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セブン「銀座デリー監修 ドライカレー」レンジでチンするだけで名店の味が食卓に!

ライフスタイル

2019.03.08

2020.02.12

20190228ginza01数えきれないほどの商品が発売されているコンビニグルメ。味わいや見た目など、様々な角度で話題になる商品が後を絶ちません。この記事では、話題のコンビニグルメをチェックしていきます!

 

名店の味を冷凍食品で味わう「銀座デリー監修 ドライカレー」


本格インドカレーを提供するインド・パキスタンレストラン「銀座デリー」。“日本人の口に合った食べやすいカレーを作る”をコンセプトに掲げた名店です。今回ピックアップした「銀座デリー監修 ドライカレー」は、名店の味をご家庭でも楽しめるセブン-イレブンの冷凍食品。1袋がちょうど1食分の300gで価格も税込267円。働くママにおすすめの同商品をさっそくレビューしていきましょう。

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電子レンジで温めると、鼻を刺激するスパイシーな香りが漂ってきました。カレー色のライスの上にはグリーンピースの緑色とにんじんのオレンジ色、小エビのピンク色が散りばめられてとってもカラフル。早く食べたくてよだれが止まらないので、実食していこうと思います。

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まずはじめにライスを一口。銀座デリーの「日本人が食べやすいカレーを作る」というコンセプトの通り、少しピリッとした食べやすい辛さです。公式サイトによると、特製カレーペーストに入っているのは「16種類の香辛料」と「にんにく」、「ケチャップ」や「醤油」などの調味料。さらに注目すべきポイントは、冷凍食品でもライスの“パラパラ”感が表現されていることです。パラパラ食感のおかげで脂っこさが感じられず、食べ応えがアップしていました。さらに、ライスの中に「おこげ」も発見。「こんなところまで本格的なんだ…!」とテンションが上がってしまいました。

 

プリプリのエビもおいしい!


ドライカレーには、「ショルダーベーコン」と「グリーンピース」、「マッシュルーム」などの具材が入っています。プリっとした「小エビ」は、サラサラ食べられるライスの中で存在感を発揮。シーフードのうまみがカレーのスパイスに馴染んでいました。

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実際に食べた人からは、「冷凍食品でこんなクオリティのご飯が食べられるなんて驚きです! コンビニで手軽に買えるのも嬉しい」「昼ごはんにちょうどいいボリュームなので、すっごく活用させてもらってる」「スパイシーでどんどん食べられちゃう。おかわりしたい」「こんなに美味しいドライカレーは初めて食べたかも。忙しくて夕飯が作れない時に重宝してます」と好評の声が続出。「銀座デリー監修 ドライカレー」が気になる人は、ぜひセブンに立ち寄ってみてくださいね。

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文/佐々木佳奈

 

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