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【子ども】ぐずる子ども対策に便利な3アイデア

子育て

2018.04.02

2018.10.11

2.プリンが入っていた瓶を再利用して・・・

子どもは夢中になって遊ぶので、親が促さないと水分補給を忘れてしまうこともしばしばですよね。先日、少しおでかけや外食が続いたことがあって、娘が「ジュースしか飲みたくない!」というワガママモードに突入したことがありました。虫歯ができるのも困るし、お茶も飲んでよ……とお茶を出してもだめ。普段はよく飲む牛乳も「いや!」とのこと。

そこで、ケーキ屋さんでプリンを買った際に入っていた瓶をよく洗い、牛乳を入れて出してみました。すると……

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蓋を開けて、

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物珍しく感じたのか、ごくごくと喜んで飲み干してくれました!

瓶はよく冷えるし、美味しかったんだと思います。

 

3.自宅で赤ちゃんがぐずったときには……

先日、自宅に娘のいとこを招いて遊ばせていました。いとこはまだ1歳半。赤ちゃんと子どもの間といった年齢。なにかのきっかけでいとこちゃんが泣いてぐずり、それにつられて娘も泣き始めました。いとこの男の子におもちゃを渡しても、いないいないばあ!をやってもダメ。そんな時は、テレビの力を借りました。

わがやのハードディスクレコーダーにはいろいろな番組が録画してありますが、録画した「それいけ!アンパンマン」を編集して、アンパンマンのオープニングとエンディングだけを繋げた状態で保存しています。子どもが複数人でぐずったときには、アンパンマンが救世主です。音量を少し上げて、アンパンマンの曲を掛けると、子どもたちは「ん?!」と一瞬泣き止みます。そして、アンパンマンのエンディングは「サンサンたいそう」「アンパンマンたいそう」など振り付けがついているナンバーも多く、ここで「一緒におどろうよ!」と誘い出せると、機嫌が良くなりますよ~笑

 

いかがでしたでしょうか? みなさん試行錯誤の育児だと思います。困ったときに思い出してみてください!参考になればうれしいです~!!

CHANTOママライター/本庄なべ子

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