「咳くらい」と侮っていたことで腎機能を低下させ、気づけば腎臓の2%しか働かない体になっていた松原のぶえさん。診察を受けた大学病院では「あと1日遅かったら、命を落としていた可能性もあるよ」と言われたそうですが、倒れるまで自覚症状はほとんどなかったと言います。