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子供たちが愛してやまない「お弁父」のレシピ

家事

2018.06.21

 味つけ適当!5分で完成 カリカリじゃこピー

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材料(作りやすい分量)

ピーマン……適量

じゃこ……適量

ごま油・しょうゆ……各適量

 

1.ピーマンを細切りにする。

2.フライパンにごま油を熱し、じゃこをカリカリに焼く。

3.じゃこがほどよく色づいたらピーマンを加えてもうひと炒めする。

4.しょうゆを回しいれ、味を調える。

 

201802264131 POINT

ピーマンはサッと炒めることで、シャキシャキした食感が楽しめます。

 

 -Profile-

和田 率 Ritsu Wada

1979年生まれ。CMプランナーを経て、キッチン用品ブランド「remy」を立ち上げる。

調理器具、食育アプリの開発をするかわたら、料理愛好家の母・平野レミから学んだ“雑うまレシピ”で、長女のお弁当づくりに励む。

準食学士。一男二女の父。妻は食育インストラクターの和田明日香。趣味はサーフィン。

Instagram @wadaritsu

 

 

 

-掲載書籍-

『お弁父』

Cover_Obento_Obi

「菜の花って、花が咲く前に食べられちゃう、かわいそうな奴なんだ。だから、ちょっと苦いよ。」

「冷たくなると、お肉も気持ちもかたくなる。あったかいって大切だよね。」 

元CMプランナーのパパが7歳の娘に送る、お弁当を通した食育メッセージ集。

「こんな食育のカタチもある」と、育児や家事への見方が変わる、新感覚の食育本。1389円/ネコ・パブリッシング

https://remy.jp/products/obento.html

 

取材・文/さくまえり 撮影/和田 率(お弁当)、伊藤 大介(その他)

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