Interview
宇井吉美
#1 #2 >

「うううっ…」衝撃の光景と高齢者のうめき声。介護現場が抱える「排泄介助」問題解決に挑んだ女性の10年

百瀬康司 百瀬康司
2026.04.30
介護ロボット開発者を志し、千葉工業大学へ進学。在学中に起業した
1/8
介護ロボット開発者を志し、千葉工業大学へ進学。在学中に起業した
介護にまつわる願いごとをテクノロジーなどで叶えるイベントを毎年実施している
2/8
介護にまつわる願いごとをテクノロジーなどで叶えるイベントを毎年実施している
テクノロジーで介護現場の課題解決に取り組む宇井吉美さん
3/8
テクノロジーで介護現場の課題解決に取り組む宇井吉美さん
ワーママとしてふたりの子どもを育てながら、社長業を行っている
4/8
ワーママとしてふたりの子どもを育てながら、社長業を行っている
排泄センサー「ヘルプパッド」は、全国40以上の都道府県の介護施設、病院に導入されている
5/8
排泄センサー「ヘルプパッド」は、全国40以上の都道府県の介護施設、病院に導入されている
AIが尿や便のにおいを検知して通知。最適なタイミングのおむつ替えを可能とする
6/8
AIが尿や便のにおいを検知して通知。最適なタイミングのおむつ替えを可能とする
2026年は構想中の「介護ケアホテル(ねかいごとルーム)」の体感イベントを行った
7/8
2026年は構想中の「介護ケアホテル(ねかいごとルーム)」の体感イベントを行った
介護ロボット開発を目指すきっかけとなった宇井さんの祖母。昨年、他界された
8/8
介護ロボット開発を目指すきっかけとなった宇井さんの祖母。昨年、他界された
介護ロボット開発者を志し、千葉工業大学へ進学。在学中に起業した
介護にまつわる願いごとをテクノロジーなどで叶えるイベントを毎年実施している
テクノロジーで介護現場の課題解決に取り組む宇井吉美さん
ワーママとしてふたりの子どもを育てながら、社長業を行っている
排泄センサー「ヘルプパッド」は、全国40以上の都道府県の介護施設、病院に導入されている
AIが尿や便のにおいを検知して通知。最適なタイミングのおむつ替えを可能とする
2026年は構想中の「介護ケアホテル(ねかいごとルーム)」の体感イベントを行った
介護ロボット開発を目指すきっかけとなった宇井さんの祖母。昨年、他界された
写真の記事を読む

RANKING ランキング

HOROSCOPES 占い

INFORMATION インフォメーション

CHANTO FRIEND CHAN友募集

KEYWORDS 人気のキーワード

×