2018.07.12

「荷物が…入れ替わってる!?」 ”保育園デビューあるある”、いくつ共感できる?

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我が子の幼稚園・保育園デビューは子どもだけでなく、新米ママにとってもドキドキするイベントですよね。初めてのことだらけの幼稚園・保育園生活には、新米ママならではの“あるある”がいっぱい。一体どんな“あるある”エピソードがあるのか、早速見ていきましょう。

 

はじめての幼稚園・保育園“あるある”エピソード


先日ネット上に寄せられた「はじめての幼稚園・保育園“あるある”」という話題に、多くの子育てママたちが花を咲かせていました。たとえば「入園したての3か月はよく風邪をもらってくる」「風邪やら下痢やらでまともに通えたことがない」「次から次へと病気のオンパレード… 有給を使いきりました」といった病気にまつわる定番の“あるあるエピソード”からスタート。

 

続いて「ママ友作ろうと意気ごみしすぎて空回り」「はじめのうちはママ友との距離感がわからなかった」「上に子どもがいるベテランママの威圧感が半端ない!」など、ママ友関係のあるあるエピソードも。ほかのママユーザーたちからは、「わかる!」「私もまったく同じ!」など共感の声が続出しました。

 

ほかにも「親の方が色々心配して、子どもはケロッと帰ってくる」「園に飾られている作品を見て、自分の子どもの能力が高いか低いかを実感してしまう」「先生の顔と名前がまったく覚えられない」「持ち物がしょっちゅう誰かのと入れ替わってる」「泣いてる子がいたら『自分の子がなんかやったかな』と疑っちゃう」といった様々な“あるあるエピソード”が。どうやら子どもの幼稚園・保育園デビューにハプニングはつきものみたいですね。

長谷部ひとみ

夫の両親と息子と娘、キュートすぎる柴犬との6人+1匹暮らし。バスガイドから心機一転、ライターとして活動中。岩手県の実家に帰ると、その後1週間ほどは訛りが抜けないのが悩み。数学が大の苦手で息子に教わっている。