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子どもの「歯並び」歯列矯正したほうがいいケースと治療の進め方

美容

2018.11.28

歯列矯正を専門とする神保千絵先生によると、子どもの歯並びの問題は、大きく分けて以下の5タイプ。思いあたる点がないか、チェックしてみましょう。

A)叢生(そうせい)
あごが小さく、歯と歯の重なりやデコボコがめだつ。

 PHOTO1-1


B
)反対咬合(はんたいこうごう)
下の歯の3本以上が、上の歯よりやや前に出ている。

 PHOTO1-2


C
)上顎前突(じょうがくぜんとつ)
上あごが前に出て、下あごが下がっている。

 PHOTO1-3


D
)開咬(かいこう)
上下の歯のあいだにすき間があり、口が開いている。

 PHOTO1-4


E
)過蓋咬合(かがいこうごう)
上の歯が下の歯を覆って、下の歯がよく見えない。

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