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洗濯機買うなら「縦型VSドラム式」利用者1万人の結論はどっち!?

家事

2020.04.24

乾燥機つき洗濯機は「時短」になって効率的

縦型派のメリットを実感する意見が寄せられる一方で、“ドラム式洗濯機”を推す声も。

 

「たしかに初期費用は縦型より高いかもしれないけど、使用する水の量が少ないから水道代が安く済むよ。長く使うならお得だと思う」「洗濯物が傷みにくいので、大切な洋服も安心して洗濯できる。あと縦型と違って、衣類が全然絡まなくてビックリした」など、様々なメリットがあげられています。

 

ドラム式も縦型もそれぞれにメリットやデメリットがあるため、どちらにするか迷う人は多いはず。

 

そこで購入を決める際のアドバイスとして、「洗濯機自体の価格だけじゃなく、月々にかかる水道代や電気代も調べて買うのが得策かな。あと金額はもちろん、置くスペースも考えて買った方がいい」「洗濯する時に、何を一番の目的にするかで変わってくると思う。高い買い物だから、まずは家族でよく話し合ってみたら?」といった意見が寄せられていました。

 

衣類についた汚れやニオイを落としてくれる洗濯機ですが、中には乾燥機つきの商品も売られていますよね。ネット上では“乾燥機能”がついているかどうかで決める人も多く、「天気も関係ない上に、部屋干しする必要もなくてかなり助かってます」「家事の負担を少しでもラクにしたいなら、乾燥機つきの洗濯機はおすすめ」などの声が上がっています。

 

また中には、「柔軟剤や洗剤を自動投入してくれる洗濯機を使っているけど、ボタン1つで完結するから画期的だよ」という人も。どの洗濯機を選ぶかで、家事にかける時間を大幅に短縮できるかもしれません。

 

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