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群雄割拠のラーメン業界。「絶品」「変わり種」自慢の“ミニ丼”が客足を伸ばす!

家事

2020.04.15

魚介系や家系など様々な種類が揃うラーメン屋。最近は麺だけでなく、サイドメニューの“ミニ丼”が人気を集めているようです。

 

今回は3月放送の『マツコの知らない世界』(TBS系)で特集された“ラーメン店のミニ丼”を見ていきましょう。

いまラーメン店の“ミニ丼”がアツい!?

番組に登場したのは、“18000店のラーメンを食べてミニ丼に行きついた”という斉藤光輝さん。劇的に進化しているミニ丼の最新情報を教えてもらいました。

 

斉藤さんが紹介するミニ丼はラーメン用のトッピングを盛りつけるのではなく、ミニ丼専用に調理された具材やたれを使用。ラーメンとマッチするように計算されているそうです。

 

しかしマツコ・デラックスさんがさっそく噛みついたのは、「つけ麺 五ノ神製作所」の「焼チーズ飯」。マツコさんは「ラーメン食った後に焼チーズ飯食うか?」と難色を示していました。

 

しかし「五ノ神製作所」は女性客のリピーターが多い店で、どんぶりのチーズをバーナーで炙る“ライブ感”が大好評。またつけ麺のスープをかけて食べることで、違った味わいを楽しめるという魅力もあるそうです。

 

「寿製麺 中華そば よしかわ」の「いわし丼」も新鮮&さっぱりとした味が女性客から好評のようす。魚介だしのラーメンと合うように甘めのしょうがダレで味つけしています。

 

他にも「みそラーメン×ミニ丼タコライス」や「煮干しそば×炊きこみご飯」といった最新のミニ丼が紹介されました。

 

>>NEXT スープに○○をかけると味が激変!

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