自分のいないところで旦那さんが「妻自慢」をしていたら嬉しいですよね。しかし、世の中には一風変わった自慢の仕方をする夫がいるよう。「鬼嫁自慢」をされて困っている女性たちの声を見てみましょう。

 

家計のお財布を握る人は“鬼嫁”と言われる?


1歳の子どもがいる主婦は、「私の旦那さんが外で、私のことを“鬼嫁”だと言いふらしています。しかも自慢げに話して、笑いをとっているみたい」とお悩みの様子。“飲み会に行く時は鬼嫁の許可が必要”“毎日冷凍チャーハンが食卓で並んでいる”など、いわゆる“鬼嫁自慢”をしているそうです。女性は「旦那さんは実際勝手に飲み会に行くし、ご飯も毎日作ってます。“鬼嫁”って言いふらして楽しいの?」と訴えました。

 

このエピソードに世の女性たちから共感の声が続出。「ウチはお小遣い制にしていないから、その日に使うお金だけ渡してる。夫も同意してこの制度にしたのに、“鬼嫁”って言われているみたいです」「会社の友達に“鬼嫁が~”と言ってるらしい。ムカつく!」「友人とお出かけする予定をキャンセルしたかったようで、『鬼嫁が車を使ってるから今日は中止!』と喋っていた時はイラッとした。都合良く“鬼嫁”を使っているので余計に腹が立つ」など、怒りの声が上がっています。