテープがついているので、しっかりと口を固定してくれますよ。

ダイソーのおすすめ商品「クラフトバッグ」の使用画像

バッグのカラーリングは爽やかな“パステルグリーン”。表面のお洒落な文字デザインと相まって、ヨーロピアンな雰囲気を醸し出しています。お家の玄関や棚に置いてあったら、それだけでインテリアとして活躍してくれそう。

ダイソーのおすすめ商品「クラフトバッグ」の商品画像2

ダイソー「クラフトバッグ」はプレゼントを入れる袋として大活躍。同商品に入れてプレゼントすれば、“凝ってる感”を出すことができますよ。ギフトバッグとしての用途だけでなく、日常生活で小物入れに使ってもグッド。おにぎりやパンなどを入れれば、おしゃれなランチバッグに早変わりしてくれます。

ダイソーのおすすめ商品「クラフトバッグ」の商品画像

実際に使っている人からは、「パステルカラーがすごくかわいい!」「娘のおやつ入れに使ってますよ」「クリスマスの日にプレゼント入れて渡したらとっても喜ばれた」「紙とは思えないほど丈夫で、安心感がすごいです」「入口のマジックテープがいいよね」「台所に置いてインテリアとして使っています」と絶賛の声が続出。

ダイソー「クラフトバッグ」を活用して、大切な人にギフトをプレゼントしませんか?

おすすめダイソー商品21 「マグネット付き ビンオープナー」

ダイソーのおすすめ商品「マグネット付き ビンオープナー」のパッケージ画像

保存食品などのビンのフタって、固くなってしまい全然開かないことってありませんか? そこで今回はダイソーの「マグネット付き ビンオープナー」をピックアップ。

力を込めても開かなかったビンのフタが、簡単に開けられる便利なアイテムです。フタが開かなくなったビンを用意して、さっそく試してみましょう。

ダイソーのおすすめ商品「マグネット付き ビンオープナー」のアップ画像

ダイソー「マグネット付き ビンオープナー」のおすすめ画像

ダイソー「マグネット付き ビンオープナー」は広口のビンに使う部分と、ペットボトルなどのキャップに使う部分で使い分けが可能。まずは広口用のほうから実証します。

ガチガチに固まってしまったビンのフタに、ビンオープナーを装着。このままの状態でビンのフタを回してみます。するとあれだけ固かったビンのフタが、大した力を入れることなく簡単に開放。

エラストマー製のボディがすべり止めの効果を発揮しているようです。直径7cmまでのビンのフタに使えるので、購入する際は要注意。

ダイソーのおすすめ商品「マグネット付き ビンオープナー」の使用中画像

ダイソーのおすすめ商品「マグネット付き ビンオープナー」の実物画像2

続いてペットボトルを用意して、小さい方のオープナーを試します。キャップにオープナーを装着して回してみると、普段の半分程度の力でキャップが開きました。手が濡れていたとしても、オープナーを使えば問題ありません。

もちろんペットボトルだけでなく、醤油やマヨネーズのフタにも活用可能。ビンからキャップまでカバーできるところが大きなポイントですね。

ダイソーのおすすめ商品「マグネット付き ビンオープナー」の実物画像

ダイソー「マグネット付き ビンオープナー」には小型のマグネットが付属。マグネットにオープナーがかけられ、冷蔵庫などに取りつけることができます。マグネットの磁力はあまり強くないので、使用する場所には注意が必要。しっかりとくっつく場所を選んで使ってください。

ダイソーのおすすめ商品「マグネット付き ビンオープナー」の商品画像2

実際に商品を購入した人からは、「握力20の私でも固いビンのフタが簡単に開けられた」「100円ショップで色々商品を買ってきたけど、トップクラスの便利グッズだと思います!」「構造がシンプルなので、子どもや老人にも使いやすいと思う」「素材が柔らかいから安心して使えます」と絶賛の声が続出。

ダイソー「マグネット付き ビンオープナー」を活用して、ビンのフタが開かないイライラとおさらばしませんか?

おすすめダイソー商品22 「おそうじ棒」

ダイソーのおすすめ商品「おそうじ棒」のパッケージ画像

狭い場所にホコリが溜まりやすいのはわかっていても、ぞうきんではうまく掃除できないのが歯がゆいですよね。そこで今回は、ダイソーで購入してきた「おそうじ棒」をピックアップ。

狭い隙間のゴミやホコリをかき出せる、便利なおそうじグッズです。狭い場所を見つけて、ダイソー「おそうじ棒」の効果を見ていきましょう。

ダイソー「おそうじ棒」のおすすめポイント

ダイソー「おそうじ棒」は細い竹の棒に、ふかふかとしたマイクロファイバーがついたお掃除用品。マイクロファイバーはアタッチメント式で、スペアは3本もついています。無くしてしまったり、汚れて劣化しても安心ですね。

ダイソーのおすすめ商品「おそうじ棒」の商品画像2

ダイソーのおすすめ商品「おそうじ棒」の商品画像

まず最初は窓の“フチ”で実証開始。狭くてお掃除しにくい窓のフチですが、「おそうじ棒」を差し込んでみたところ簡単に入りました。そのまま「スススッ」と移動させるだけで、フチから見事にホコリが退散。

その代わり「おそうじ棒」の先端を見てみると、マイクロファイバーが真っ黒に。長い間掃除できていなかったので、かなり汚れていたようす。

ダイソーのおすすめ商品「おそうじ棒」のアップ画像

お次はパソコンのキーボードにも試してみます。意外とホコリが溜まってしまい、気がついたらキー間の溝が悲惨な状態。先ほどと同じ要領で、今度は優しく「スススッ」とキー間をなぞってみます。

下の方までは届きませんが、見た目は十分綺麗に。マイクロファイバーがゴミやホコリを絡めとり、力を入れなくても効果を発揮してくれました。

ダイソーのおすすめ商品「おそうじ棒」の実物画像2

「おそうじ棒」の嬉しいところは、汚れたら水洗いして何回でも使えるというところ。先端のマイクロファイバーを取り外し、水のみで手洗いしてみます。すると真っ黒だった先端が、みるみると綺麗になりました。

ホコリが絡まりやすく、洗い流しやすいのでとっても楽ちん。汚れがしつこくて落ちないときには、中性洗剤を使って洗い落としましょう。

ダイソーのおすすめ商品「おそうじ棒」の実物画像

実際に商品を使った人からは、「輪ゴムで縛ると先端が抜けないから掃除がはかどる!」「車清掃のときに、細かいパーツ磨きで大活躍してくれます」「掃除機が入らない冷蔵庫や洗濯機の下に使ってる」「パソコンやテレビの液晶画面にも使えますよ」との声が続出。

ダイソー「おそうじ棒」を活用して、普段掃除できない場所を綺麗にしてみては?

おすすめダイソー商品23 「磨きやすい 歯ブラシ 先細」

ダイソーのおすすめ商品「磨きやすい 歯ブラシ 先細」のパッケージ画像

数々のラインナップが揃っている“歯ブラシ”ですが、100円で歯をキレイに磨ける歯ブラシがあったら嬉しいと思いませんか? そこで今回は、ダイソーの「『磨きやすい』歯ブラシ 先細」をピックアップ!

毛先が細く、奥までしっかり磨ける歯ブラシです。パッケージから出して、さっそく歯を磨いていきましょう。

ダイソーのおすすめ商品「磨きやすい 歯ブラシ 先細」のアップ画像

ダイソー「磨きやすい 歯ブラシ 先細」のおすすめポイント

ダイソー「磨きやすい 歯ブラシ 先細」には多くの“こだわりポイント”があるので、くまなくチェック。まず1つ目のポイントは、“先細毛タイプ”で歯の隙間も磨きやすい点です。実際に磨いたところ、極細の毛が歯と歯の間をスムーズに移動。細いおかげか毛先もなめらかで、歯茎へのダメージも感じません。

ダイソーのおすすめ商品「磨きやすい 歯ブラシ 先細」の商品画像3

続いて2つ目のポイントである、歯ブラシの“ヘッド”の厚みを紹介。ヘッドが薄いため奥歯まで簡単に届きます。磨いても口内にぶつかりにくく、ストレスを感じませんでした。

ダイソーのおすすめ商品「磨きやすい 歯ブラシ 先細」の商品画像2

口の奥まで入りやすいのにはさらに理由が。3つ目のポイントは、植毛方法のこだわりです。歯ブラシの毛を、口の中に入る方向から“ハの字”型に植毛。こうすることで“矢”のように先端が細くなり、狭い場所にもブラシが入りやすくなっています。

ダイソーのおすすめ商品「磨きやすい 歯ブラシ 先細」の使用画像

最後のポイントは、ブラシ部分ではなくグリップ部分にありました。持ち手にあえて弾力性を持たせることで、“力の入れすぎ”を防止。グリップ力が無ければ自然とブラッシングも緩やかになり、歯や歯ぐきへのダメージを軽減できます。

確かに力強く握ってみると“ぐにゃ”っとした感覚があり、力を分散してくれているのを感じます。

ダイソーのおすすめ商品「磨きやすい 歯ブラシ 先細」の実物画像

多くのこだわりポイントは、職人の経験と知識の賜物。同商品の考案者である田辺重吉さんは、歯ブラシを作る会社「株式会社タナベ」の創始者でもあります。

会社のホームページには「半歩先を見据えて常に進歩した歯ブラシを作っています」とのコメントが。先進的で実用的な歯ブラシが完成したのは、製作者が情熱をそそいだ結果なのかもしれません。

ダイソーのおすすめ商品「磨きやすい 歯ブラシ 先細」の商品画像

実際に商品を使った人からは、「持ち手がひょうたんのような形で持ちやすい!」「他のどの歯ブラシよりも使いやすくて、しっかり汚れも落とせますよ」「今までは奥歯を磨くたびに凄い変顔をしていましたが、この歯ブラシなら真顔で磨ける」「同商品を使い始めてから歯医者さんに褒められるようになりました」と絶賛の嵐。

ダイソー「磨きやすい 歯ブラシ 先細」で歯を磨いて、毎日キレイな歯を保ちませんか?

おすすめダイソー商品24 「ペンチ型つめ切り」

ダイソーのおすすめ商品「ペンチ型つめ切り」の使用画像

髪型や服装などの身だしなみに気をつかうのは当たり前ですが、指先などの細かい部分はつい見落としてしまいがち。綺麗に切りそろえていないと、清潔感が無い印象になります。

しかし、爪を切る作業は意外と面倒。特に家にある爪切りが使いづらいと、より一層億劫になりますよね。そこで今回は、ダイソーの「ペンチ型つめ切り」をピックアップしました。早速開けてみて、ダイソー「ペンチ型つめ切り」の使い心地を確かめていきましょう!

ダイソーのおすすめ商品「ペンチ型つめ切り」の実用画像

ダイソー「ペンチ型つめ切り」のおすすめポイント

クロームメッキでできている「ペンチ型つめ切り」は、刃の部分が横向きに作られている新しい爪切り。光沢のあるシルバーカラーが光を反射して、美しく輝いています。

持ち手部分は滑らかな曲線を描き、握りやすさが抜群。スリムなシルエットと余計な装飾が一切施されていないデザインのおかげで、手にジャストフィットします。

しかし、従来の爪切りのように“切った爪が溜まる部分”が無いため、使用時は新聞やごみ箱を忘れずに用意してくださいね。

ダイソーのおすすめ商品「ペンチ型つめ切り」のアップ画像

では実際に、「ペンチ型つめ切り」を使ってみたいと思います。爪を切ってみて驚いたのが、その“切れ味”。ほとんど力を入れなくても、どんどん爪が切れていきます。

手よりも少し硬い足の爪に使ってみても、切れ味は全く変わりません。従来の爪切りよりも力を入れる必要がなく、お子様でも使いやすいと感じました。

ダイソーのおすすめ商品「ペンチ型つめ切り」の商品画像

ダイソー「ペンチ型つめ切り」は、切れ味だけがセールスポイントではありません。横向きに作られている刃のおかげで、爪の両端といった“切りにくい部分”も簡単にカットできます。

またお手入れが簡単なのも注目したい部分の一つ。シンプルなデザインのため汚れもふき取りやすく、水洗いしてタオルで拭いてもあっという間に綺麗になりました。

ダイソーのおすすめ商品「ペンチ型つめ切り」の商品画像2

購入した人たちからは、「普通の爪切りより断然使いやすい!」「持ち手部分のジャストフィット感が凄く気に入ってます」「足の爪って結構硬いからめちゃくちゃ助かってる!」「シンプルなのに侮れない」と好評の声が続出。

今使っている爪切りに満足していない方は、ダイソー「ペンチ型つめ切り」を購入してみては?

おすすめダイソー商品25 「ストールクリップ」

ダイソーのおすすめ商品「ストールクリップ」の商品画像

寒い時期の防寒対策には、マフラーやストールが必須アイテム。しかし、肩にかけているうちに自然とずれてしまって、使いにくさを感じることもありますよね。

困っている人は大勢いるようで、「動くたびにストールがずれてイライラしちゃう」「羽織るだけだから使いやすいけど、安定してくれないところだけネックなんだよなぁ」などの声が上がっていました。

ダイソーのおすすめ商品「ストールクリップ」の使用画像

そこで今回は、ストールの“ずれ落ち”を防げる「ストールクリップ3」をピックアップ。巻き方に合わせてアレンジが可能なので、どんなシチュエーションでも使いこなせる予感がします。早速使って詳しくレビューしていきましょう!

ダイソーのおすすめ商品「ストールクリップ」のアップ画像

ダイソー「ストールクリップ」のおすすめポイント

「ストールクリップ3」は、力を入れなくても簡単にストールを固定できるアイテム。表面に出ているゴールドの金具が、100均アイテムとは思えない高級感を醸し出しています。一方、ストールを挟む部分はギザギザ仕様でしっかり挟み込めそうな、実用性の高いクリップです。

まずはストールをいつも通り肩にかけていきましょう。続いて肩から下がっているストールを胸のあたりでまとめて、クリップでパチッと固定すればOK。

ダイソーのおすすめ商品「ストールクリップ」の実物画像2

ダイソー「ストールクリップ」は“ベルト”のように長さ調節が可能。11.5~14cmの間で好きな長さをキープできます。ストールの厚さや洋服のテイストによって長さを変えれば、全く違う印象を与えられそう。また「もっと長さのバリエーションを増やしたい」という人は、自分で穴を開けてみるといいかもしれませんね。

ダイソーのおすすめ商品「ストールクリップ」の実物画像

シンプルなデザインが特徴のダイソー「ストールクリップ」は、ユーザーから高い支持を得ているよう。実際に購入した人は、「あったかい巻き方をキープしてくれて寒い時期にすごく助かる!」「長さ調節がすぐにできるから、服装やストールの種類によってアレンジできて楽しいです」との口コミが。

また中には子ども用に使っている人も多く、「すぐ走り回るからクリップをつけてマフラーの“引きずり”を防止してるよ」「風が強い日は子どもにクリップを貸して、ストールの紛失を防いでる」といった声も上がっています。

バリエーション豊富な“マフラーコーディネート”が楽しめる「ストールクリップ3」。ストールのアクセントにもなるので、気になった人はダイソーでチェックしてみてはいかが?

おすすめダイソー商品26 「イヤホンスプリッターand携帯スタンド」

ダイソーのおすすめ商品「イヤホンスプリッターand携帯スタンド」のパッケージ画像

世の女性たちを虜にしている、ポップなデザインの“インスタ映え雑貨”。見た目が可愛いだけでなく、使い勝手もよく、幅広い世代に愛されています。中でもさまざまなバリエーションで登場しているスマートフォンアイテムは、今や“可愛い物に目が無い女子”の定番アイテムに。

そこで今回は、ダイソーの便利グッズ「イヤホンスプリッターand携帯スタンド」をピックアップしました。早速スプリッターの使い心地を確かめていきましょう。

ダイソーのおすすめ商品「イヤホンスプリッターand携帯スタンド」のアップ画像

ダイソー「イヤホンスプリッターand携帯スタンド」のおすすめポイント

一見何に使うか分からない「イヤホンスプリッターand携帯スタンド」は、1つのスマホや音楽機器に2本のイヤホンを同時に使えるアイテム。ヘッドホンをつけた赤い覆面レスラー形のポップなデザインです。

リアルなレスラーではなく、デフォルメされたレスラーなのでとってもキュート。手の平に収まるコンパクトサイズなので、持ち運んでも荷物になる心配がありません。

ダイソーのおすすめ商品「イヤホンスプリッターand携帯スタンド」の使用画像2

では実際に、「イヤホンスプリッターand携帯スタンド」を使ってみましょう。スマホに刺してイヤホンをセットしてみると、両方のイヤホンから音楽が聞こえてきました。カップルで使えるのはもちろんのこと、お子様がいるお母さんも一緒に動画などを見る時に最適ですね。

ダイソーのおすすめ商品「イヤホンスプリッターand携帯スタンド」使用画像

ダイソーのおすすめ商品「イヤホンスプリッターand携帯スタンド」の実物画像

また付属の吸盤を「イヤホンスプリッターand携帯スタンド」にくっつけると、“スマホスタンド”に早変わり。スマホの背面に張りつければ、斜めに立てかけられます。デザインも可愛くて2つの機能がついている同商品は、「お値段以上!」という言葉がピッタリだと感じました。

ダイソーのおすすめ商品「イヤホンスプリッターand携帯スタンド」の使用画像2

ダイソーのおすすめ商品「イヤホンスプリッターand携帯スタンド」の使用画像

ダイソー「イヤホンスプリッターand携帯スタンド」を購入した人からは「可愛いから買ってみたけど、使ったらもう手放せない!」「家ではスタンド、外ではスプリッターとどこでも活躍してくれて助かってます」「覆面レスラーなのがとてもシュール」「キュートなデザインと機能性を兼ね備えてて、欲張り女子必見のアイテムですね!」と好評の声が続出。

スマホを快適に使いたい人は、ダイソー「イヤホンスプリッターand携帯スタンド」を購入してみましょう!

おすすめダイソー商品27 「クリップ式自撮りライト」

ダイソーのおすすめ商品「クリップ式自撮りライト」のパッケージ画像

カップルや友達などと撮る“自撮り”は、SNSでよく見かける定番写真ですよね。なんとかうまく撮りたいものですが、「暗くて何回も撮り直した…」「全く綺麗に映らないじゃん!」といった経験はないでしょうか。

そんな悩みにうってつけなのが、自撮りが見栄え良く撮れるダイソーの「クリップ式自撮りライト」です。インスタ映え写真が撮れそうなアイテムは、いったいどんな使い心地になっているのか…。早速チェックしていきます!

ダイソーのおすすめ商品「クリップ式自撮りライト」の実物画像

ダイソー「クリップ式自撮りライト」のおすすめポイント

ダイソー「クリップ式自撮りライト」は、スマホの内側につけるクリップ型ライト。ミニマムサイズなので、ポケットに入れておけば素早く取りつけられますよ。またクリップの挟む力も強く、携帯から落っこちる心配もなさそう。

ダイソーのおすすめ商品「クリップ式自撮りライト」の使用中画像

光はレベル1~レベル3まで変更可能。シチュエーションに合わせて、光の強弱をつけられるのもポイントの一つです。さらに3秒間スイッチを押し続けると、光が“ビカビカ”と点滅。動画を撮るときに活用すれば、見たこともないような映像が生まれるかもしれません! 電池を交換する場合は、マイナスドライバー等で表のカバーを開けましょう。

ダイソーのおすすめ商品「クリップ式自撮りライト」の使用画像

さっそくスマホにつけて使い心地を確かめてみます。クリップがしっかりと携帯を挟み込んでいて、ちょっとやそっとでは外れません。光をつけてインカメで写真を撮ってみると、いつも以上に私の顔が盛れています。美肌効果もバッチリ。思わず「これをつけてないと自撮りしたくない!」と叫んでしまいました。

ダイソーのおすすめ商品「クリップ式自撮りライト」の商品画像2

ダイソーのおすすめ商品「クリップ式自撮りライト」の商品画像

購入者からは、「めちゃくちゃ盛れ盛れで撮れる…」「光をつけて写真を撮ったら、別人のようになった」「これを使えば最強のインスタ映えが狙えるね」「暗いところで撮る時にピッタリかも」「しっかりとクリップが携帯をキャッチするから、無くさなくてすむ」「自撮りのマストアイテムじゃん… ありがとうダイソー」と絶賛の声が続出。

あなたも、ダイソー「クリップ式自撮りライト」を使って、自撮りを“映え”させてみては?

おすすめダイソー商品28 「ウィークリーピルケース」

ダイソーのおすすめ商品「ウィークリーピルケース」のパッケージ画像

お薬やサプリメントを入れる専用の容器“ピルケース”。薬品の整理がしやすいだけでなく、持ち運びに便利なので持っている人も多いと思います。しかし、ピルケースには可愛いデザインなどがあまりなく、ネット上でも「シンプルなものが多くて、無機質な印象になりがち」「可愛いだけでなく使用感にもこだわりたい!」といった声が。

そこで今回は、ダイソーの「ウィークリーピルケース」をピックアップしました。早速ピルケースの使い心地を確かめていきましょう。

ダイソーのおすすめ商品「ウィークリーピルケース」の実物画像2

ダイソー「ウィークリーピルケース」のおすすめポイント

薄いローズピンクカラーのダイソー「ウィークリーピルケース」は、1週間分のサプリメントやお薬を曜日ごとに分けて入れられるピルケース。ファンデーションが入っている“コンパクト”と同じくらいの大きさで、まん丸のフォルムが魅力的です。

また表面には扇形の穴と扉のような部分が。開けてみると、錠剤が何粒か入るくらいの収納部が出てきました。

ダイソーのおすすめ商品「ウィークリーピルケース」の実物」画像

では実際に、「ウィークリーピルケース」にサプリメントを入れて使ってみましょう。先ほど開けたところに錠剤を入れてみましたが、「ウィークリー」と書いてあるのに収納部分が一つしかありません。

疑問に思った私が本体をくまなく調べていたところ、なんと本体の上部がくるっと回転。先ほどの収納部の隣に、別の新しいスペースが現れました。回転させて使うタイプのピルケースは初めて見たので、驚きの連続です。

ダイソーのおすすめ商品「ウィークリーピルケース」の使用画像

 

ダイソーのおすすめ商品「ウィークリーピルケース」の商品画像2

さらに「ウィークリーピルケース」には驚きのセールスポイントが。なんと収納スペースの上に、「SUN・MON・TUE・WED・THU・FRI・SAT」と各曜日が英語で記載されています。曜日ごとに違うお薬やサプリメントを飲んでる人にはうってつけ。使用感も抜群なのにデザインも可愛いので、「お値段以上!」という言葉がピッタリだと感じました。

ダイソーのおすすめ商品「ウィークリーピルケース」の商品画像

購入した人からは「手にジャストフィットするサイズ感がお気に入り」「曜日表記があるのはありがたいね!」「頑丈に作られてるから薬が落ちる心配が無くて助かってます」「見た目重視で買ったけど使い心地も抜群!」と好評の声が続出。

可愛いピルケースをお探しの方は、是非ダイソーの「ウィークリーピルケース」を手に入れてみましょう!

おすすめダイソー商品29 「スッキリマット」

ダイソーのおすすめ商品「足裏スッキリマット」の実用画像

日頃忙しい主婦の人たちは、家事や育児に追われて身体が疲れ気味。少し休んだだけでは疲れがまったく取れず、「家にマッサージ機があればいいな…」と考えたこともあると思います。

しかしマッサージ機は高額なものが多く、なかなか簡単には購入できません。そこで今回は、ダイソーから200円で販売されている「足裏スッキリマット」をピックアップしました。早速マットの使い心地を確かめていきましょう。

ダイソーのおすすめ商品「足裏スッキリマット」のアップ画像

ダイソー「足裏スッキリマット」のおすすめポイント

シンプルなデザインの「足裏スッキリマット」は、乗るだけで足の裏を刺激してくれるマット。表面には“白いプラスチックでできた突起物”が何個も乗っています。またこの突起は、大きさがまばらで形もバラバラ。平面ではない足裏の凹凸に合わせて、ピンポイントに刺激を与えてくれるようです。

ダイソーのおすすめ商品「足裏スッキリマット」の商品画像2

では実際に、「足裏スッキリマット」を使ってみましょう。箱の裏面に書いてある使用方法を読むと「片足を軽くのせて、徐々に体重をかけます」という記載がありました。恐る恐る右足を乗せてみると、足裏が少しずつほぐれていくような感覚に。なんとも言えないイタ気持ちいい感覚です。

「足裏スッキリマット」のセールスポイントは、気持ちよさだけではありません。折りたたむと“ハンドタオル”くらいの大きさになるので、持ち運びにも便利。

バッグに忍ばせておけば外出先で子どもがキッズスペースで遊んでいる最中に、休憩がてらマットを使ってリフレッシュすることも可能です。ちょっとした小旅行にも持っていけるため、まさに“持ち運べるリラクゼーション”といっても過言ではないでしょう。

ダイソーのおすすめ商品「足裏スッキリマット」の商品画像

購入した人からは「痛いけど気持ちよすぎてやみつきになりそう!」「200円でこのクオリティは最高」「出先でも使えて助かってる!」「台所に置いて洗い物や料理をしているときにたまに乗ってます」と好評の声が続出。

足裏に疲れがたまっている人は、ダイソー「足裏スッキリマット」を購入してみては?

おすすめダイソー商品30 「圧縮フェイスマスク 35枚」

ダイソーのおすすめ商品「圧縮フェイスマスク 35枚」のパッケージ画像

お肌の乾燥が気になる冬の季節。化粧水や乳液を入念に塗っても、翌日にはカサカサしている人も多いと思います。かといって市販のフェイスパックを毎日使うと、意外とお金がかかってしまい家計の負担に。

ネット上でも「パックは週に1回じゃないともったいない気がする…」「本当は毎日パックしたいけどそんなお金ない」とお悩みの声が上がっていました。そこで今回は、ダイソーの「圧縮フェイスマスク 35枚」をピックアップ。実際に使い心地を試してみましょう。

ダイソー「圧縮フェイスマスク 35枚」のおすすめポイント

一見キャンディーやラムネに見える「圧縮フェイスマスク 35枚」は、化粧水を染み込ませるとフェイスマスクになる美容アイテム。1つひとつがお菓子のように梱包されていて、とってもキュートなデザインです。試しに袋を開けてみると、中から硬いタブレットみたいなマスクが。このままの状態ではまだ使えないので、化粧水を染み込ませたいと思います。

ダイソーのおすすめ商品「圧縮フェイスマスク 35枚」の商品画像

まずはコップにマスクを入れてスタンバイ。最初は「このタブレットが本当にマスクになるの…?」と疑っていましたが、化粧水の中へ入れた瞬間にみるみる大きくなっていきました。手に取ってみると、マスクがたっぷり化粧水を吸っているのが分かります。

ダイソーのおすすめ商品「圧縮フェイスマスク 35枚」の使用画像2

ダイソーのおすすめ商品「圧縮フェイスマスク 35枚」の使用画像

ダイソーのおすすめ商品「圧縮フェイスマスク 35枚」の実物画像2

早速マスクを顔に張りつけてみましょう。しっかり顔型になっているので、フェイスラインにピッタリ馴染みます。使い心地は市販のシートマスクと全く変わりはありません。10分ほど置いた後にマスクを取ったら、お肌がとてもしっとり。35枚分も入っているので1カ月以上使えるため、「100円では安すぎる!」と思う程にお得感満載です。

ダイソーのおすすめ商品「圧縮フェイスマスク 35枚」の実物画像

実際に使っている人からは、「持ち運びに便利な小分けタイプだから、旅行に持っていけて助かる!」「市販のパックより断然お得」「見た目がカワイイうえに機能性も抜群だね!」「1カ月100円でパックができるから、一度使ったら手放せません」と好評の声が後を絶ちません。

手軽にパックを楽しみたい方は、ダイソーの「圧縮フェイスマスク 35枚」を購入してみては?

おすすめダイソー商品31 「珪藻土水切りマット」

ダイソーのおすすめ商品「珪藻土水切りマット」のパッケージ画像

圧倒的な吸水力を誇る“珪藻土”を使った商品は、今やで絶大なブームになっています。しかし珪藻土アイテムは意外と値が張り、大きい物だと数千円と高価格。

買いたくても値段を見て躊躇する人が多く、ネット上でも「すごく欲しいんだけど買うには勇気がいる…」「もっとお手頃価格だったら買うんだけどな」といった声が。そこで今回は、ダイソーから300円で販売されている「珪藻土水切りマット」をピックアップしました。

ダイソーのおすすめ商品「珪藻土水切りマット」の商品画像2

ダイソー「珪藻土水切りマット」のおすすめポイント

段ボールに入った状態で販売されているダイソー「珪藻土水切りマット」は、“珪藻土”を使用して作られた水切りマット。A4用紙くらいのサイズですが、想像以上にとても軽量です。

触ってみると表面はザラザラしていて、見た目は“石”そのもの。ただ普通の石とは違い、“自発呼吸”を行って水分を蒸散してくれるようです。

ダイソーのおすすめ商品「珪藻土水切りマット」の商品画像

では実際に、マットに水を垂らしてみましょう。「本当に水を吸収するのかな…」と半信半疑でかけると、水があっという間に吸収されてしまいました。あまりにも一瞬の出来事すぎて驚きを隠せません。

さらにビックリしたのが、その“速乾性”。数分置いておけば、水分が急速に蒸発してすぐに乾いてくれます。

ダイソーのおすすめ商品「珪藻土水切りマット」のアップ画像

ダイソーのおすすめ商品「珪藻土水切りマット」の使用中画像

この吸水力と速乾性を生かして“食器の水切り”に使えるのはもちろんのこと、植物の水受け代わりにも使用できるダイソー「珪藻土水切りマット」。

シンプルなデザインのため、プランターの下に敷けばとってもオシャレなインテリアに早変わりします。300円だからといって侮れないクオリティでした。

ダイソーのおすすめ商品「珪藻土水切りマット」の使用画像

ダイソーのおすすめ商品「珪藻土水切りマット」の実物画像

ダイソー「珪藻土水切りマット」を購入した人からは「食器の水切りに使ってるけど、水を捨てたりする必要がないから楽ちん!」「見た目もスタイリッシュだし、植物がぐっとオシャレになるね」「1度水切りに使ってしまったら、もう他の商品は絶対に使えない」と好評の声が続出。

珪藻土アイテムが欲しい人は、是非ダイソーへ急ぎましょう!

おすすめダイソー商品32 「立体型クッションアイマスク」

ダイソーのおすすめ商品「立体型クッションアイマスク」のパッケージ画像

長時間の移動がある長旅で、必須となるアイテム“アイマスク”。移動中の睡眠を快適にするためにはかかせません。しかしアイマスクには「メイクをしている顔に使えない」という問題が。

ネット上でも「アイメイクが取れちゃうからアイマスクができなくて悲しい…」「マスカラとかシャドウがマスクにべっとりなんてことも多発」といった声が上がっています。そこで今回は、ダイソーから販売されている「立体型クッションアイマスク」をピックアップしました。

ダイソーのおすすめ商品「立体型クッションアイマスク」の実物画像

ダイソー「立体型クッションアイマスク」のおすすめポイント

一見ブラジャーのように見える「立体型クッションアイマスク」は、目の当たる部分が立体的に作られているアイマスク。鮮やかなブルーカラーが、爽やかな印象を与えてくれます。

触ってみるとフワフワした感触で、表面や目が当たる裏面もとってもサラサラ。折りたためばコンパクトサイズになるので、持ち運びにも最適ですね。

ダイソーのおすすめ商品「立体型クッションアイマスク」の商品画像

では実際に、ダイソー「立体型クッションアイマスク」を使ってみましょう。目元につけてみると、立体構造のおかげで目にはほとんどくっつきません。側面は光をしっかり遮断してくれて、圧迫感も一切ないのでつけ心地は抜群。

これなら長時間つけていても「メイクも落ちないし、目元が疲れない!」と感じました。

ダイソーのおすすめ商品「立体型クッションアイマスク」の使用画像

ダイソーのおすすめ商品「立体型クッションアイマスク」の使用中画像

ダイソー「立体型クッションアイマスク」の注目ポイントはつけ心地だけではありません。それはゴムの部分が“マジックテープ”で作られていること。

アイマスクには「外すときに髪の毛がぐしゃぐしゃになる」という弱点もありますが、ダイソー「立体型クッションアイマスク」はつけるのも外すのも楽ちんです。メイクと髪型の両方を守れるため、まさに“女性のためのアイマスク”といっても過言ではないでしょう。

ダイソーのおすすめ商品「立体型クッションアイマスク」のアップ画像

ダイソーのおすすめ商品「立体型クッションアイマスク」の実物画像

実際に使用した人たちからは、「こんなにもつけてて快適なアイマスクは初めて!」「アイメイクが台無しにならなくて済むから最高」「これさえあれば移動中もぐっすり眠れます」「この商品のおかげでアイマスクが好きになりました!」と好評の声が相次いでいます。

アイマスクの買い替えを検討している人は、ぜひダイソー「立体型クッションアイマスク」を試してみてください。

おすすめダイソー商品33 「ヘアドライ手袋」

ダイソーのおすすめ商品「ヘアドライ手袋」のパッケージ画像

女性にとってお風呂上りに1番面倒な髪の毛を乾かす作業。特に冬の間は乾くまで寒いうえに、急がないと湯冷めの原因にもなります。ネット上でも「長いと20分くらいドライヤーを当てないと乾かないし、できれば時短したい…」「寒いから早く乾かしたいのに、めちゃくちゃ時間がかかってこの前風邪ひいたんだよね」といった声が。

そこで今回は、ダイソーから販売されている「ヘアドライ手袋」をピックアップしました。早速手袋の使い心地を試してみましょう。

ダイソーのおすすめ商品「ヘアドライ手袋」のパッケージ画像

ダイソー「ヘアドライ手袋」のおすすめポイント

一見ただの手袋に見える「ヘアドライ手袋」は、髪の毛を手早く乾かせる万能手袋。鮮やかなスカイブルーの色が、とてもキュートな印象を与えてくれます。

触ってみるとモコモコとした感触で、手を入れる内側部分もビックリするくらいにフワフワ。フックにかけられるヒモもついているので、収納には困りませんね。

ダイソーのおすすめ商品「ヘアドライ手袋」の商品画像

ダイソーのおすすめ商品「ヘアドライ手袋」のアップ画像

では実際に、手袋を使ってみたいと思います。手を入れてみたら、あまりにも手触りが気持ちよくて驚きを隠せません。すごく暖かいので「もしかしたらお出かけに使ってもいいかも!」と感じるほど。

しかしダイソー「ヘアドライ手袋」は、あくまで髪の毛を乾かすための時短アイテム。濡れた髪の毛に使ってこそ、効果を発揮するのです。

ダイソーのおすすめ商品「ヘアドライ手袋」の使用中画像

気を取り直して、濡れた髪の毛を乾かしてみましょう。髪の表面を撫でるようにしたら、手袋がグングン吸水してくれるおかげで通常のタオルドライよりも断然早く乾きます。またドライヤーと併用して使えば、乾かす速度は大幅にアップ。

あまりにも早すぎて、思わず「私お風呂で髪の毛洗ったかな…?」と口走ってしまいました。

ダイソーのおすすめ商品「ヘアドライ手袋」の商品画像

実際に使用した人たちからは、「本当に早く乾かせて、一度使ったら手放せませんね」「モコモコの手触りも最高だしタオルドライの時間が減って、まさに神のような商品!」「両手でやるともっと早く乾くから2つ買っちゃいました」「可愛いだけじゃなく使い勝手も良くて、友達にもおすすめしたいです!」と好評の声が後を絶ちません。

髪の毛をより早く乾かしたい人は、ダイソー「ヘアドライ手袋」で時短してみては?

おすすめダイソー商品34 「メイクブラシクリーナー」

ダイソーのおすすめ商品「メイクブラシクリーナー」のパッケージ画像

毎日使用するメイク道具は、しっかりと“お手入れ”をするのも大切。中でもファンデーションを塗る際に使うメイクブラシは、皮脂などが溜まりやすく汚れがちです。

ネット上では「効率的な洗い方ってあるのかな?」「メイクブラシを洗うタイミングが分からない」と、ブラシの“お手入れ方法”に疑問を抱いている女性も多い様子。そこで今回は、ダイソーで発売されている便利グッズ「メイクブラシクリーナー」をセレクトしてみました。

ダイソーのおすすめ商品「メイクブラシクリーナー」のアップ画像

ダイソー「メイクブラシクリーナー」のおすすめポイント

「メイクブラシクリーナー」は、ブラシの“洗浄&乾燥”を手軽に行える画期的なアイテム。一見するとただの小さな容器ですが、蓋の中には“洗浄板とスタンド”が入っています。

容器の底に洗浄板をセットし、ぬるま湯を注げばあっという間に“ブラシクリーナー”の完成。洗浄板には突起が付いており、そこにブラシを当てて“くるくる”すれば簡単に汚れを落とせます。濡れたブラシを乾かせる“スタンド”が付いているのも魅力的ですね。

ダイソーのおすすめ商品「メイクブラシクリーナー」の使用中画像

ダイソーのおすすめ商品「メイクブラシクリーナー」の使用中画像

では、実際にダイソー「メイクブラシクリーナー」の使い心地をチェックしてみましょう。まずは、容器にぬるま湯を注いでから使ったばかりのメイクブラシをスタンバイ。洗浄前なので毛先には、しっかりとファンデーションが付着しています…。

意を決して洗浄板部分にブラシを当てて、ひたすらローリング。すると徐々に汚れが落ちていき、ぬるま湯が濁ってきました。

ダイソーのおすすめ商品「メイクブラシクリーナー」のアップ画像

しばらく“くるくる”してからブラシを取り出すと、汚れがきれいサッパリ! 洗浄板の突起がブラシの奥まで届くため、汚れをもれなく落とせています。予想以上にお手入れが“超簡単”で、驚きを隠せません。もっと早くに「メイクブラシクリーナー」の便利さに気づいていれば…。

ダイソーのおすすめ商品「メイクブラシクリーナー」の商品画像2

続けてブラシを乾かしてみます。容器の上にスタンドをセットして、空いている穴にブラシをイン。容器は手のひらサイズで場所を取らないため、キッチンや洗面台に置いても全く邪魔にならなそう。

洗浄から乾燥までをしっかりとフォローしているダイソー「メイクブラシクリーナー」に大満足です。

ダイソーのおすすめ商品「メイクブラシクリーナー」の商品画像

実際に使用した人たちからは、「メイクブラシの汚れが気になっていましたが、クリーナーのおかげでいつも清潔に保てています」「お手入れが簡単になるから全然面倒じゃない!」「家事や育児で忙しいけど、少しの時間でお手入れできるからかなり助かる」といった反響の声が上がっています。

メイクブラシのお手入れに悩んでいる方は、ぜひダイソー「メイクブラシクリーナー」を使ってみてはいかが?

おすすめダイソー商品35 「自立するミニちりとり&ホウキ」

ダイソーのおすすめ商品「ミニちりとり&ホウキ」のパッケージ画像

いつのまにか隅にたまっているホコリは、発見するだけでブルーな気分になってしまいます。気がついた時に掃除するのが一番いいのはわかっているのですが、日々の忙しさの中ではどうしても後回しにしがち。小さな汚れだと、わざわざ重い掃除機や大きなホウキを引っ張り出すのはちょっと面倒ですよね。

そこで今回は、ダイソーの便利グッズ「自立するミニちりとり&ホウキ」をピックアップ。さっそく使い勝手を試していきましょう。

ダイソーのおすすめ商品「ミニちりとり&ホウキ」の商品画像

ダイソー「ミニちりとり&ホウキ」のおすすめポイント

シンプルなデザインのダイソー「ミニちりとり&ホウキ」。サイズはコンパクトで、手のひらより少し大きい程度です。手に取ってみると、とても軽くて持ち運びもしやすそう。

組み合わさっているホウキとちりとりを分割してみると、ホウキの毛が見た目よりやわらかいのがわかります。つやつやした黒色なのでちょっと硬そうなイメージでしたが、これなら家具を傷つける心配もありませんね。

ダイソーのおすすめ商品「ミニちりとり&ホウキ」の実物画像

それでは実際に掃除してみましょう。机の上でホウキを使ってみると、毛がしなってゴミをきちんと掃いてくれました。サイズはミニですが、使い勝手は普通のホウキとまったく変わりません。

毛束がたっぷりしているから、細かいホコリまで逃さず掃き出してくれますよ。ちりとりも受け口の先が薄くなっているので、小さくても性能はバッチリ。グレーカラーなので、集めたゴミがきちんと取れているか確認しやすい点もグッドでした。

ダイソーのおすすめ商品「ミニちりとり&ホウキ」のアップ画像

ダイソー「ミニちりとり&ホウキ」はホウキとちりとりを合体させた状態で自立するので、デスクの上などすぐに手が届くところに置いておけます。厚み3cmという薄さなので邪魔にならず、ちりとりの裏面を向けておけば不潔な印象も与えません。

またフック用の穴をクリップにひっかけて、机に吊り下げているという人も。薄くて軽いダイソー「ミニちりとり&ホウキ」なら、アイデア次第でさまざまな場所に収納できそうですね。

ダイソーのおすすめ商品「ミニちりとり&ホウキ」の商品画像

購入した人からは、「邪魔にならなくて素晴らしい!」「大人はもちろん、子どもの机に置けば散らからなくて便利です」「小さいのに、なかなかいい仕事をしてくれる」と大人気。

掃除機を出すまでもないちょっとした汚れが目につくようなら、ぜひダイソー「ミニちりとり&ホウキ」をチェックしてみてください。

おすすめダイソー商品36 「ヘラ&中ブタ付 クリームケース」

ダイソーのおすすめ商品「ヘラ&中ブタ付 クリームケース」のパッケージ画像

外出する際は、なるべく荷物をコンパクトにまとめたいもの。メイク道具を常備していると、カバンの中が“パンパン”になってしまう人も多いでしょう。そこで今回は、ダイソーで発売されている「ヘラ&中ブタ付 クリームケース」をピックアップしました。スタイリッシュな化粧グッズを使用して、少しでもカバンの中をスッキリさせましょう。

ダイソー「ヘラ&中ブタ付 クリームケース」のおすすめポイント

ダイソー「ヘラ&中ブタ付 クリームケース」は、手のひらに収まるほどコンパクトな“詰替え容器”。蓋の下には“中ブタ”がついているため、カバンの中に入れても中身が漏れる心配はありません。

さらに注目したいポイントは、手を汚さず使用できる「ヘラ」です。ケースに移したクリームなどを手で触れると、蓋を閉める際に容器が汚れてしまいがち…。そこでヘラを使えばクリーンな状態で利用できるので、容器を清潔に保てます。

ダイソーのおすすめ商品「ヘラ&中ブタ付 クリームケース」の使用画像2

ダイソーのおすすめ商品「ヘラ&中ブタ付 クリームケース」の使用中画像

クリームケースは、“パープルとピンク”の2個入り。優しい印象を与える淡いカラーリングが、“オシャレ女子”を演出してくれるかも。大きさは約4cm×5cmと手のひらサイズで、“ミニチュア感”がとてもキュートです。

ダイソーのおすすめ商品「ヘラ&中ブタ付 クリームケース」のアップ画像実際にハンドクリームを容器に詰替え。“約25g”まで入るそうですが、思ったよりもたっぷりとクリームが収まりました。クリームを入れすぎてしまうと、中ブタから溢れてしまうので注意が必要。移し替える際は“ほどほど”の量にした方がいいかもしれません。

ダイソーのおすすめ商品「ヘラ&中ブタ付 クリームケース」の実物画像

続けてヘラを使って、ハンドクリームを手に馴染ませます。ヘラを使えば容器の隅までクリームをもれなくキャッチできて、とても便利。一見地味な存在のヘラですが、1つあるだけでこんなに使い心地がアップするとは思ってもみなかったです…。

ダイソーのおすすめ商品「ヘラ&中ブタ付 クリームケース」の実物画像

ダイソー「ヘラ&中ブタ付 クリームケース」の購入者からは、「外出するときはいつも持ち歩いてます。とても使いやすいのでお気に入り」「クリームケースのおかげでカバンに子どもの荷物も入るようになった!」「デザインがオシャレなのも魅力の1つ」と好評の声が相次いでいます。

ワンランク上のメイクグッズを利用したい方は、ダイソー「ヘラ&中ブタ付 クリームケース」をゲットしてみてはいかがでしょうか?

おすすめダイソー商品38 「めくれるフォトスタンドアルバム」

ダイソーのおすすめ商品「めくれるフォトスタンドアルバム」の使用中画像

大事な写真が入ったアルバムって、どうしていますか?  重くてかさばるので、棚の奥でホコリをかぶっていることが多いですよね。大掃除の時だけ奥から引っ張り出されて、たまに見る懐かしい写真に掃除を邪魔されることも。

しまいっぱなしにしてしまうより、大切な思い出は目に留まるところに置いておきたいものです。そこで今回は、ダイソーの「めくれるフォトスタンドアルバム」をピックアップしました。

ダイソー「めくれるフォトスタンドアルバム」のおすすめポイント

ダイソー「めくれるフォトスタンドアルバム」は厚手の丈夫なプラスチックがカバーになっているフォトアルバム。カバーにはすりガラスのような微細な凹凸があり、中の写真がうっすらぼやける加工がされています。

手に取ってみるとプラスチックなので軽く、サイズも普通の写真がすっぽり入りそうなコンパクトサイズ。カバーは折り返してボタンで閉じられるようになっているので、持ち運びも簡単にできそうです。

ダイソーのおすすめ商品「めくれるフォトスタンドアルバム」の使用画像

ボタンをはずして中を開くと、シンプルな台紙のフォトポケットが計15ページ。台紙の裏と表に1枚ずつ入れられるので、30枚は収納できそうです。さっそく1枚写真を差し入れてみます。ポケットの横から差し入れた写真は少しサイズが小さかったにもかかわらず、ズレ落ちることなくぴったり納まりました。

ダイソーのおすすめ商品「めくれるフォトスタンドアルバム」の実物画像

このアルバムは通常の本型アルバムとしてだけではなく、“フォトスタンド”としての使い方も。商品説明に図で示されている通り、表紙をくるっと背表紙側まで回します。

ボタンがついている折り返し部分を表紙の穴に差し込めば、折り返し部分が床面に早変わり。片方にすべてのページが寄っても問題のない、意外な安定性のあるフォトスタンドができあがりました。フレームが透明で主張しないので、写真を選べばインテリアとしても活躍してくれますね。 

ダイソーのおすすめ商品「めくれるフォトスタンドアルバム」の実物画像

リング綴じになっているので、いつでもページを変えられるのもグッド。お気に入りを選んでしまっておけば、気軽に好きな写真をフロントにできます。その日の気分で、好きなイメージを選びましょう。

購入者からは「写真立てをいくつも買うより経済的!」「シンプルな見た目だから色々デコれて楽しいです」「めっちゃいいから友達に布教しまくってる」など好評の模様。

2通りの使い方ができるダイソー「めくれるフォトスタンドアルバム」を、ぜひチェックしてみてください。

おすすめダイソー商品38 「マスクケース」

ダイソーのおすすめ商品「マスクケース」のパッケージ画像

日常的に使うマスクですが、意外と保管場所がありませんよね。いざ使おうと思った時、「どこに置いたっけ…?」と探してしまうこともしばしば。そこでマスク探索から解放してくれる商品を、ダイソーからピックアップしました。

その名も「マスクケース」。名前の通り、マスクを保管しておけるケースです。マスクを常用している人は、ひとつあるだけで便利なアイテムになりそう。

ダイソー「マスクケース」のおすすめポイント

ダイソーのおすすめ商品「マスクケース」のアップ画像

購入時はぺたんこの状態なので、まずは箱の形に組み立てていきます。子どもの頃によく作った、雑誌の付録のような構造。箱の切れ込みに、“ミミ”の部分を差し込んでいくだけの簡単な作業です。

3カ所にミミを差し込めば、しっかりとした箱の形に完成。丈夫な“ポリプロピレンシート”製で、長く使えますよ。

ダイソーのおすすめ商品「マスクケース」の使用画像

開いた箱の上部からマスクを挿入。特別なことをする必要はなく、上からマスクを積み重ねれば使用できます。約60枚のマスクがストック可能で、毎日使っても2カ月間はなくならない計算。

たまに補充するだけでOKですが、立体マスクや袋入りのマスクには使えないので注意してください。マスクを入れてふたを閉めれば、使う準備は完了です。

ダイソーのおすすめ商品「マスクケース」の使用中画像

箱の下部に開いた細長い穴から、入れたマスクの束がお目見え。整然と積み重なっているマスクを見ると気持ちが良くなります。さっそくマスクを取ってみましょう。

穴から1枚つまみ、手前に引くだけでマスクが登場。他のマスクがついてきてしまうこともなく、スムーズに取り出せました。スルスルとマスクが出てきて、抜き取るのがクセになりそう。

ダイソーのおすすめ商品「マスクケース」の実物画像

ダイソー「マスクケース」は、2種類のデザインがラインナップされています。どちらもシンプルな見た目が特徴で、場所を選ばず置きやすいのが嬉しいところ。玄関に置いておけば、外出前にマスクを取り出せて便利ですね。掃除の時に使いたければ、掃除用品と一緒にしておくのもグッド。

ダイソーのおすすめ商品「マスクケース」の実物画像

購入した人からは、「風邪や花粉の時期にマスクは欠かせないので、常備しておけるケースがあるのは本当に助かります」「思ったよりも作りが丈夫で安心感がある」「60枚も入るので管理がらくちん」と好評の声が多く見られました。

何かと使う機会が多いマスクを、ダイソー「マスクケース」でもっと使いやすく管理しませんか?

おすすめダイソー商品39 「光る耳かき」

ダイソーのおすすめ商品「光る耳かき」のパッケージ画像

自分では見えないところなので、完璧にこなすのは難しい耳掃除。特に子どもは加減がわからずに耳を傷つけてしまうことがあるので、親が掃除をしてあげる家がほとんどですよね。

上から覗きこんで耳掃除をする時に困りものなのが、手元が暗くなって奥まで見えないこと。そこで今回は、ダイソーの「光る耳かき」をピックアップしました。あらかじめテスト用の電池が入れられた本体を取り出して、さっそく試していきましょう。

ダイソー「光る耳かき」のおすすめポイント

ダイソーのおすすめ商品「光る耳かき」の使用中画像

ピンク色の持ち手から、透明な耳かきが伸びているダイソー「光る耳かき」。一般的な耳かきと違い持ち手部分が扁平に広がっていて、しっかり握りやすくなっています。

耳かきの先端にはシリコンのカバーが装着されており、使わない時は余計な汚れや傷がつかないように保管できるのもグッド。ネット上では「半透明のカバーをつけたまま使ってた!」というおっちょこちょいな人もいましたが、カバーはきちんと外して使ってくださいね。

ダイソーのおすすめ商品「光る耳かき」の使用中画像

電池カバーの隙間に差し込まれている絶縁カバーを引き抜いてから、持ち手のスイッチを入れるとライトが点灯。持ち手の根元から照らされるグリーンのライトが拡散して、耳かきのプラスチック部分全体が発光します。

ダイソーのおすすめ商品「光る耳かき」の商品画像

実際に暗い部屋でライトをつけてみたところ、ライトの明るさはじゅうぶん。複雑な構造になっている耳の奥も、プラスチック全体が光っているため隅々まで照らしてくれそうです。またライトにはLEDが使われているため、電池持ちもばっちり。

ダイソーのおすすめ商品「光る耳かき」の商品画像

実際に購入した人からは「子どものために買いました。奥までよく見えて助かってます」「軽くて使いやすいし、ライトのグリーンは目が疲れないのもいいね!」「子どもの耳掃除が好きだから、隅々まで見えて非常にはかどります」「小さい子どものいる家には特におすすめ! 耳掃除が楽しくなるよ」など、特に小さい子ども用に使っているという声が多く見られました。

子どもがいる家はもちろん、「人の耳をスッキリきれいにするのが好き」という人にも最適なダイソー「光る耳かき」。耳垢をしっかり取りきって清潔さを保つためにも、ぜひチェックしてみてください。

おすすめダイソー商品40 「携帯裁縫セット」

ダイソーのおすすめ商品「携帯裁縫セット」のパッケージ画像

外出先でボタンが取れてしまった際などに、「こんなとき裁縫セットがあればなぁ」と思ったことってありませんか? そこで今回は、ダイソーの「携帯裁縫セット」をピックアップ。

一見手鏡のようにも見える、コンパクトな裁縫セットです。様々な裁縫道具が小さいケースにまとまっており、ボタンのつけ直しも問題ありません。この小さいケースがちゃんと裁縫セットとして機能するのか、実際に使っていきましょう。

ダイソーの「携帯裁縫セット」のおすすめポイント

ダイソーのおすすめ商品「携帯裁縫セット」の使用中画像

早速ケースをひらいてみると、かわいい裁縫道具たちがお目見え。「ハサミ」「糸」「縫い針」「ピンセット」「糸通し」「マチ針」「安全ピン」「ボタン」の8種類がラインナップされています。

ミニマムサイズの物が多く、「小人用」と言われても納得してしまいそう。まず最初に、驚くほど小ぶりなハサミの切れ味から試してみます。付属の糸を4本束ねて、ハサミでチョキッと切断。すると簡単に糸が切れ、問題なくハサミの機能を果たしてくれました。

ダイソーのおすすめ商品「携帯裁縫セット」の使用中画像

続いて糸通しに糸を通してお試し。通常の糸通しとデザインは変わりませんが、こちらもかなりのスモールサイズで、指でつまむと描かれている“顔”の部分がすっぽりと隠れます。針と糸を使って、糸が難なく通過。アルミ製なので、強く握るとぐにゃっと曲がってしまい注意が必要です。

ダイソーのおすすめ商品「携帯裁縫セット」のアップ画像

3本備わっているマチ針は、サイズ的に通常の物と変わりません。特徴的なのはマチ針を刺すスポンジ状の“針山”で、タブレット菓子のような見た目です。マチ針をどこに刺してもがっちりと固定してくれ、簡単に針が抜けてしまうこともなさそう。ケースをあける際も、抜けた針が指に刺さらず安心して使えます。

ミニマムサイズが最大の特徴のダイソーの「携帯裁縫セット」。縦と横のサイズを測ってみると、約7×7cmと驚異の小ささです。もちろんバッグにも服のポケットにも入り、肌身離さず常に携帯可能。コンパクトであることで、いざという時に大活躍してくれそうです。

ダイソーのおすすめ商品「携帯裁縫セット」の商品画像

ダイソー「携帯裁縫セット」を購入した人からは、「ボタンの応急処置に使ったけど問題なく直せた」「常に持ち歩いて緊急時に備えてます」「ハサミがとってもキュートなのに、ちゃんと機能してくれる」「想像以上に裁縫道具が入っているから実用性バツグンでした」と好評の声が続出。

ダイソー「携帯裁縫セット」を携帯して、急にボタンが取れてしまったときに備えてみては?

 

文/井坂優実

※商品はライターが購入した私物のため、既に完売済みの可能性もあります。メーカーへのお問い合わせはご遠慮ください。
※実際に使用する際は商品の取扱説明書などをご確認のうえ、正しくお使いください。

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