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子どもの虫歯を予防したいならBrianがおすすめ!

美容

2017.11.28

2020.09.23

皆さんのお子さん、虫歯はありませんか?

 

お子さんに虫歯を作らせないために、日々皆さん気を使っていらっしゃると思います。小さい子は歯磨きを嫌がったり、小学生になって自分で歯を磨くようになっても、実はきちんと磨けていなくて仕上げ磨きが必要だったりと、子どもの歯磨きは忙しいワーキングマザーの小さな課題であると思います。

 

我が家の3歳児も歯磨きがあまり好きではなく、特に歯磨き粉が泡立ってできるぶくぶく感が好きではありませんでした。でも、友人に紹介してもらったBrianという粉状歯磨き粉を使いだしたことで、自分から歯磨きをしたがるようになり、これを使うことで虫歯菌を予防できるということで、我が家のヒット商品になったので、ご紹介させてください!

 

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ここがすごいBrianの粉状歯磨き粉、他の歯磨き粉との違いは?

①虫歯予防のための善玉菌「BLIS M18」が入っている

この善玉菌「BLIS M18」が優れもの!虫歯は、虫歯菌が増えることでできやすくなります。最近は、赤ちゃんに虫歯菌を移さないよう大人が使ったスプーンなどを赤ちゃんに使わないようにするのが当たり前になっています。しかし、虫歯菌が入ってしまうのを永遠に防ぐことは無理ですよね。虫歯菌が入ってしまっても、このBrianに入っている善玉菌「BLIS M18」が虫歯菌を抑えることができるそうです!

 

②ガーゼなどを使えば歯が生え始めたばかりの赤ちゃんにも使える

歯が生え始めてから、歯磨きしている間、静かに待てるようになるまでが心配な時期。泣き叫ぶ子どもにささっとガーゼなどを使って磨くこともあると思います。先ほどの善玉菌「BLIS M18」は虫歯を増殖させる歯垢をとる働きもあるので、ささっと磨きにもこちらを使えば安心です。

 

③泡がでないので、口をゆすがなくてもOK

我が家の3歳児は歯を磨いている最中に歯磨き粉が泡立ってしまうことが嫌いで、歯磨きをするのを嫌がっていました。でも、歯磨き粉を使わないただのブラッシングだけでは心配でした。こちらは粉を歯ブラシにくっつけて磨くので、泡はまったく出ません。なので、口をゆすがず、最後に唾を出すだけでOKだそうです。味もイチゴ味で粉ラムネ!?のような感じで喜んで使っています。

 

もちろん、成分も子どもに優しいです。成分はデキストリン、フルクトオリゴ糖、エリスリトール、乳酸菌、香料のみ。殺菌剤や界面活性剤、発泡剤、添加物、保存料なども使われていないので安心して使えます♪

 

使い方も簡単

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①手や小皿にBrianを一袋だします。

②歯ブラシの先に水を少し付けます。

③Brianを歯ブラシの先につけて(何回か)、全体を磨きます。

④唾液を出します。(水でゆすがなくてもOK)

 

我が家の3歳児、先日の歯科検診でも結果は虫歯なしでした♪

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まとめ

実はこちらのBrian大人用もあります。仕事でお昼に歯を磨けない時、こちらの大人用のBrianを口に含んで歯にまんべんなくいきわたるようにして、少しこすり合わせるだけでも歯垢がとれます。海外旅行で長時間飛行機に乗る時もなかなか歯を磨けないので、かなり使えそうだなと思いました。

 

子ども大人も虫歯になってしまうと痛いですし、歯医者に行くと時間もお金もかかります。そうならないためにも、普段から歯磨きをきちんとして、虫歯を予防していくことが大切だと思います。虫歯予防の選択肢の一つとして、よかったらBrianを試してみてください!

 

文/古賀麻衣

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