公立と民間の大きな違いは、「保育料」という声多数。もちろん公立のリーズナブルさは大きな魅力ですが、民間学童には塾や習い事並みの教育に力を入れているところも。お迎えの有無、保育時間の長さ、保育内容を調べるのはもちろん、実際に足を運んで先生や子どもたちの雰囲気を見学するのも大切です。また、定員がいっぱいになってしまうところもあるので、下調べは早いうちからしておきましょう!

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ライター:楠 ゆず 娘と夫、茶トラの猫の3人+1匹で暮らすフリーライター。思い切ってマンションを購入し、ローンパラダイスへ突入中。幼児教育にハマってしまい、興味をもった教材は手に入れないと気が済まない。おかげで家には教材の山が…。断捨離欲と収集欲の葛藤に悩む日々です。