年末に歯ブラシを買い替えるならW音波振動の「ドルツ」がおすすめ!

今年もいよいよあと少しで終わりですね。新年を気持ちよく迎えるために、大掃除のついでに、古くなった日用品を新品に替えるという人は多いようです。なかでも歯ブラシは買い替える人が多いそう。せっかく新しいものに替えるなら、優秀な歯ブラシが欲しい! ということで、CHANTO編集部がとっておきの歯ブラシをリポートします。

 

人気スポット二子玉川ライズにて体験

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今回、編集部がリポートするのはパナソニックの音波振動ハブラシ「ドルツ」EW-DP51です。人気スポットの二子玉川ライズで体験イベントがあると聞いて、さっそく行ってきました! イベント会場に入ると、たくさんのコンパニオンの方々がお出迎え。丁寧に「ドルツ」の使い方や機能を説明してくれました。

 

歯に軽くあてるだけ! 磨いたあとはツルンツルンに♪

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こちらが「ドルツ」EW-DP51の体験コーナー。パナソニックがユーザーにアンケートを実施したところ、「短い時間でもしっかり磨けると思いますか?」という質問に対しYESと答えた人は全体の98.4%だったとか。「これだけ高い割合とは、期待大だわ・・・」と期待しつつ、ブラシをセットして、口の中に入れてスイッチオン。おおおおおおーーーー!!! かつて体験したことがない細かな振動に編集部員もビックリ。歯と歯の間や裏側がしっかり磨かれている感じ! やっぱり「ドルツ」で磨いたほうが、手みがきよりもしっかり磨けているんですね。

 

従来の「ヨコ振動」に「タタキ振動」が加わった「W音波振動」で歯垢がスッキリ!

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「ドルツ」EW-DP51は、歯と歯ぐきの境目=歯周ポケットや歯間にたまった汚れにアプローチし、歯垢を強力に除去する「W音波振動」機能を搭載。この機能は、従来の「ヨコ振動」に「タタキ振動」を加えたパナソニックの独自技術によるもの。スイッチを1回押すと、「W-CLEAN」モードのランプが点灯し、「W音波振動」による運転が始まります。

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上は、「W音波振動」のイメージ画像。「ヨコ振動」では、手みがきではできない毎分約3万1000ブラシストロークで、歯周ポケットにひそむ歯周病の原因菌をかき出してくれます。さらに、新たに搭載された「タタキ振動」では、毎分約1万2000ブラシストロークで歯間部の汚れに届き、歯垢をしっかりと除去してくれるんですって!

 

歯にピタッと合う! 秘密は歯ブラシの形状にアリ

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「ドルツ」EW-DP51のブラシは、歯並びのカーブに合うようにカットされています。体験したとき、歯の表面にピタッとついている感じがしたのは、この形状のおかげもあったんですね。

 

「W音波振動」を加えた5つのモードと6つの替えブラシでお口のトータルケアができる!

「ドルツ」EW-DP51には、「W音波振動」の「Wクリーン」モードのほか、ノーマル、ソフト、ガムケア、ステインオフの5つのモードを搭載。さらに、マルチフィットブラシをはじめとする6つの替えブラシを標準搭載しているので、お口の悩みに合わせて自宅で気軽にケアすることができます。

 

忙しくてもお口の悩みをケアできるハブラシ!

 

おうちで簡単にお口ケアができる「ドルツ」EW-DP51のリポート、いかがでしたか? 短時間でお口のさまざまな悩みを解消できるから、忙しい働くママにおすすめのアイテムですね。この年末年始の歯ブラシの買い替えにぜひ検討してみましょう。

 

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【商品名】音波振動ハブラシ「ドルツ」EW-DP51

【メーカー】パナソニック

【色】-S(シルバー)、-K(黒)、-P(ピンク)

【本体寸法】高さ23.5×幅2.9×奥行3.5cm(ブラシ含む)

【本体質量】約110g(ブラシ含む)

【電源方式】充電式

【価格】オープン価格

【メーカーサイト】http://panasonic.jp/teeth/

Chanto