夫婦生活で不満をためないためには、しっかりと夫婦が協力し合うことが大切ですよね。どちらか一方だけに任せるのではなく、家事や子育てなどをバランスよく分担するのが理想的。今回は、ネット上で話題になった俳優・青木崇高さんの“妻への優しい指摘”をチェックしてみましょう。

「家事は2人で」青木・優香夫妻の結婚生活

5月放送の『セブンルール』(フジテレビ系)では、家の中で役立つ“家事のルール”を特集しました。様々なマイルールが紹介される中で、青木さんの結婚生活が明かされたのは番組レギュラー・YOUさんからの「(家事を)手伝ってますか?」という質問がキッカケでした。

 

タレントの優香さんと結婚した青木さんですが、質問に対して「ぼくやりますよ!」「2人で片づけたりとか」と答えています。

 

そもそも青木さんは、独身時代から洗い物が増えないようワンプレートで食事をしていたとのこと。一方、奥さんは様々な食器で食卓を彩る配慮をしてくれるようですが、それを見た青木さんは「このお皿も使うんだ…」「ここでちょっとした匙を新しく出すんだ」とも思ったそうです。

 

視聴者からは「ワイルドな見た目の青木さんだけど、ちゃんと食器を運んでくれるのは意外!」「優香さんと青木さんが2人で作業しているところを想像したらホッコリした」など反響の声が相次いでいます。