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ケーブルイヤホンの正しい装着法は「シュア掛け」じゃあワイヤレスは?

ライフスタイル

2020.03.10

サングラス型のイヤホンも登場!

同番組では最新鋭のイヤホンも紹介。BOSEの「Frames Alto」はサングラス型のイヤホンで、耳の近くに小さなスピーカーがついています。実際にスタジオで出演者が同商品を装着したところ、しっかりと音楽が聞こえたそう。続いて登場したAfterShokzの骨伝導イヤホン「AEROPEX」は、装着中でも周囲の音が聞こえる優れものです。骨伝導イヤホンをつけたくりぃむしちゅー・有田哲平さんも、「今日これで音楽聞きながらやりたい」と余裕を見せていました。

 

しかし巷ではよく「イヤホンをつけると難聴になる」と噂されていますよね。噓か本当かわからない人も多いと思いますが、結論は「本当」。同店の店員は大人が80デシベル以上で1週間あたり40時間以上聴いた場合、難聴になる恐れがあると警鐘を鳴らしました。ちなみにスマホだと、音量の半分くらいで80デシベルになることが多いです。

 

専門店直伝のイヤホン情報に、ネット上では「難聴になる噂は事実だったんだ…。つけすぎないように気をつけよう」「イヤホンの音と比べてみたら、たしかにヘッドホンのほうが立体的に聞こえる!」といった声が寄せられました。

 

>>NEXT トップスケーターが愛用するイヤホンとは?

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