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「私って何歳に見える?」どっちに外しても気まずい難問の模範解答

コミュニケーション

2020.03.08

相手から急にふられた質問に対し、戸惑ったことはありませんか? 戸惑う理由は人それぞれですが、中には“返答の仕方がわからない”と思い悩む人も。先日ネット上では、「『私って何歳に見える?』と聞かれたときの返答に悩む」という話題が注目を集めました。

 

「私って何歳に見える?」は厄介な質問?

営業会社に勤めている女性・Aさんは、「私って何歳に見える?」という質問に悩まされているひとり。営業先でよく同じような質問をされるそうですが、相手が歳相応に見える場合が多く毎回返答に困ってしまうといいます。過去には相当若く見積もって答えたにも関わらず、相手の実年齢はもうひと回り下だったという気まずい体験も。

 

そんな彼女のエピソードに対し、ネット上では共感の声が続出。Aさんと同様の質問に困っている人は多いようで、「いくつに見えるか聞いてくるくせに、実年齢より上の年齢を答えるとムッとされるよね」「たとえ実年齢とぴったりの年齢を答えたとしても、それはそれで地雷を踏む。本当に答え方が難しい」といったコメントが相次いでいました。

 

では穏便に回避してきた人は、今までどのような答え方で切り抜けてきたのでしょうか。たとえば1番多かったのが、“見た目より○歳若い年齢を答える”という意見。“○歳”に当てはまる数字は人によって様々で、“見た目より5歳若く”答える人もいれば“見た目よりマイナス10歳”を基準にしている人も。かなり若めに見積もっている場合でも、“15~20歳”を限度にしている人がほとんどでした。

 

>>NEXT ただ若い年齢を答えるだけでは回避できない場合も!?

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