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肌悩みに合わせた「コントロールベース」選び方ひとつでさらに美しい肌へ!

美容

2020.05.30

「血色が悪いから自然な血色感を出したい」「赤ら顔だからなるべく目立たないようにしたい」人によってなりたい肌のイメージは違いますよね。

そんな時にカラーが入った「コントロールベース」を使うことで、肌色を補正したり、悩みをカバーしたりといった働きが期待できます。

コントロールベースの必要性

 

iStock/ LanaSweet

 

そもそも色がついていない化粧下地と、色つきのコントロールベース、その違いとは何か、と疑問に感じる方も少なくはないことでしょう。

どちらもファンデーションを使う前に塗るという点では同じなので、混乱しやすいかもしれません。まずは違いについて、解説します。

 

<化粧下地とコントロールベースの役割>

色がついていない「化粧下地」と「コントロールベース」は、それぞれ次のような役割が期待できます。

 

化粧下地:ファンデーションを均一につけることで、顔の凹凸をなめらな状態に整える
コントロールベース:肌の悩みを「色」でカバーする

 

化粧下地とコントロールベースは「どちらかだけでいい」というものではなく、それぞれが異なる役割を持ったメイクアイテムです。

カバーしたい肌の悩みは人それぞれですので、コントロールベースは上手につき合っていきたいところ。

自分に合った、コントロールベースのカラーをみつけていきましょう! 

 

>>NEXT コントロールベース5色の活用法

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