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博多大吉さんが「おいしい!」とろ〜り“味つけ卵”は後世に残したいウマさ

家事

2018.06.06

2018.09.21

20180606tamago01キッチンの常備食材のひとつでもある“卵”。安価で手に入る上に、栄養も豊富でうれしいことづくめですよね。今回は、絶妙な半熟具合がポイントの“味つけ卵”の作り方をご紹介。簡単にできるので、ぜひ参考にしてくださいね。

 

とろとろの半熟卵を作るコツ


52日放送の『あさイチ』(NHK)には、料理研究家・藤井恵さんが登場。とろとろでおいしい“味つけ卵”の作り方を教えてくれました。

 

味つけ卵を作るときのポイントは、卵を室温に戻しておくこと。沸騰したお湯に常温の卵を入れ、再沸騰してから5分間ゆでます。ゆであがった卵の上下にヒビを入れてから氷水で冷やせば、殻剥きも簡単。だし、みりん、しょうゆをひと煮立ちさせ冷ました漬け汁に、卵を入れて保存してください。食べごろは翌日から。45日ほど冷蔵庫で保存でき、日が経つごとに変化していくおいしさを楽しめますよ。

 

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