「親の身勝手と言われても。どうしても妊娠したかった」。米国で45歳から不妊治療をはじめ、迷った末に卵子提供を選択したこりんごさん。不妊治療に総額で1000万円以上を投じ、49歳にして念願だった新しい命を授かるも、周囲からの反響はさまざまだったそうです。