2019.10.18  ”Sponsored” Sony Network Communications

ソニーのMANOMAなら会社にいながら家事が終わる!「心と時間に生まれるゆとり」

育児と仕事の両立は私たち働くママにとっては大きな課題。家事を効率化したり、便利な道具に頼ったり…とはいうものの、ひとりでできることには限界があります。復職直後であれば特に、そうした心配は尽きません。

 

同じくそんな不安を抱えていたのが、2児の母である渡部史恵さんです。9ヵ月の娘さんをこの秋から保育園に預けて職場復帰を予定しています。

 

そんな彼女が復職に向けた準備のなかで目をつけたのがソニーのスマートホームサービス「MANOMA」。月額利用料を支払うことで、Amazon Alexa搭載の「AIホームゲートウェイ」を始め、おうちをスマートホーム化できるIoT機器による、日々の生活に余裕を与えるサービスが受けられるというもの。声だけで家電を操作できたり、「室内コミュニケーションカメラ」を使って離れた部屋の子供たちの姿を見守ったり…と、忙しいママを支える機能が充実しています。(※MANOMAの提供機器一覧はこちら

 

「現在は1階の寝室に『室内コミュニケーションカメラ』を設置し、娘がお昼寝をしている間に2階で家事などを済ませています。離れていても娘の様子がすぐに確認できるので、とても安心です」。

 

でも任せられることは、それだけに留まりません。MANOMAが提供するサービスの中で復職ママの助けになるのが「不在宅サービス」というもの。立会い不要で、ソニーが提携する家事代行事業者のサービスを受けられるんです。

 

時間がなくて家事代行を頼んでみたものの、事前に鍵を預けたり、立ち合いのために作業中の在宅が必要で結局時間がなくなる…という声も聞く中で、仕事中に家事が終わっているのは夢のような話。「でも、セキュリティとか大丈夫なの!?」と、いろいろ気になるこの「不在宅サービス」を、今回は実際、「ずっと気になっていたけどきっかけがなかった」という渡部さんに体験してもらいました。

 

試してくれたのは…

渡部史恵さん

神奈川県在住。夫、長男(5歳)、長女(9ヵ月)の4人家族。金融会社勤務。現在は育休中で、今年の秋よりフルタイムで復職予定。

 

立会い不要!仕事に専念できる秘密とは!?


「不在時に家事代行サービスを受けるって、他人に鍵のスペアを預けるの…?」と心配になりますが、その不安を払拭してくれるのがMANOMAの機能の一部であるスマートロック。「Qrio Lock」を自宅の玄関鍵に上から取り付け、近くのコンセントに「Qrio Hub」を挿すことで、外出先からでもアプリによる鍵の解施錠を可能にし、ご自宅の玄関の鍵をスマートロック化してくれます。両親が家事や育児の手伝いにきてくれたときにも、どこからでも玄関の解錠ができるようになります。

 

さらに、この「Qrio Lock」と連動した「MANOMA Entrance(マノマ・エントランス)」を利用すると、正規の手続きを踏んだ家事代行事業者の訪問スタッフが不在時に入室してサービスを実施することができるように。今回は、家事代行事業者「ベアーズ」の方に訪問いただき、家事代行スタッフにお掃除をお願いしました。

 

▲ベアーズの担当スタッフが渡部さんのご自宅に到着

 

家事代行のスタッフはお宅に到着すると、その旨をMANOMA Entranceの窓口に電話連絡します。

 

MANOMA Entranceでは、事前申し込み時のデータと照合。適切なスタッフであることを認証したうえで、玄関の鍵を遠隔で解錠します。たとえ提携事業者のスタッフでも、利用者の指定日時以外に訪れた場合は解錠されません。

 

▲(上)MANOMA Entranceの遠隔操作で、玄関の鍵が解錠

(下)こちらがQrio Lock。工事不要で自宅の玄関ドアに簡単に取り付けられる

 

また、玄関ドアが解錠され、家事代行サービスが開始されるタイミングで、MANOMAアプリにサービス開始の通知が届くのも安心できるポイントです。

 

渡部さん:

従来の家事代行サービスでは立ち合いや鍵預かりなどが必要でしたが、MANOMA Entranceを利用すると、こちらでやらなければいけないことがないので、勤務中も家事代行スタッフの訪問時間を気にすることなく、仕事に集中できそうですね」

 

>>NEXT でも、誰もいない自宅での家事代行ってどう?

松崎愛香

フリーライター。小学生女子と保育園男子の2児の母。「読んでハッピーに」そんな記事を各ジャンルで執筆。