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ソニーのMANOMAなら会社にいながら家事が終わる!「心と時間に生まれるゆとり」

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2019.10.18

家事代行の様子をアプリで確認、話しかけることも


それではいよいよ、入室した家事代行スタッフが作業を始めます。家事代行サービスは、契約時間内で掃除機がけや日常の水回りの掃除、洗濯、料理などを行いますが、今回の体験で渡部さんがオーダーしたのは、長年気になりながらもお掃除できなかったキッチンの周りのお掃除です。

 

MANOMAの「不在宅サービス」が安心なのは、サービス事業者に自宅の鍵を渡すという心配事を避けられるほか、室内コミュニケーションカメラでサービスの様子をリアルタイムで確認できるという点にもあります。

 

▲こちらが室内コミュニケーションカメラ

 

手のひらサイズのコンパクトなカメラで、コンセントに接続できれば、どこでも簡単に設置が可能です。ソニー製高感度CMOSセンサーを採用しているので、暗所でもクリアにカラー撮影。作業風景はアプリでしっかりと確認ができ、気になる点があればスマホを通してカメラ越しに会話もできます。

 

▲(上)実際の掃除シーン

(下)室内コミュニケーションカメラとアプリでこのように確認できる

 

「でも、仕事中だったらアプリなんて見ていられない…」という場合も大丈夫。カメラ起動中は映像を録画しているので、後からでも簡単に再生・確認ができます。

 

渡部さん:

「画像がクリアで家のなかの様子がわかりやすいので、まるですぐそこにいるかのよう。家のなかに知らない人が入っているという不安感は、感じませんでした」

 

そうこうしているうちに、3時間の家事代行サービスが終了。

 

退出して施錠が行われたタイミングでも、スマホにポップアップで終了のお知らせが届きます。

 

▲リアルタイムで作業の完了を把握できる

 

>>NEXT 3時間の家事代行サービス、気になる結果は!?

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