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古市憲寿さんの超個人主義な教育法「時間割の話はなぜか説得力がある」

子育て

2019.10.29

2019.11.29

家族1人ひとりに専用テレビがあった!


今年2月に『1周回って知らない話』(日本テレビ系)へ出演した古市さんは、小学生時代の生活を明かしています。

 

番組では、古市さんの小学生時代を再現したVTRを放送。古市家には1人に1台テレビが用意されており、家族全員が家にいてもそれぞれ個室で過ごす“超個人主義”の生活を送っていたそう。

さらに夕食は、家族別々のバイキング形式。好きな時間に好きなものをそれぞれ好きな場所で食べる形式だったといいます。

 

そのほか「学校なんて週6日も行く必要がない」と独断で決め、勝手に“週休2日制”を導入。毎週月曜日は学校を休み、自宅学習や読書をしていました。古市さんの“納得できないことは一切やらない主義”は、小学生時代からすでに発揮されていたようですね。

 

>>NEXT 泣いている子どもに理解を示した古市さん

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