2018.12.08

グラスにコースターがつく男はダメ!? 芸能人が披露した“男の見分け方”

20181206glass01“人を見る目”を養うのは、なかなか難しいものですよね。特に男女間では価値観の違いが多く、“相手の見極め方”について頭を悩ませる人は多いかもしれません。芸能人もそれは同じで、独自の“男の見分け方”が次々登場しています。

 

芸能人はどうやって男を判断してる?


11月27日に放送された『踊る! さんま御殿!!』(日本テレビ系)では、「この冬を熱くするホットな女が大集合SP」と題した企画を放送。中でも「私は男をここで判断する」というテーマでは、賛否を呼ぶさまざまな意見が続きました。

 

タレントの若槻千夏さんが披露したのは、「グラスにコースターがついてしまう男はダメ」という判断基準。「水滴の状態によっては仕方がない」「長く置いたらコースターは自然とついてしまう」と共演者から非難を浴びますが、「水滴も彼の味方をしていない」「ちょっとグラスを上げたら気づくはずなのに、危機管理能力もない」と反論しています。

 

一方ハリセンボン・近藤春菜さんは、男性の“下着”に注目するそう。「Yシャツの下に着るインナーシャツのセンスで、仕事ができる男かわかる」という意見で、「“Vネックの白いTシャツ”がベスト。タンクトップはNG」と独自の基準を力説していました。さらに“柄の入ったTシャツを着ている人”を見ると、「休みの日まで待てよ!」と感じてしまうのだとか。

 

牧野聡子

ライターとしてメディアで執筆を行う。家庭ではゲーマーお母さんとして子どもと毎日バトル中。また、生活にかかわる最新情報に目がない。知らないことがあるととことん調べるため、パソコンとゲームを往復する生活を満喫中。視力が年々悪くなっている。