
きしだ・けんさく。1997年『笑っていいとも!』の10代目いいとも青年隊としてデビュー。現在は、「Kensaku Kishida」という名義で、作詞・作曲も手掛けDanceや殺陣や剣舞・日舞を取り入れたパフォーマー&ヴォーカリストとしてミュージシャン活動を展開。2023年には台湾にてミュージシャンとして自身初の海外公演デビューを果たす。また老人ホームやファミリーコンサートでも行いカバーや子供向けの曲を歌うなど老若男女に合わせた形でも行っている。2024年より全国各地の地域振興イベント「〇〇っていいとこ!」のプロデューサーとしても活動。