2016年に急性リンパ性白血病と診断されたJリーグ・アルビレックス新潟の早川史哉選手。筑波大学卒業後、すぐに闘病生活を送ることになった彼を支えたのは、大学時代から付き合っていた妻・真優さんでした。当時、真優さんが感じていた夫の異変とは── 。